イスの生活/美しい街並み/国際結婚/町工場/離島/観光立国/少子

米国・パリから黒須三太が政治・社会・ビジネス・ファッション・グルメ・オーディオ・文化・日本復興・美尻についてコメント

スポーツ・エクササイズ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全309ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3





奇手

きしゅ
期首

???

Naomi-cyan! 

頑張れ!







ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



大坂なおみ、東京五輪へ期待感 旗手なら「すごく光栄」

8/5(月) 9:23配信
共同通信
 【トロント共同】女子テニスの大坂なおみ日清食品)が4日、ロジャーズ・カップ(5日開幕)を前にトロントで取材に応じ、開幕まで1年を切った東京五輪に向け「日本ではいつもいいプレーができるし、私の母の出身国で、私が生まれた場所。楽しい大会になると思う」と期待感を示した。

 海外メディアから、開会式で旗手を務めたいかと聞かれると「特に期待はしていないけど、もしできるならすごく光栄。間違いなく人生最高の瞬間の一つになるとは思う」と話した。

 第2シードで臨むロジャーズ・カップではシングルス2回戦から登場し、鄭賽賽(中国)とタチヤナ・マリア(ドイツ)の勝者と戦う。



開く コメント(0)

『日本の料理とお菓子が食べられないのはストレスになると思う』(笑)


「あっぱれ!!!」





マイナーなスポーツや、


競技人口が少ない


お金のかかる施設や練習比で、日本ではできないスポーツとか、


まあ、そうではなく、

しかし、


バスケットボールは、


身長的に、あと何十年もかかりますが、


言い訳のできないスポーツ


競技人口世界第二位


ゴルフ場の数世界第二位


メディアの騒ぎ方、関心ののスポーツ、世界第二位


経済的な総合力、ゴルフは、世界第二位の、日本経済を担っています


バスケットは、背が低いので、「十分な、いいわけになりますがーーーーー????」


ゴルフは、「赤くて、辛くて、臭い、漬け物の国」


が、世界のひのき舞台で、30%クリアを占める、大躍進ですので、


日本女子は、ゴルフが盛んな国々で、


世界一身長も低いですが、


上記の例で、



あまり、大きな、言い訳にはなりません。


そんな、日本の「ゴルフというスポーツ」のカテゴリーで、


そんな歴史の中で、


「あっぱれ!」


です。


イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5
イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
イメージ 12






GDOニュース





渋野日向子
Hinako Shibuno(20)
国旗
生年月日 プロ転向 出身地 身長/体重 国籍 出身校 通算勝利
1998/11/15 2018年 
岡山県岡山市 165cm/62kg
日本 岡山県作陽高
日本 2勝 (国内メジャー 1勝) 英国 1勝 (海外メジャー 1勝)







8歳から競技を始め、2018年のプロテストに合格。19年の国内メジャー「ワールドレディスサロンパスカップ」でツアー初優勝。20歳178日での優勝は2015年チョン・インジ(韓国)の20歳273日を更新する大会史上最年少V。同年に新設された「資生堂アネッサレディス」で初代女王に輝き、2勝目。同年の海外メジャー「AIG全英女子オープン」に初出場で優勝。日本勢としては1977年「全米女子プロ選手権」の樋口久子以来となる42年ぶり2人目のメジャー制覇。

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「なんで優勝したんだろう」渋野日向子が記者会見

8/5(月) 4:32配信
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)
◇海外女子メジャー◇AIG全英女子オープン 最終日(4日)◇ウォーバーンGC(イングランド)◇6585yd(パー72)

タラタラしてんじゃねーよを食す

日本勢42年ぶり2人目のメジャー制覇を遂げた渋野日向子は、優勝記者会見に臨んだ。一問一答は以下の通り。 

―おめでとう
今の気持ちは言葉にできないくらいうれしいのと、お腹がすいた 

―ウィニングパットを入れて家族とは
お父さんと写真を撮ったくらいで「おめでとう」と言われた記憶がないですね(笑)

