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米国・パリから黒須三太が政治・社会・ビジネス・ファッション・グルメ・オーディオ・文化・日本復興・美尻についてコメント

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レジ周辺の菓子類陳列

レジ周辺の菓子類陳列


とうとう、欧米では、『この稼ぎ頭』のレジ周辺の菓子類陳列にまで、



ーーーーーー????


欧米では、

特に、アメリカでは、


スーパーの問題でなく、

家電量販店や、


PC量販店での、


「隠れた、凄い売り上げ」

まで、暴露されるようになりましたか?


お店によっては、

この列を作って、並んでいるこの、細い順路を、


ワザと長くして、


両脇には、


ありとあらゆる、最終段階での、「買い物」に


刺激を与えて、


少しでも、購入してもらおうとしているわけです。


シリコン・ヴァレーのあるお店では、

少なくとも、この順路で、毎日10万円は、売れるそうです。




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肥満に悩む英国で調査 “レジ横”菓子の売り上げと健康の関係

2/11(月) 9:26配信
日刊ゲンダイDIGITAL
【役に立つオモシロ医学論文】

 スーパーマーケットでは季節などに応じて、食料品の陳列場所がよく変わります。消費者の購入を促す販促戦略の一つです。特にレジ周辺には、衝動買いを狙ってチョコレートやガムなどの菓子類が陳列されていることが多いようです。

 英国では肥満が大きな社会的問題になっており、一部のスーパーマーケットではレジ周辺の菓子類陳列をやめているそうです。糖分やカロリーの高い菓子類の購入を控えさせることで、消費者の食習慣改善効果を期待した販売方針です。では、実際どのような効果が得られたのでしょうか。

 英国における食料品の購入状況に関する大規模調査の結果が、「プロス・メディスン」という米国の科学誌に2018年12月18日付で掲載されました。

 この研究では、レジ周辺に菓子類などを陳列していないスーパーマーケット6社と、通常の陳列を行っているスーパーマーケットを比較して、陳列中止12カ月前後の食品購入状況を調査しています。約3万世帯の食料品購入状況を分析したところ、レジ周辺の菓子類陳列中止後4週間で、菓子類の売り上げが17・3%低下し、この減少効果は1年間持続したことが示されました。

 さらに、菓子類を購入後、自宅に持ち帰らずに外で食べる7500人を調査したところ、レジ周辺に菓子類を陳列しない店を利用した人は、陳列した店を利用した人に比べて、小袋菓子類の購入が年間で76・4%、統計学的にも有意に少ないことが示されました。

 もちろん、売り上げが低下したからといって、消費者の健康状態が改善したことにはなりません。それでも、お店側の食料品陳列方法が食習慣に大きな影響を与える可能性が示唆されています。

(青島周一/勤務薬剤師・「薬剤師のジャーナルクラブ」共同主宰)

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チャイルディッシュ・ガンビーノ「This Is America」の衝撃 なぜ話題になったのか?MVを解説

アメリカ社会の実像を痛烈に描き、再生回数は1週間で1億回を超えた。


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アメリカのラッパー、チャイルディッシュ・ガンビーノ(Childish Gambino)が発表した新曲「This Is America」のミュージック・ビデオが、ネット上で大きな話題を集めている。アメリカ社会の実像を痛烈に描き、5月5日に動画が公開されてから約1週間で再生回数は1億回を超えた。
ガンビーノは、俳優ドナルド・グローヴァーのラッパー名義。第60回グラミー賞では、2016年にリリースした「Redbone」で最優秀トラディショナルR&Bパフォーマンスを受賞した。
「This Is America」のミュージック・ビデオには、アメリカで実際に起きた銃乱射事件や黒人への暴行事件を彷彿とさせるシーンが多数盛り込まれており、Twitter上であらゆる憶測を生んでいる。日本国内でもASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文氏が和訳を掲載し、「衝撃を受けますよね」と評している









