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実はふだんそれほど読書はしない。
「これはイカン!!」と。
さくっと手にしてみました、本屋大賞受賞作品。
非常に読みやすいので、その気になればダダダダダと読めちゃいそうな楽しい作品である。
しかし、読書はその環境とともに記憶に残る(ものだと教授は思っている)。
よって、ゆっくりと読み進める。
再びこの本を目にしたときに、「ああ、春くらいに副都心線とかバスで読んだっけか」くらいは思い出す。
やりたがりの馬鹿野郎なので。
影響されて、推理小説をちょっと書きたくなっている。
深夜はあっ!とおどろく放送局でタケミネット出演。
楽屋でも少し読み進めたので、その記憶も残りそうな気がしている。
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歌って、環境というか、時間というか、

その時の空気と共に記憶に残りますよね
読書もかぁ
一気に読んでしまうので…
次は少し、気にして読んでみます
2011/4/25(月) 午前 0:31 [ アルマジロ ]
推理小説読むのは苦手なのですが、
教授の書いた推理小説なら読みたいです☆
主人公はやっぱり「ヤブザキ君」ですよね?!(^_-)
2011/4/25(月) 午前 0:51 [ ユキ ]
どこで読んだなんて事はまたく関係無いです、印象にのこった内容だけ【断片】(・・)
全く読んで無い:おそらく{文章を理解できない病気になった}ンッ間違いない (゚Ω゚;) (克服でるか?)
本屋大賞受賞いいね。
2011/4/25(月) 午前 6:29 [ 6時の綱正 ]