―18番の心境は
ずっとボードを見ていたので、自分の位置を把握していた。18番のパット前もこれを入れたら優勝するのは、分かっていた。どういうガッツポーズをするか考えていた 

―どうやって祝う
お菓子いっぱい食べます 

―コースで何を食べた
『タラタラしてんじゃねーよ』ってお菓子なんですけど、魚を固めたみたいな

―ファンの声援について
バーディパットや厳しいパーパットを決めた後にハイタッチをしてくれる日本人や、日本人じゃない人もすごく応援してくれて、ずっとハイタッチしていました 

―18番のティに上がる前も観客とハイタッチ。18番のセカンドもキャディと笑顔で会話。普通は緊張するが
セカンド地点で何を考えていたかというのは、ここでシャンクしたらかっこ悪いなって(笑) 

―この優勝でLPGAの会員になる権利がある
やっぱり今はまだ日本のツアーで戦いたいと思っているので、海外で戦いたいと思ったら、また来たいと思います 

―もし海外に来るなら、何がさみしくなる
日本の料理とお菓子が食べられないのはストレスになると思う(笑) 

―こういう状況を楽しんでいるのは他選手に脅威
きのう終わった時点で単独首位だったので、緊張するとは思っていました。緊張をどう自分のプレーにつなげるというか、良いプレーができるかっていうのを考えていたりしたら、だんだん緊張しなくなった。ここはパーでいいやって思ったところも、バーディが入っていたりしたので、なんでだろう(笑) 

シンデレラはストーリーの後に王子様とつながりますが、トロフィが王子様?
んーーーー(笑)ストーリーはストーリーだから、王子様とは言えないですけど(笑)今までで一番価値のあるものをもらったと思います 

―兄弟はいますか
姉と妹です

―優しいですか
姉はすごく優しいですけど、妹は頭が良いので、こんなのも知らないの?って思われちゃっていると思います

―笑顔でいるのはあえて
あえてしているときもありますし、キャディのコーチと本当にしょうもない話とかしていたり。それで笑っていたりとかしていました 

―賞金で自分にご褒美を?
ちなみに賞金いくらなんですか(笑)

―すごく良いものを買える額です
何買おうかな。死ぬまでのお菓子を買いたいです 

―日本の男女含めて1人しかいなかったメジャー王者。今回の意味は
42年ぶりに優勝って、昨日までネットで見ていたので、なんかすごいことをしてしまったんだなって思いますけど、まだ実感もないですし、なんで私が優勝しちゃったんだろうって思っていて。優勝した理由が分からなくて、なんとも言えないです

―日本にいる家族とファンのリアクションは
初日に結構反響があったので、今までにない反響と、日本中の人に知っていただいたと思うので、静かに生きていきたかったんですけど、うれしいですけど、なんとも言えないです(笑)



―昨日も今日も耐えた。どういう気持ちだった
わたしはどちらかと言うと、追う立場の方がやりやすいとは思っていたので、今日リードを失ったときとか、追う方が実力を発揮できていたと思います

―今週、ファンも選手も渋野選手のおかげで笑顔になれた、渋野さんを笑顔にさせてくれる人は?
ここに来て、ギャラリーさんと目が合ったとき、私がニコッとすると、その方もニコッとしてくれるので、それがうれしくて、目を合わせてニコってしていました

―Youtubeを見ると言っていたけど、昨日は何を見た
わたしの好きな芸能人の動画とか、音楽を聞いたり、ミュージックビデオを見てキャーキャー言いながら

―ゴルフ以外は何をする
お菓子を食べたり、寝たり。本当に…あ、ソフトボール。好きな芸能人のYoutube。そんな感じです

―日本のどんなお菓子が特に好き
一つに絞るのは大変ですけど…んー『よっちゃんイカ』(カットよっちゃん)。あれ?日本にしかないか。あ、昆布


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000003-gdo-golf&p=2

(イングランド・ウォーバーン)

開く コメント(0)

「なんと美しい!」「いかにも彼だ」イニエスタの“PK失敗→絶妙トラップ&ボレー”に母国メディアとファンも感嘆!