カルバン・ザ・セカンド=トレイボン・マーティン射殺事件

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MVの冒頭は、俳優・ミュージシャンのカルバン・ザ・セカンド(Calvin The Second)がミュージシャン役として登場する。
オープニングは陽気なコーラスから始まるが、1分ほど経つとガンビーノがカルバンに銃を向け、頭部を撃ち抜く衝撃的な場面に展開する。そして、「This Is America(これがアメリカだ)」と訴える。
このシーンは、2012年にフロリダで起きたトレイボン・マーティン射殺事件がモチーフになっているのではないか、と推測されている。
事件では、当時17歳だった黒人の少年トレイボン・マーティン氏が、ヒスパニック系の混血で自警団員を務めていた当時28歳のジョージ・ジマーマン氏に射殺された。マーティン氏は丸腰だった。
カルバン・ザ・セカンドは自身のInstagramで、「This Is America」のミュージック・ビデオに出演していることを認めている。「コーチェラ・フェスティバル(アメリカ最大の音楽フェス)の会場でガンビーノの代理人から連絡があった」とし、「歴史の一部になった」とコメントした。

倉庫=白人優越主義

CHILDISH GAMBINO/YOUTUBE
「This Is America」の舞台は、殺風景な倉庫だ。
この倉庫は、アメリカ社会の土台やシステムが白人によって構成されており、アメリカに蔓延する白人優越主義を表現しているのではないか、との憶測を呼んでいる。
カンビーノの長年のファンは、彼が2011年に発表した「Freeks and Geeks」のミュージックビデオとの類似性を指摘した。このビデオも倉庫で制作されている。

フェラ・クティ

GETTY IMAGES/VEVO
作中、ガンビーノは上半身裸で、70年代の雰囲気を醸し出す金のチェーンネックレスとズボンを着用している。
その風貌は、アフロビートの創始者として知られるナイジェリア出身のミュージシャン、フェラ・クティにインスパイアされたように見える。フェラ・クティは黒人解放運動家としても活動し、"Black President(黒い大統領)"の異名で呼ばれた。
「フェラ・クティは、チャイルディッシュ・ガンビーノの体内で鳴り響いている」。公民権運動家のマイケル・スコルニック氏は、Twitterにこう書き込んでいる
一方で、ガンビーノの姿を、コメディアンで社会評論家の故リチャード・プライヤー氏と重ねる意見もある。また、ガンビーノが着ているパンツと、南北戦争で奴隷制存続を主張した南部連合の兵士が着たユニフォームとの類似性を指摘する視聴者もいる。

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中国が会議場つくってくれたが…島国「電気代払えない」

2/11(月) 14:49配信
朝日新聞デジタル
 中国に造ってもらったけれど、お金がない――。南太平洋の島国バヌアツのサルワイ首相が、中国の無償支援でできた大型会議場について、維持する予算がなくて困っていると認めた。電気代すら払えないという。地元紙デイリーポスト(電子版)が11日、伝えた。

【写真】中国の無償支援でできた大型会議場(右奥)。前には「中国援助」と書かれた車も並んでいた=2018年5月、ポートビラ、小暮哲夫撮影

 首都ポートビラにある会議場は、中国が約1500万ドル(約16億5千万円)かけて建設し、2016年に完成した。1千人を収容するメインホールのほか、200人収容の会議室、100人収容の記者会見室、厨房(ちゅうぼう)などを備える。首相府が管理している。

 だが、サルワイ首相は地元紙に対し、維持する予算がなく、電力・水道会社への未払いが数百万バツ(数百万円)に上っていると認めた。企業や官庁がイベントを催す際、この会議場ではなくホテルを使いがちだとも説明。今年7月にポートビラで国際電気通信連合(ITU)が開く国際シンポジウムも「残念ながら、会議場はこの重要なイベントにならない」と語った。

 人口27万人の同国では、近年、港の埠頭(ふとう)やスポーツ複合施設、首相府庁舎など、中国の支援で次々と大きな施設ができた。太平洋の島国に対する中国の「インフラ攻勢」については昨年、地理的に近いオーストラリアの担当相が「白い象(無用の長物)」と表現して警戒感を示していた。(シドニー=小暮哲夫)
朝日新聞社



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航空会社というより、


少し、話題をそらしまして、



もう、何度も、何度も、


あちらこちらで、言っておりますが、


このブログでも、何十回と、申し上げておりますが、



日本は、


1) グルテン・フリーに関して、世界最悪部類に、遅れております。


農協や、


小麦会社や、


パンや、うどんなどの会社


ピッツアや、パスタや


それらをサーヴしている企業や、業界に、


気をつかっているのか???


