無題
ミサイル防衛は真面目に取り組もう
朝鮮民主主義共和国のミサイル攻撃能力を過小評価してはならない。政治は国民の生命と自由を守ることを最低の使命とすることから、常に最悪の場合を想定して備えなければならない。北朝鮮はロケットを飛ばすたびに最新の到達した技術水準を世界に示してくれているので、技術評価はこれがスタートになる。餓死者を出しながらも、国力のすべてをミサイル攻撃能力の向上に費やしているのであるから、軍事技術は刻々と進歩しており、過小評価は厳に慎むべきである。目指すべき標的はもちろんワシントンであるが、ソウルとトウキョウもターゲットに当然セットされている。カデナも、、。ミサイル防衛能力の向上に予算を惜しんではならない。国民と国家主権を守るための最低のコストである。トランプ大統領がアドバイスするように、日本は本格的なミサイル迎撃能力を整備すべきであると思う。
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