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RAVPower、

世界最薄クラスのモバイルソーラーチャージャー。

約6500円




編集部:押野 由宇


PhileWeb




サンバレージャパンは、RAVPowerブランドのモバイルソーラーチャージャー「RP-PC118」を、本日6月26日よりAmazon.co.jpにて発売する。市場想定価格は6,500円前後。

「RP-PC118」

最新の成形技術によりモバイルソーラーチャージャーとして世界最薄クラスの薄さを実現したというモデル。従来モデルに対し約30%の薄型化を行っており、折りたたみ時で最薄部は8mm。質量は約500gと軽量化にも繋がり、携帯性が向上している。

使用イメージ

独自技術iSmartを搭載し、接続されたデバイスを自動的に判別、最適な電流で効率的に充電を行う。充電ポートはUSB-Aが2口搭載され、各ポートから最大12Wの電力を供給可能(2ポート合計最大21W)。また太陽光が十分でない環境でソーラーチャージャーを利用する際に発生しうる、充電よりも放電が上回りデバイスのバッテリーを消費してしまうという問題には、逆流電防止機能を搭載することで対策している。

IPX4の防水性能を備え、突然の雨や野外活動時での汗などの水分から製品を保護。キャンプや野外フェスなどアウトドアでも使用しやすい仕様となっている




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レノボ、厚さ4mmで約570gの14型モバイルディスプレイ「ThinkVision M14」


レノボ・ジャパンは、14型のモバイルモニター「ThinkVision M14」を発売する。本日25日から受注が開始され、価格は36,000円(税抜)。

「ThinkVision M14」

実機の写真

質量約570g、厚さ4mmのモバイルモニター。画面の高さはThinkPad X1 Carbon/X1 Yogaと同じとのことで、デュアルディスプレイ時に使いやすいとする。液晶ディスプレイにはIPSパネルを採用し、上下左右178度の視野角に対応する。

ディスプレイの解像度はフルHD(1,920×1,080)で、コントラスト比は700:1、最大輝度は345cd/m2。また約1,677万色の色表示に対応し、応答速度は6msとなっている。

映像入力はUSB Type-Cから行うかたち。USB Type-Cポートは筐体左右にそれぞれ搭載されており、ノートPCの位置に応じて選んで接続が行える。またACアダプターを片方のポートと接続することで、もう片方のポートから接続するPCへ電力供給することもできる。

側面端子部

側面端子部

スタンドは10-90度の角度調整に対応し、高さ調整用のスタンドも備える。そのほか、ケンジントンロックを盗難対策として備えるなど、セキュリティにも配慮されている。

使用イメージ

外形寸法は約323.4W×209-220H×96.5mmで、質量は約570g。持ち運び用の保護ケースも同梱する。







USB Type-Cで接続


編集部:平山洸太

PhileWeb






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世界に先駆けた ”3G"で、日本は、大きな「地団駄」を、踏んだわけで、

トラウマにもなっております。

遅いより、悠長に構えているより、

早い方がよいに決まっておりますが、


それより、

安定性、

確実性

スピード

トラブルの少なさ

総合的な価格と、顧客サーヴィス






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「日本は5Gで遅れている」という指摘 実際はどう? IDCの予測から考える

6/24(月) 18:05配信
ITmedia Mobile
 次世代モバイル通信規格の「5G」の商用化が進んでいる。4月の米国と韓国を皮切りに、5月にはイギリスやオーストラリアでも一般ユーザー向けのサービスが始まった。

【世界各地の5G携帯電話の出荷台数シェア予測】

 一方、日本では大手キャリアや楽天モバイルが9月にプレサービスあるいは大規模実証実験を実施する予定。商用サービスの開始は2020年の春から夏となる見通しだ。

 現状の客観的な状況を見る限り、日本における5Gに関する動きは鈍い。「日本は5Gにおいて遅れを取っているのでは?」という意見を耳にすることも少なくない。5G関連における海外の展示会における日本企業の存在感が薄いことは事実で、見方次第では正しいともいえる。

 一方で「早く始めればそれで良いのか?」という疑問の声もある。3G(第3世代移動体通信システム)ではNTTドコモが世界に先駆けて商用サービスを始めたが、その後のハーモナイゼーション(国際規格との差分の修正)で苦労した経緯がある。それを踏まえると、早期のサービスインを目指すことが「正義」とは言いきれない。

 果たして、日本の5Gは遅れているのか、そうでもないのか。米国に本拠地を構える調査会社「International Data Corporation(IDC)」の日本法人であるIDC Japanが作成した「国内5G市場予測」から考えていく。
5Gはゆっくり普及
 移動体(モバイル)通信システムは、おおむね10年おきに新しい世代に交代している。

