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自殺のフィギュア選手、元パートナーが性的暴行被害を告発

5/22(水) 10:26配信
AFP=時事
【AFP=時事】フィギュアスケートのペアで活躍し、暫定的な出場停止処分中の2019年1月に自ら命を絶ったジョン・コフリンJohn Coughlin)氏について、元パートナーの女性が、2年にわたり性的暴行を受けていたと明かした。

【写真特集】フィギュアスケーターのビフォーアフター

 コフリン氏は今年1月、性的暴行の疑いで米国セーフスポーツセンター(US Center for SafeSport)から出場停止の処分を科された翌日、米カンザスシティー(Kansas City)の自宅で自殺した。

 そのコフリン氏について、2004年から2007年までペアのパートナーだったブリジット・ナミオカBridget Namiotka)氏がフェイスブック(Facebook)にメッセージを投稿し、自身や他の選手がコフリン氏から暴行を受けていたと明かした。当時ナミオカ氏は14歳から17歳、コフリン氏は18歳から21歳だった。

 ナミオカ氏は「ごめんなさい、でもジョンは、私を含めた少なくとも10人を傷つけました」「彼は2年にわたって私を暴行しました。無実の人間は首をつりません」とコメント。ナミオカ氏は当初、コフリン氏を支持するメッセージを投稿をしていたが、後に削除した。

「彼が傷つけた多くの女の子のことを考えてください」「グルーミング(性的虐待者が性的目的で被害者を手なずけようとすること)行為がありました。私にも、他の多くの子たちにも」「彼の行為を擁護する人は、被害に遭った子たちのことを考えてください」

 ナミオカ氏の代理人は3月、コフリン氏が少なくとも3人の女性を暴行していたと話している。米国体操連盟(USA Gymnastics)の元医師、ラリー・ナサール(Larry Nassar)被告による暴行事件の被害者も代表している代理人は、米紙に対して「はっきり申し上げたいのは、ジョン・コフリン氏がフィギュア界での信頼や権威、知名度を利用して、立場の弱い人々を性的に暴行していたことです。そのうち3人は私の依頼人です」と話していた。

 コフリン氏本人は生前、性的暴行を否定していた。

 また、コフリン氏が自殺したことで、セーフスポーツセンターによる調査は実質的に中断しているが、調査担当者は3月、フィギュア界での暴行の証拠を発見したと話している。

「この件や他の件について調査する中で、グルーミングや暴行を容認する文化がフィギュア界に長くはびこっていることがはっきりした」「こうしたことが続くのは許されない。センターはこの文化的な問題に日々、訓練と教育を通じてケース・バイ・ケースで取り組み、違反者には罰則を科している」


 【翻訳編集】 AFPBB News

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井上尚弥が世界最強ランキング4位!日本初の未到の領域へ

(写真:ロイター/アフロ)
全階級を通じて最も強い選手を格付けした、パウンド・フォー・パウンドランキング(PFP)で、井上尚弥が自己最高の4位に選出された。
井上は、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の準決勝で、IBF王者エマヌエル・ロドリゲスから3度のダウンを奪い、2RKOで衝撃ノックアウトした。
その試合が評価され、6位から4位へのランクアップとなった。井上の海外での注目度と評価も高まり、日本人初の快挙となった。

パウンド・フォー・パウンドランキングとは

パウンド・フォー・パウンドランキング(以下PFP)とは夢のランキングだ。
これは、ボクシング界で最も権威を持つ、アメリカの専門誌「リング」が発表していて、ファンが最も知りたい、誰が一番のベストなボクサーなのかを、ランク付けしている。
全階級のボクサーが同じ体重で戦った場合、どのボクサーが一番優れているかを、決めるときに用いられる言葉である。
ボクシングは、17の階級に分かれる階級制の競技だ。しかも、現在はひとつの階級に4人のチャンピオンがいる。
そのため、世界チャンピオンは、全世界で68人いることになる。その中のトップを決めるのが、このPFPランキングであり、簡単に言うと、全ボクサーの世界最強を決める。
王座が乱立し、ひとつの階級に複数のチャンピオンがいる時代に、非常に価値のある評価だ。