2) 屋台や、何々横丁や、路地などの、戦後の闇市などから発展・発達した「小さな簡易的なお店」

の、保健衛生の許可と、保健所による定期的なチェック

3) オーガニックや、自然食品に対する「観念」

4) 成分表のいい加減さ

5) 小売店レヴェルや、小企業などが販売している「あいすくりーむ」や、「ジュース」などの


基準ーーーーーどこの駅でも販売しているブレンダーからサーヴされる「生ジュース」

日本の基準では、100%のフルーツから作られるものだけが(濃縮還元は、許可されております)

ジュースと呼ばれ、混ぜ物がある場合は、「ジュース」と呼べないのに、個人商店や、駅のそういう売店のものに

は、「無頓着」

観光地の「アイスクリーム」なども、そうです。基準を満たしていないのに、「アイスクリーム」などと、


称して販売しております。

6) 喫煙に関しては、「世界最悪です。―ーー日本は、ほぼ、全てに関して、「民主主義を勘違いして」

「反対派の意見を聞きすぎ、尊重しすぎ、それによって、物事が、前へ、進めません」


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下の記事に戻りますと、



天下の大企業『全日空、ANA」


でさえ、2018年(???)グルテンフリーが、「バナナだけ」という、


冗談とも思える、お恥ずかしいレヴェルです。

AANAでさえ、外国人は、お米の生活でなくて、パンや、パスタの生活だから、−−−−−


と、パンや、パスタの主食と、「グルテン・フリー」が、


分けて考えられていないという



天下の大企業でさえ、


小学生レヴェルの健康と、栄養学の知識です。


ダカラ「世界の、”いなかっぺ”−−−−日本人」

と、言われるのです。

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いまだに、少しだけ、注意書き的に、説明するところはあっても、


TV番組などでは、99.99%

ヴェジタリアンと


ヴィーガンを、


ごちゃまぜ、


説明不足

番組の最初で言っていても、


途中から、まぜこぜになったりと、


天下の、大企業のTV局でさえ、


でたらめです。

わたしから、一つ推薦したいのは、


もう、判らないのであれば、


ヴィーガンは、「(ほぼ)精進料理???」


と、暫定的に、訳して、話を進めれば、解決です。

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今、グーグル・イメージから、

世界の航空会社のグルテン・フリー・ミールの写真を、

下に、掲載しておきます。

こんな簡単なことができない全日空は、

最低なレヴェルです。

学生や、若い人たちが憧れる、航空業界、


エリート集団???

TVでも、もてはやされる「スチュワーデス」

”CA"なんて、世界で通用しない呼称で、

粋がっている、女性たち。

それで、「バナナ一本???」

「聞いて、呆れます」

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バナナ1本や「謎の肉」、ネットで報告された悲惨な機内食

2/11(月) 12:04配信
The Telegraph
【記者:Annabel Fenwick Elliott】
 機内食は味気ないとよく言われるが、このサンドイッチが最低記録を更新したのは間違いない。エミレーツ航空(Emirates Airline)の豪ブリスベン(Brisbane)発アイルランドのダブリン行きに搭乗して、このサンドイッチを出されたポール・カーライン(Paul Carline)さんは、かなり悲しくなるランチだったとフェイスブック(Facebook)に投稿した。

 一見したところ、真ん中に大きな穴の開いた1枚のスライスチーズに見えるが、実はそうではない。チーズの真ん中に申し訳程度にチキンが乗っているのだ。その隣に置かれた航空会社のロゴが入った袋には「ケイジャンチキン」サンドイッチと書かれている。

 エミレーツ航空は通常、顧客満足度調査でかなりの高得点を得ており、英航空調査会社「スカイトラックス(Skytrax)」の2018年版では4位になっている。

 投稿された写真には、「これは食事じゃないな。歯にも詰まらないぐらいの量だ」や、カーラインさんがチキンを大方食べてしまっただけじゃないかなどのコメントが付いたと、豪ニュースサイト「News.com.au.」は伝えている。

 笑えるほどひどい機内食は、これだけではない。

 英ジャーナリストのスティーブ・ホガーティ(Steve Hogarty)さんは2017年、コロンビアのアビアンカ航空(Avianca)に乗った時に提供されたお粗末なランチの画像を投稿した。ホガーティさんは、ベジタリアン用機内食をリクエストしていたが、出てきたのは包装されたフルーツ2個だった。プラスチック製のナイフとフォークも付いていた。