8/3(土) 6:13配信
SOCCER DIGEST Web
溜息が出るほどの美技で、猛反撃の口火を切る
 金曜ナイターで行なわれたJ1リーグ第21節、ヴィッセル神戸ガンバ大阪の一戦。ホームチームは0−2とリードされながらも終盤に怒涛の反撃を見せ、2−2のドローでゲームを終えた。

【動画】名手イニエスタがPK失敗! そのあとの“トラップ&ボレー”が実に美しく…

 形勢を一気にひっくり返す口火となったのが、79分の1点目だ。神戸はPKを獲得し、キッカーは名手アンドレス・イニエスタ。狙い澄ましたショットは、日本代表GK東口順昭のファインセーブに遭ってしまう。だが、その跳ね返りの浮き球が目の前に現出すると、イニエスタは慌てることなく冷静に右足でトラップし、そのまま左足のハーフボレーでゴールに叩き込んだのだ。

 まるでスローモーションを見ているかのような美技。Jリーグやクラブ公式のSNSには絶賛の声が相次いだが、イニエスタの母国スペインでも同じ現象が起きている。

 スペイン全国紙『AS』がこのシーンを動画付きで紹介。「名手が驚くほどクールに、ミスを歓喜に変えた」と評すると、投稿欄にはファンから称賛のメッセージが続々と寄せられている。

「なんと美しい! わざとPKを外したんじゃないか?」
「いかにも彼らしい圧巻のプレーだ」
「イニエスタがPKをミスするのを初めて見たよ。そのあとが……お見事!」
「真のクラック(名手)にして、生粋のエンターテナーだね」
「まさにマエストロ。何度でも観たいゴールだ」
「これぞ、“ザ・イニエスタ”と形容すべきプレー」

 などなど、反響が後を絶たない。

 勝利こそ逃したものの、なんとか4連敗の危機を回避した神戸。酷暑のなかでも90分間を悠然と走り抜けたイニエスタを旗印に、ここからの巻き返しに期待がかかる。



イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4




構成●サッカーダイジェストWeb編集部

開く コメント(0)


日本選手に大リーグで活躍してほしくないために、


「わざと、甲子園で、過剰な投球をさせようとしているわけです」



ダルビッシュ、頑張れ!


ダルビッシュ、あなたは、正しい、正義の味方だ!

高校野球なんて、一夜の感動です。

プロ野球で、長い野球人生と、経済的成功の可能性がある選択と、

あるいは、

たった、一夜の、高校野球での熱狂

答えは、歴然です。

日本人投手と、

台湾人投手、

そして、ある人の国の投手

毎年、スカウト合戦で、競い合うわけです。

日本人投手は、すばらしいし、ほしいが、

2~4年目で、肩や、ひじが、やられるので、

選手生命が短いので、


「リスクが高すぎる」

よって、


2年間くらいは、話題になるが、


大枚をはたいて、価値が、減少してしまう。


この競争に、ある人は、自国の若い選手に、


大リーグに行って、活躍してほしいので


日本人選手に、自爆して、滑落してほしいわけです。

TVで、『そんな魂胆や、事実』


を、馬鹿でもない限り、ぜったいに、言いません。


社会は、


世の中は、


そういうものです。


「本音と、建前」


まさに、「良い例です」















ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ダルビッシュ有「コーナーを消して」。張本勲の週刊・御意見番「スポーツ選手は楽させちゃダメ」発言に

7/28(日) 22:54配信
ハフポスト日本版
夏の高校野球岩手大会の決勝で、花巻東と対戦した大船渡が、エース佐々木朗希投手を起用せずに敗れたことで賛否両論が巻き起こっている。

ダルビッシュ有投手の高校野球に関する一連のツイート

登板回避について、決勝があった7月25日以降、大船渡には多数の苦情が寄せられる異常事態となった。

野球評論家で元プロ野球選手の張本勲氏(79)は、7月28日の「サンデーモーニング」(TBS系)のコーナー「週刊・御意見番」で「最近のスポーツ界で私はこれが一番残念だと思いましたよ」と語り、大船渡の采配に憤慨した。
一方、「故障を避けるため」とした大船渡・國保陽平監督(32)の判断についてシカゴ・カブスのダルビッシュ有投手(32)は「これほど全国から注目されている中で佐々木君の未来を守ったのは勇気ある行動」と評価。ミルウォーキーで行われたブルワーズ戦の際に取材陣に答えた。