トップ5に入るのは日本人初の快挙

現在の、このランキングのトップ3のボクサーをみると、
1位 世界最速の3階級制覇王者 ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)
2位 WBOウェルター級王者 テレンス・クロフォード(米国)
3位 ミドル級3団体王者 サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)だ。
世界で活躍する、トップボクサーが名を連ねる。
アメリカのボクシングでは、軽量級より重量級の方が主流で人気が高い。その中でアジア人として、このランキングのトップ5に入るとは驚異だ。
しかも、井上はまだアメリカで戦った経験が少ないにもかかわらずだ。一説には、井上をトップに上げている、記者もいるようだ。この中でも、若く最も勢いはあるだろう。
過去のPFPトップボクサーを上げてみると、マイク・タイソン、モハメド・アリ、マニー・パッキャオ、フロイド・メイウェザーなど、そうそうたるメンツだ。
井上はこの選手達と、堂々と肩を並べる存在になった。
過去の日本人ボクサーでは、
日本歴代2位の防衛記録を持つWBCバンタム級王者の山中慎介が7位、
WBAスーパフェザー級王者の内山高志が、10位にランクインされていた。
日本人では井上を含み3名のみとなり、トップテンに入るだけでも偉業だ。

米国の有力プロモーターと契約

また、井上はアメリカの大手プロモート会社のトップランク社から、好条件での契約オファーが届いていることを明かしている。
トップランク社は、村田諒太や伊藤雅雪も契約する、世界最大手のボクシングプロモーション会社だ。
社長のボブ・アラム氏は、数々の名勝負のマッチメイクを手がけ、85歳を超える現在でも業界トップでプロモーターを長らく続けており、辣腕として知られている。
過去には、オスカー・デラホーヤ、マニー・パッキャオ、フロイド・メイウェザーも同社と契約していた。
井上も「軽量級としては破格。めちゃめちゃ良い条件です」と話した。
このバンタム級では、怪我で離脱したWBO王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)や、前 WBAスーパー王者ライアン・バーネット(英国)も契約している。
井上自身もバンタム級に留まる意向もあるようで、決勝戦の後の対決も期待できる。
井上の今後に注目が集まるが、次戦はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の決勝戦で、5階級王者のノニト・ドネアと対戦する。
決勝戦は年内開催の予定で、開催地などは未定だ。日本でも人気が高いドネアとの対戦のため、日本での開催もありうる。
このトーナメントで優勝すれば、PFPランキングでもトップ3に入るのは確実だろう。そして、日本人初のPFPランキングNO1となる日もそう遠くない。
圧倒的な強さを誇る井上が、この先どのようなボクシングロードを歩んでいくのかが、非常に楽しみだ。井上伝説が、日本から世界中へ広がっていく


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「イニエスタ不在」というレベルではない。 漏れてきた神戸の危機的状況

5/19(日) 14:57配信
webスポルティーバ
「(ヴィッセル)神戸はどうしたんだ? 選手は適性のあるポジションでプレーしているのか? コレクティブな力をまったく感じず、それぞれがプレーに迷っている。まるで素人の思いつきのような布陣だ!」

イニエスタではなくポドルスキ。神戸には泥沼脱出の旗手が必要だ

 知り合いのスペイン人記者が、試合中にSNS通信アプリでメッセージを送ってきた。彼は前監督のフアン・マヌエル・リージョと親しい。チームの変わりように、呆気にとられたようだった。

 この日、神戸は公式戦8連敗目を喫した。「アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキの不在が響いた」というレベルではない。それぞれの選手は奮闘していたものの、糸の切れた凧のように無軌道で、チームとしてなす術(すべ)がなかった。神戸の選手たちは、失意の中でもがいている。

 5月18日、日産スタジアム。13位と低迷する神戸は、7位の横浜F・マリノスの本拠地に乗り込んでいる。

 立ち上がりは、互角以上の戦いを演じていた。ボールが落ち着かず、攻め切れない横浜FMを尻目に、高いラインを保ちながら、むしろ優勢ですらあった。右サイドを崩し、西大伍のクロスをダビド・ビジャがボレーで狙う。あるいは、敵陣内でのボールを巡る争いに勝利し、三田啓貴のパスから西がGKと1対1となってシュートを放った。

「前半は相手のプレスもあって、いいパスコースを見つけながら前に行こうとしたが、後ろで持ちすぎていた面もあったかもしれない」(横浜FM/アンジェ・ポステコグルー監督)。

 しかし、前半20分を過ぎると、神戸は徐々にサイドで起点を作られ始める。自然とバックラインが下がってしまい、攻守に乱れが生じる。選手たちは気合いだけで不具合を調整し、前へ押し出していたが、崩れるのは時間の問題だった。

 31分だ。左CBの宮大樹が左サイドに開いて、左足でサイドチェンジを試みる。それはプレッシャーを回避し、一気にポジション的優位を作るプレーのひとつだが、「攻撃と同時に守備のポジションを取る」という戦術的リスクヘッジはなかった。相手にカットされると、わずか2、3秒でゴール前まで持ち込まれ、フリーのマルコス・ジュニオールに先制点を叩き込まれている



