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実はふだんそれほど読書はしない。
「これはイカン!!」と。
さくっと手にしてみました、本屋大賞受賞作品。
非常に読みやすいので、その気になればダダダダダと読めちゃいそうな楽しい作品である。
しかし、読書はその環境とともに記憶に残る(ものだと教授は思っている)。
よって、ゆっくりと読み進める。
再びこの本を目にしたときに、「ああ、春くらいに副都心線とかバスで読んだっけか」くらいは思い出す。
やりたがりの馬鹿野郎なので。
影響されて、推理小説をちょっと書きたくなっている。
深夜はあっ!とおどろく放送局でタケミネット出演。
楽屋でも少し読み進めたので、その記憶も残りそうな気がしている。
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