 現行規格である「LTE-Advanced」が2013年6月に商用サービス化されたことを踏まえると「ちょっと早いのでは?」と思うかもしれないが、同規格の初期段階に相当する「LTE(Long Term Evolution)」の商用サービスが2009年12月に始まったことを考慮に入れると、ちょうど世代交代期にさしかかっているともいえる。

 IDC Japanが集計した日本における世代別携帯電話出荷数を見ると、2011年末にLTE通信サービスが始まり、2013年にLTE端末が過半となった。その後、LTE端末の出荷数シェアは横ばいだったが、2015年にLTE-Advancedに完全準拠した通信サービスが始まると再びシェアが拡大。2017年にはほぼ全数がLTE-Advancedを含むLTE端末になった。

 簡単にいうと、新しい通信サービスに対応する端末の普及には2〜3年程度かかるということだ。

 先述の通り、日本での商用5G通信サービスは2020年春から夏に始まる。3Gや4Gの例の通りであれば、2022年か2023年ぐらいには5G携帯電話が主流になりそう……と思いきや、IDC Japanは2023年時点においても出荷台数ベースでは4G携帯電話が主流であると予測している。具体的には、2023年時点での5G通信回線の契約数は約3316万回線でモバイル通信全体の13.5%、5G携帯電話の出荷台数は約870万台で全体の28.2%になるとの見立てをしているという。

 要するに5Gは4G(LTE)よりもゆっくり普及すると踏んでいるのだ



「本気を出す」には時間がかかる
 新しい通信規格の普及には「ネットワーク」「端末」に加えて「サービス」が重要な鍵を握る。

 ネットワーク面では、2020年春から夏に商用サービスが始まる。その後、2021年度末までに全都道府県で5G通信サービスを提供し、2024年4月10日までに5G基盤展開率(※1)を50%超にしなければならないことになっている。

※1 全国を10km四方のメッシュで区切った際のカバー率。1つのメッシュの中で通信可能な場所がわずかでもあれば「カバーできた」とみなされる

 つまり、5Gが全国である程度使えるようになるのは2020年代半ばまで待たなければならない。しかも、あくまでも「ある程度」なので、実際にどこまで実用的なエリア構築がなされるかは不透明だ。

 5G普及の初期段階では、4Gネットワークと連携して動作する「NSA(非スタンドアロン)」形式でネットワークが構築されると思われる。5Gのメリットをより生かすためには、ネットワーク制御を5G単独で行う「SA(スタンドアロン)」形式のネットワークへの移行が必要となるが、それにはコストと時間が必要となる。

 5G用のインフラ投資について、IDG Japanでは商用サービス開始後の2021年から加速し、2023年には全インフラ投資の80%超に達すると予想している。実際に、大手キャリアの動きを見ていると、程度に差はあるものの、サービス開始前に大きな投資して垂直立ち上げする可能性は低い。

 5Gの通信サービスが始まっても、すぐに「本気を出す」ことはできないのだ。

 「超低遅延」「超多接続」といった特徴から、IoT(モノのインターネット)関連の通信や産業用途では他の通信方法から5Gへの置き換えも期待されているが、こういった事情から当面の間はローカル5G(※2)を含む他の通信モードとの併用が前提で普及が進むと思われる。

※2 工場や研究所内など、閉じたエリアで使う“自営網”向け5G。日本では4.5GHz帯と28GHz帯のそれぞれ一部がローカル5G用に確保される見通し





しかし「待つ」のは良くない
 端末の普及速度がゆっくりとしたものになるという予測も、インフラやネットワークが比較的ゆっくり広まるという見通しに基づくものだ。しかし、5Gの特性を生かしたサービスの開発は、今のうちからパートナーを見つけて、しっかりと進めておくことが重要だとIDC Japanは指摘する。

 とりわけIoTや産業分野においては「デジタルトランスフォーメーション(DX)」と呼ばれる、AI(人工知能)やIoTを活用した業務変革を進める動きが加速している。そのため、同社はテクノロジーリーダーを目指す企業、あるいは他国との競争にさらされる企業なら「まずは始める姿勢も重要」と指摘している。

 一方、同社は消費者向けサービスについても、5G端末をいち早く導入したユーザーとの対話を通じてサービスの設計を進めることが重要だと語る。

 「5Gがある程度普及してから使い方を考えよう」と悠長に構えていると、利活用において「始めた時点で遅れている」可能性もある。サービス提供者や業務に利活用しようとしている企業や団体は、5Gに向けた行動を起こすべき段階に来ていることは間違いなさそうだ。
5Gの普及は米国を除き「五十歩百歩」に
 冒頭で述べた通り、日本における5Gの動きは鈍いという指摘がある果たしてそれは本当なのだろうか。