「宮は左利きで、潜在能力が高いセンターバック。最初はポジショニングから仕込まなければならなかったが、多くのことを吸収している。成長を感じる選手のひとりだ」

 リージョはそう語っていたが、今やその賞賛は痛みすら伴う。

 先制を許したことによって、神戸は足並みが乱れていった。張りぼてのチーム構造が露わになる。ダンクレーがサイドを無理矢理に攻め上がってはカウンターを浴びるなど、なんの規律もない。それは自滅に近かった。

「(失点は)自分たちのミスから始まって......。失点すると、どうしても気持ちが落ちてしまう。前向きにならないといけないが......。なかなか攻撃で形を作れないところで、失点すると難しくなる」

 日本代表MFでもある山口蛍は、訥々(とつとつ)と言葉を紡ぐしかなかった。

 67分、神戸は右サイドの守備を完全に破られる。大崎玲央、ダンクレーが2人とも置き去りにされ、易々と中央へ折り返されて2失点目。守りの連係はないに等しかった。宮と同じく、リージョに成長を期待されていた大崎は、慣れないサイドバックで屈辱的な姿を晒した。一方、Jリーグ有数のサイドバックである西はサイドアタッカーを託されていた。ケガ人云々より、有力選手の力を適性のあるポジションで引き出せていない事実が重かった。

「ピッチにいる選手が、こんなにバラバラになるものなのかって......。こんな経験はない」

 ある選手は、状況に危機を感じながら、深刻な口調で洩らしている。

 83分、神戸はパスカットから右サイドを崩され、ファーポストに折り返されると、三好康児に左足で叩き込まれている。90分には、GKキム・スンギュが一度シュートストップしたものの、エリア内で拾われてしまい、再び三好にニアを撃ち抜かれた。万事休すだった。

「自分はどういう状況だろうと、あきらめる性格ではない」(神戸・ウェリントン)

 神戸はアディショナルタイム、ウェリントンが右サイドからのクロスに合わせ、一矢報いたが、それで精一杯だった。

「(負けた後)ブーイングはなかったと思うけど、このままでいいのか......。ブーイングされる結果と内容だったと思う。サポートはありがたいけど、自分たちに当たってくれてもいいかもしれない。ピッチに立つ選手はひとりひとり、現状を重く受け止めないと」
山口は、自らを罰するように言った。

 4−1で敗れた神戸は、順位をひとつ下げ、15位まで転落している。リージョが"辞任"という形で去り、
吉田孝行監督体制になって、惨憺たる7連敗
。選手たちは自主的に打開策に向き合い、決起集会も行なっている。"建白書"のような形で、コーチングスタッフとの話し合いも持った。しかし、選手発信でできることは限られている。

「勝利をつかむことができたら、チームに勇気と自信を与えるはず。この状況を抜け出すには......」

 ある選手は言葉を絞り出した。真っ暗なトンネルで、今は進むべき方向も見えない。たとえどんな勝利であっても、彼らは小さな灯りを求めている




小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

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井上尚弥、「グラスゴーの伝説」に地元英名手ら驚愕「世界王者3人を計4Rで…脱帽だ」

5/19(日) 19:33配信
THE ANSWER
開催地・英国のファイターも驚きの声「本物のモンスターじゃないか」
 ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズWBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)でIBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦。2回1分19秒TKOで勝利を飾り、新たにIBF王座を獲得し2団体王者となった。無敗王者を259秒で破壊したモンスターの恐ろしさを地元・英国ファイターも「PFP最強パンチャー」「脱帽です」「本物のモンスターじゃないか」と絶賛の嵐を送っている。

【動画】日本が、世界が衝撃! ロドリゲスは膝を突き、顔面蒼白で戦意喪失…2回KO勝ちした井上の“鮮烈ダウン”の実際の瞬間

 圧倒的な強さだった。2ラウンド開始30秒、2ラウンド開始30秒に井上は左のショートフックでロドリゲスからダウンを奪うと、次は右のボディで2度目のダウン。鼻から鮮血を走らせたロドリゲスは茫然自失の表情でコーナーを見つめながら、首を横に何度も振った。そして、3度目のダウンでレフェリーストップ。259秒で事実上の決勝にケリをつけた。