7月28日には、張本氏の番組での発言について書かれた記事を引用し「シェンロンが一つ願いこと叶えてあげるって言ってきたら迷いなくこのコーナーを消してくださいと言う」とツイート。
また、ファンからの発言に回答する形で、自身の過去の高校野球での経験を語っていた。

ちなみに、 シェンロン(神龍)は世界中に散らばったドラゴンボールを7つ集めると出現し、どんな願いもかなえてくれる。
「絶対に投げさせるべき」「楽させちゃダメ」…故障回避は「楽をさせた」結果なのか?
張本氏は、コーナーの冒頭で岩手大会の決勝を伝えるVTRを見終え、開口一番で「最近のスポーツ界で私はこれが一番残念だと思いましたよ。32歳の監督で若いから非常に苦労したと思いますがね、絶対に投げさせるべきなんですよ」と強い口調で憤りをあらわにした。

佐々木投手は、決勝前日にも9回129球を投げており、岩手大会では2回戦の16日から準決勝の24日までの9日間で4戦29回、435球を投げた。

前年に話題となった金足農業の吉田輝星投手は、秋田大会5試合で636球、甲子園で6試合の投球数は881球を投げた。

炎天下の夏の甲子園では、歴代2位の投球数だ。歴代1位は、早稲田実業の斎藤佑樹投手の948球。

「炎天下、エースが一人で投げ続ける姿」は“激闘”“死闘”として感動を生みやすく、ともすれば美化されがちだが、成長過程にある高校球児にとって連投や過度な投球数は骨に異常をきたすなど、投手の肉体を消耗する判断でもある。

張本氏は連投を重ねた吉田投手を引き合いに出し「(佐々木投手は)予選で4回くらいしか、450くらいしか投げてないんですよ。昨年ね、吉田輝星が(甲子園で)800球くらい投げてるんですよ、予選からずっと一人で。“宝”とか“宝石”って誰が決めるの?」と疑問を呈した。

続けて、佐々木投手を登板させなかったことにより、チームが犠牲になったとの見方を示し「これぐらいの選手でね、ものすごい素質があります。ダメになった選手はいくらでもいるんだから。監督と佐々木くんのチームじゃないから。ナインはどうします?一緒に戦っているナインは。1年生から3年生まで必死に練習してね、やっぱり甲子園が夢なんですよ」と断じた。

甲子園へかける思いについて「この夢が欲しくてね、小雨の降る路地で泣いたこともあるんですよ。出たい、出たいって」と“選手の思い”を代弁。

司会の関口宏氏が「壊れてしまうかもしれない」と故障の可能性について言及すると、張本氏は「けがを怖がったんじゃ、スポーツやめたほうがいいよ。みんな宿命なんだから、スポーツ選手は」 と説明した。

また、國保監督について「彼はアメリカの独立リーグにいた。だからアメリカ流に考えている。アメリカは消耗品と考えるが、東洋人は投げて投げて力をつけるんだ」と力説。

けがをして将来の可能性をつぶすべきではないという意見に対しても「(佐々木投手の)将来を考えたら投げさせたほうがいいに決まってるじゃない。苦しいときの投球を体で覚えてね、それから大成したピッチャーはいくらでもいるんだから。楽させちゃダメですよ。スポーツ選手は」と声をはり上げた。



高校野球人気か、選手の将来か
旧来の「高校野球の美学」を大切に感じている張本氏とは対照的に、ダルビッシュ投手は、高校野球の運営について多く提案をしている。

夏の高校野球(全国高等学校野球選手権大会)では、30度を超える気温のなかのプレーによる熱中症や過度の連投、過密日程によって選手が消耗されてきた事態が「美談」として人気を博す一方、近年は試合管理が問題視されてきた。