 IDC Japanを含め、IDCは世界の主要な国と地域に調査拠点を設けている。各地の拠点のアナリストが「米国」「カナダ」「日本」(以上は国別)「アジア太平洋地域」「西ヨーロッパ地域」に分けて分析した結果、IDCでは2023年時点での5G携帯電話(スマートフォン)の出荷台数シェアは米国で60%超、日本を含む他の国や地域で30%前後になると予測している。

 米国だけ極端にシェアが高いのは、地理的条件などを加味すると、5G基地局の展開が急速に進むと見られているため。エリアがある程度広がれば、端末もある程度は普及するということだ。

 今回の資料には含まれていないが、IDCでは、韓国と中国も予測自体は実施している。2023年時点の5G端末の出荷台数シェアは韓国では30%程度、中国では40%弱と、どちらも米国ほど高くならない見通しを立てている。

 少なくとも、端末の普及面では日本は米国以外の諸外国と大差ないという見立てとなっている。導入の遅れをそこまで気にする必要はなさそうだ。

 5Gではビット当たりの通信コストが4Gよりも下げられる。そのため、データ(パケット)通信容量を無制限、あるいはそれに近い形で提供する通信プランの登場が期待されている。

 日本でもそれは同様だが、IDC Japanでは4G用料金プランをベースに、いくらかの加算をしたプランとなると予測している。先行する米国や韓国と同様のプラン設計だが、この「加算」をなるべく少なくできれば5Gの普及速度が速まる可能性がある。

 端末について、IDC Japanはハイエンド端末から5G対応が始まると予想している。これは4Gと同様の展開だが、5G端末の平均価格は現行の4Gスマホよりもさらに高くなる見通しだという。具体的な金額にこそ触れなかったものの、「5Gスマホをいち早く買いたければ、今から貯金を始めた方が良い」とも分析している。端末の価格をいかに抑えるかという点も普及に向けた課題になりそうだ。

 ただし、5Gの普及のカギを握るのは「5Gならではの使い方」を提案することにある。先述の通り、5Gが本領を発揮するのは早くても2020年代半ば以降。キャリアやサービス提供者は、「5Gならこんなこともできますよ」というビジョンを示しつつ、その実現に向けた課題を解決していくことが求められそうだ。



ITmedia Mobile

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11型iPad ProとSurface Goをキーボード込みで比べてみた

6/13(木) 7:05配信
ITmedia PC USER
 近年はノートPCを使わず、タブレットだけであらゆる業務をこなすワークスタイルが一般的になりつつある。従来ならば、やや長めのテキスト入力にはノートPCが欠かせないというのが共通認識だったが、今やタブレット×外付けキーボードという組み合わせでも、そこそこの作業ができてしまう。時代も変わるものだ。

【写真】タッチパッドの有無が大きな違い

 さて、テキスト入力に適したタブレットとしてすぐに思い浮かぶのが、日本マイクロソフトのSurfaceシリーズだ。中でもコンパクトさとリーズナブルさを兼ね備えた「Surface Go」は、バッグに入れて気軽に持ち歩き、出先でテキスト入力を行うのに最適な製品だ。

 一方、タブレットとしてはトップシェアであるAppleのiPadも、外付けのキーボードを組み合わせることで、快適なテキスト入力が行える。中でも現行のiPad Pro(11型および12.9型)は、収納時には背面をも保護するSmart Keyboard Folioがオプションとして用意されており、日々携行するにはもってこいだ。

 今回はこの両製品について、それぞれ専用のキーボードオプションを組み合わせた構成を用意し、テキスト入力での使い勝手を検証する。日常持ち歩けるテキスト入力ツールとして、タブレットとキーボードの組み合わせを検討している人の参考になれば幸いだ。

 なお以下の評価は、原則としてテキスト入力回りについてのみ行っている。その他の特徴や詳しいスペックについては、過去に多数掲載されているレビューを参照してほしい。
iPad Proと純正キーボードの組み合わせ
 まずは簡単に、両製品の特徴をチェックしておこう。

 iPad ProはiPadシリーズの最上位にあたるモデルで、現行製品は11型と12.9型(第3世代)の2種類がある。ホームボタンを廃し、顔認証(Face ID)を採用しているのが特徴で、専用のSmart Keyboard Folioを組み合わせることで、物理キーボードによるテキスト入力が行える。直販価格は12.9型が2万4624円(税込み、以下同)、11型が2万1384円だ。

 キーボードの接続は、Smart Connectorという独自規格のコネクターで接続する。Bluetoothと違ってペアリングの必要もなく、マグネットで吸着させるだけですぐに利用できる。iPad本体から給電されるので、充電の必要がないのは大きな利点だ。