「The Monster」の規格外の強さに地元英国の名手たちもツイッター上で驚きの声を上げている。2013年1月、ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)に敗れた元ミドル級欧州王者で、現在解説者を務めるマシュー・マックリンは自身のツイッターで「イノウエはビーストだ!!!! ボクシング界のパウンド・フォー・パウンドで最強のパンチャーだ!!」と絶賛した。
「バンタム級のみならずPFPでNO1」「イノウエは止めようがないね」
 一方、昨年5月のタイトルマッチで井上に1ラウンドKO負けを喫したジェイミー・マクドネルの双子の兄弟で、WBA世界スーパーバンタム級8位のギャビン・マクドネルも同調している。「イノウエが3人の世界王者を4ラウンドでまとめて倒しているのはクレイジー。脱帽だ。ドネアもパワーがあるので、決勝は最高な見ものになる。イノウエは個人的には止めようがないね」と大絶賛だ。

 その上で
「イノウエはバンタム級のみならず、
パウンド・フォー・パウンドのNO1だろう

彼のようなやり方で、完勝を続けている他のチャンプの名前を挙げてみて欲しい。我々、軽量級は過小評価されている」とまで評価していた。英フェザー級のホープ、ルシアン・リードも「ナオヤ・イノウエは本物のモンスターじゃないか……やばすぎるパワー!」と驚きの顔文字を添えた。

 欧州初上陸で打ち立てた「グラスゴーの伝説」。ボクシングが盛んな英国ファイターも、よりリアルにモンスターの強さを体感し、驚きを隠せない様子だった。




THE ANSWER編集部

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Shohei Ohtani's 1st HR of 2019





オオタニ さん、

特大ホームラン、今期第一号









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MLB】大谷翔平、逆方向へ130M超弾 米専門家も脱帽「ただただ衝撃を受けてます」

5/14(火) 14:14配信
Full-Count
地元テレビ局も大興奮、久々の「ビッグフライ、オオタニさん!」
エンゼルス 5-4 ツインズ(日本時間14日・ミネソタ)

 エンゼルスの大谷翔平投手が13日(日本時間14日)、敵地ツインズ戦に「3番・DH」で2試合ぶりにスタメン出場。第2打席にメジャー復帰後初の本塁打を放った。待望の一発は、バックスクリーン左に突き刺さる特大弾。逆方向への飛距離429フィート(約130.8メートル)の豪快弾に、地元テレビ局の解説者も「現実離れしている」と脱帽だった。

【動画】今季初「ビッグフライ!オオタニさん!!!」 大谷翔平が放った特大の今季1号のその瞬間!!!!!!!!!

 久々の「ビックフライ」だった。ツインズ1点リードで迎えた3回。大谷の第2打席は無死三塁の好機で回ってきた。3ボール1ストライクからの5球目、エース右腕ベリオスの甘く入った93マイル(約150キロ)の直球を完璧に捉えると、特大の逆転2ランとなった。

 打球は左中間にあるブルペン上の電光掲示板上部に直撃。初速111.6マイル(約178.6キロ)で429フィートの飛距離を叩き出す驚愕の打球だった。試合を中継していたエンゼルスの地元テレビ局「FOXスポーツ・ウエスト」では、実況のビクター・ロハス氏が「良い当たりです。バクストンが(ウォーニングトラックまで)下がります……入りました!」と絶叫。解説を務めるメジャー通算132勝右腕のエンゼルスOB、マーク・グビザ氏が「ワーーォ!」と声を漏らすと、「ビッグフライ、オオタニさん! 今季第1号です! エンゼルスがリードしています!」とロハス氏のおなじみの実況が響いた。

 大谷はこの日、試合前のフリー打撃でバックスクリーン上部に設置されたテラス席へ推定135メートル弾3発を打ち込み、敵地ファンを驚かせていた。解説のグビザ氏は「打撃練習での完ぺきなスイングを、試合で再現しました!」「反対方向です。現実離れしていますね」とあらためて脱帽した。

 復活弾の余韻はさめず、続く打者のシモンズが凡退した後もグビザ氏は「私はあのホームランにただただ衝撃を受けています。ショウヘイ・オオタニは反対方向のどこまで飛ばしたのでしょうか」とポツリ。すると、ロハス氏は「彼の打撃練習のことで、あなたは私を信じていませんでしたよね、グビー? 彼はセンター方向の『ターゲットフィールド』(の看板)まで運んでいたんです。どれほどの距離があるか見てください」と指摘。実は、グビザ氏は大谷のフリー打撃を見ていなかったようで、ロハス氏から飛距離を伝え聞いても信じていなかったというのだ。しかし、大谷は試合で驚愕の一発を放ち、グビザ氏を感嘆させた。

 ついに飛び出した「オオタニさん」の「ビッグフライ」。地元テレビ局の実況、解説コンビも喜びを隠せなかった。
Full-Count編集部

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