 慈善団体で働くデーブ・オキャロル(Dave O'Carroll)さんは、英ロンドン発東京行きのブリティッシュ・エアウェイズ(British Airways)で提供された機内食をツイッター(Twitter)に投稿した。メニューは、むき出しのままトレーに置かれた果物7個だった。オキャロルさんはホガーティさんの投稿に対し、「包装されているだけましだ」とコメントしている。

 同じ年に全日空(ANA)の9時間におよぶフライトを利用したマーティン・パベルカ(Martin Pavelka)さんは、グルテンフリーの朝食を頼んだが、他の乗客たちがソーセージや卵をたっぷり食べる中、バナナ1本しかもらえなかった。

 ロンドン在住のパベルカさんは、ぽつんと置かれたバナナの画像を投稿した。これが、1200ポンド(約17万円)も支払って購入したオーストラリアに向かう航空券のうち、途中で乗り継いだ東京から豪シドニーに向かう便で出された食事だった。

 バナナには、グルテンフリーを意味する「GF」と書かれたシールが張られ、包装されたナイフとフォーク、塩も付いてきた。ANAはテレグラフ・トラベル(Telegraph Travel)の取材に書面で答え、謝罪を述べると共に、今後機内食の選択肢を見直すことを約束した。

 自身のウェブサイト「inflightfeed.com」で機内食の評価をしていることで有名な機内食専門家ニコス・ルーカス(Nikos Loukas)氏は昨年、テレグラフ・トラベルに対し、自分が食べた最悪の機内食は「ウクライナ国際航空(Ukraine International Airlines)で提供された、機内食で出されるチキンのような謎の肉」だったと語った。「9ユーロ(約1100円)も払ったのに、おいしくなかった」

 ヴァージン(Virgin)グループ傘下のヴァージン・アトランティック航空(Virgin Atlantic Airways)の機内食がひどかったことを、グループ創業者リチャード・ブランソン(Richard Branson)氏に手紙を送り、直接文句を言った乗客もいた。

 オリバー・ビール(Oliver Beale)さんは2008年、インドのムンバイからロンドンまでの便で出された機内食を、ある料理は死んだハムスターのようで、デザートはカスタードの海を豆が泳いでいるようだったと詩的に表現した。

「これは何なんだ? なぜこんなものを出されなければいけないんだ。自分が何かこれに値するようなことをしたのか?」「バジ(インドのかき揚げ)のようなものだというのは分かる。だけど、それがカスタードの中に浮かんでいるんだ。リチャード、カスタードだよ。いや、これはプディングに違いない。カスタードじゃなくてよかったと思うかもしれないけど、このデザートは酸っぱいゼリー状のものの上に透明な油がかかっているような代物だ」

 ブランソン氏は、この苦情の手紙を面白く思い、ビールさんに直接電話をして謝った。【翻訳編集】AFPBB News

「テレグラフ」とは:
1855年に創刊された「デーリー・テレグラフ」は英国を代表する朝刊紙で、1994年にはそのオンライン版「テレグラフ」を立ち上げました。「UK Consumer Website of the Year」、「Digital Publisher of the Year」、「National Newspaper of the Year」、「Columnist of the Year」など、多くの受賞歴があります。



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トルコは、えらい、ガッツがあります、−−−−堂々と中国批判!



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ウイグル問題「人類の恥」=中国を批判、効果的措置呼び掛け−トルコ

2/10(日) 8:49配信
時事通信
 【アンカラAFP時事】トルコ外務省の報道官は9日、声明を出し、中国でトルコ系少数民族でイスラム教を信仰するウイグル族に対する人権侵害が懸念されている問題について、「人類にとって大きな恥だ」と述べた。

 この問題をめぐり、イスラム諸国の大半は重要な貿易相手である中国を批判せずに静観しているが、トルコは中国批判を強めている。

 ウイグル族の大半が暮らす新疆ウイグル自治区では、中国当局がテロ対策などの名目で「再教育施設」を設置。収容者数は約100万人に上るという指摘もある。

 トルコ外務省の報道官は「100万人以上のウイグル族住民が収容所や刑務所で拷問や洗脳にさらされていることはもはや秘密ではない」と指摘、国際社会や国連に対し「人道的悲劇を終わらせるための効果的措置」を取るよう呼び掛けた。



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