 また、後述するSurface Goのタイプカバーは背面が保護されないのに対して、本製品は表裏両方を保護できる。重量はキーボードとの合算で776g(実測値)で、ノートPCを持ち歩くほどではないものの、物理キーボードを必要とする場合に最適だろう。

 ただし、見た目はノートPCライクとはいえ、PCと同じ使い方をするのは難しい。そもそもiOSはマウス機能をサポートしない上、Split Viewによる2画面表示を除けば、WindowsやMacのように複数のウィンドウを並べての作業が行えない。テキスト入力がメインでも、ブラウザを参照しながらの入力などは不自由な面があることを認識しておいた方がいいだろう。



Surface Go+タイプカバーの組み合わせ
 一方のSurface Goは、OSにWindows 10(Sモード)を採用した日本マイクロソフトのWindowsタブレットだ(ビジネス向けにWindows 10 Proモデルもある)。ほぼ同じ構造の上位モデル「Surface Pro 6」がCore i5や同i7を搭載するのに対し、CPUなどのスペックは控えめだが、コンパクトなボディーサイズとリーズナブルな価格設定が特徴だ。

 ホームページなどのイメージカットではキーボード込みで写っていることが多いため誤解されやすいが、本製品もキーボード(タイプカバー)やペンは別売だ。専用のコネクター(Surface Connect ポート)を使ってマグネットで吸着させる仕組みは、iPadの前世代のSmart Keyboardとよく似ている。背面にキックスタンドがあるので、背面をカバーしてくれないのが大きな違いだ。

 ちなみに、「Surface Go Signature タイプカバー」のMicrosoftストア直販価格は1万6632円、「Surface Go タイプカバー(ブラック)」が1万2744円、「Surface ペン」が1万2744円だ。

 本製品の特徴は、Windows 10がそのまま動作することだ。正確には、最初はSモードという、ストアアプリだけを使える状態で、ユーザーが任意に切り替えることで通常のWindows 10 Homeが利用可能になる。そのためWindows用のエディタの他、クリップボードユーティリティーなどの補助ツールが使えるのは強みだ。

 重量は、タイプカバーとの合算で767g(実測値)と、iPad Proとほぼ互角。またサイズについてもほぼ同等で、まさにライバルといった作りだ。

 両者を並べた時の最も大きな違いは、タッチパッドの有無だ。これはiOSがそもそもマウス機能をサポートしないためで、ノートPCのような外観を持つSurface Goに比べると、キーボードの奥行きがかなり短い。

 カバー畳んだ状態で比較すると、面積はもちろん厚みもそっくりで、その類似ぶりに驚かされる。Surface Goは背面がカバーで覆われていないので、その分だけ厚みがあることになる。この構造によって、キックスタンドの厚みをうまく隠しているともいえる。

 側面については、両製品ともヒンジの部分だけが覆われており、それ以外の3つの面はむき出しの状態になっている。四隅は露出した状態なので、両製品ともに落下などには留意する必要がある。

 次回は、キー配列やキーピッチ、実際に使い比べて気が付いた点などを考察する。
ITmedia PC USER


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マウスコンピューター、第9世代CPU/GTX1650搭載の17.3型ノートPC「m-Book W890」

ナローベゼルを採用

編集部:平山洸太





上位モデル「m-Book W890XN-M2SH2」の価格は144,800円(税抜)で、こちらは16GBメモリ、256GB SSD(NVMe)、1TB ハードディスクを搭載する。


CPUには第9世代 インテル Core i7-9750Hを採用。

グラフィックスには「GeForce GTX1650」を搭載

OSはWindows 10 Home 64ビットとなっている。

ディスプレイには17.3型のフルHD液晶画面を搭載

解像度は1,920×1,080

「ナローベゼル」(上10.00mm/右・左7.00mm)


内蔵スピーカーには、新設計のスピーカーユニットを採用する。従来の1.5Wから2Wへと出力を拡大。ユニット自体の容積も約5倍に増やした



インターフェースでは、4K UHDに対応したHDMIとmini DisplayPortをそれぞれ一基搭載することで、3画面の同時表示に対応する。

そのほか、
USB3.1(Type-A)、
USB3.1(Type-C)、
USB3.0(Type-A)、
USB2.0(Type-A)、
カードリーダー(SDXC/UHS-I対応)、
ヘッドホン出力、
マイク入力、
LAN端子を搭載する。



左側面(上)、右側面(下)

前面(上)、背面(下)

外形寸法は約399.9W×282.2H×25.9Dmm(折りたたみ時/突起部含まず)

質量は約2.6kg(m-Book W890XN-M2SH2)/約2.5kg(m-Book W890BN-M2S2)。
リチウムイオンバッテリーを搭載し、約6.3時間のバッテリー駆動にも対応する



イメージ 1

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