記憶に新しいのは、2013年に活躍した済美(愛媛)の安楽智大投手。現在は東北楽天ゴールデンイーグルスで次世代を担う若手投手として注目されている。
安楽投手は、春の甲子園では初戦の延長12回232球から立て続けに5試合で先発し772球と投げた。

浦和学院の初優勝で幕を閉じたものの、センバツの話題は安楽投手に集中。決勝で力尽き、大量失点をしたものの、最後まで投げ続けた姿は野球ファンから“感動”のコメントが相次いだ。 

2013年夏の選手権大会では、当時甲子園最速の155km/hを記録した。

その後、高校2年の秋に尺骨神経麻痺を発症。3年の夏も甲子園へ出場しているが、プロ選手となったいまも怪我の具合はすぐれず、成績は行ったり来たりを繰り返している。

最も有名なのは、1991年、夏の甲子園だ。
沖縄水産の大野倫投手は選手権大会で決勝戦まで6試合すべてに登板した。773球を投げたことで右ヒジを疲労骨折。閉会式では、右腕が曲がったまま伸ばすこともできずに行進した。

その後、彼がマウンドで投げる姿を見ることはなかった。大野投手は、3年の春からひじに痛み止めの注射を打って登板していた。

この時の沖縄水産にはエースの座を争う別の投手がいたが、夏の沖縄大会を前にした練習試合で、高熱を押して練習試合で投球、身体を壊して入院していた。

投手としての選手生命を断たれた大野選手は、骨折をした甲子園決勝から3年後、朝日新聞の取材に対し次のように語っている。

「今の高校球児に『もう少し、自分の体を大切にしろ』と言いたい。将来のある選手が何人もつぶれていったのを見ている。でも、甲子園に行ってしまったら、『もう自分の体なんてどうなってもいいや』と考えてしまう」



ダルビッシュ投手は、甲子園での「感動」について、炎天下の中の過密スケジュールや、開会式での整列行進の必要性にも言及。選手を第一に考える姿勢を示している。

選手生命が断たれたり、将来が制限される選手がいる一方で、田中将大投手や松坂大輔投手などのように強豪校で酷使されたり、ダルビッシュ投手のようにエースとして活躍しながらも大成し、メジャーリーグで活躍する選手も、もちろんいる。

ただ、甲子園をエースとして“投げ抜いて”、プロでも第一線でエース級の活躍を続ける選手は少ない。それが才能のためなのか、酷使のためなのかは分からない。

だが選手を消耗し、将来をつぶす可能性があるとしても、依然として「エース」の連投が甲子園人気を下支えし、投手を酷使することで「力をつける」「磨かれる」と考える野球経験者も存在するという事実が、今回の問題でも浮き彫りになった




開く コメント(4)

大谷、60打席ぶり15号&15打席ぶり打点

7/28(日) 11:54配信
日刊スポーツ
エンゼルスオリオールズ>◇27日(日本時間28日)◇エンゼルスタジアム

エンゼルス大谷翔平投手(25)が3番DHで出場。第2打席で60打席ぶりの15号ソロを放った。打点は15打席ぶり。

トラウトの34号2ランで2−2の同点に追いついた直後の1回無死の第1打席は、先発の右腕ブルックスに対し、初球の甘い速球をファウルし、カウント1−1からのチェンジアップは空振り。2−2からファウルで2球粘った後、フルカウントとなり、9球目の外角低めへのチェンジアップを空振り三振。

4−5とリードされた3回先頭の第2打席は、初球の外角速球は空振り。2球外れ、続くチェンジアップは空振りしたが、カウント2−2からの真ん中低めのスライダーをすくい上げ、センターバックスクリーンへ運ぶ豪快な15号ソロを放った。前半最終戦の7日アストロズ戦以来、60打席ぶりの1発でエンゼルスは同点に追いついた。

5−5の5回先頭の第3打席は、2球目の外角速球を左翼へ大飛球を放ったが、フェンス手前で左翼手にキャッチされた。

イメージ 1
イメージ 2

開く コメント(0)

全309ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事