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ハルオ 映画を拝見し、とてもあたたかな気持ちになりました。 きっかけは、本屋さんで手に取った原作本で、犬は飼っては居ないけれど ぜひ観に行きたいと強く思っていたのです。 僕も、母親が遺したという設定のイラストがとても好きになりました。 言葉だけでは悲しい気持ちになってしまうけど、 子供にも伝わるやさしい絵があるといいですね! さっそく、パンフレット買って帰りました。 沢山の人が、動物にも、人にも優しくなってくれるといいな。 コウ 本日朝方我が家の最愛の犬が亡くなりました。 突然の出来事なので、まだ実感がありません・・・ ですが愛犬をこの手で抱いた時に、自分は何もしてやれず 今までなにをしていたのか、自分自身にとても怒りを感じました。 そんな中本屋へ行きこの、犬と私の10の約束を見て、とても勉強させられました。 この10の約束に書いてあるとおり、10年目に息を引き取ってしまいました。 今はなにをしていいか分からず、少し精神的に辛い状態です。 でも、このままでは愛犬も安らかに眠る事は出来ないと思いました。 もう犬は飼わない気持ちでいましたが、又飼ってみようと今は思います。 今まで愛犬(リク)にしてやれなかった事、そしてリクから学ばされた事 を心に刻み、また家族の一員として我が家に迎えたいと心より思っています。 この10の約束に出会えたこと、愛犬(リク)が知らせてくれたと思います。 今は心より、リクにありがとうの一言しかありません。 ほのちゃま ソックスはもちろんかわいいんだけど豊川さんが楽しかったな〜。 膝枕で泣いちゃうとこや、辞表を出して娘とソックスとの生活を優先させたとこ・・ 理想的な夫・パパで見ていて気持ちよかった。 私も15歳のゴールデンレトリバーといっしょに暮らしています。 私が自分勝手になることが多くても文句を言わず、ただ見つめてくれる彼ですが、 時々犬の10戒を読んで謝っています。 目も耳も悪くなり、脚も弱くなりましたが死ぬ時は いっしょにいてやりたいと思っています。 ゆうちゃん 金と銀へ あなたたちがこの世を去って何年たつでしょうか。 今も私は金と銀のことを忘れていません。 金と銀はちっぽけな金魚だけど、いつも私のそばにいてくれたね。 犬じゃないけど、いつもそばにいてくれたね。 やがて、金が死に、のちに銀も死にました。 覚えてる? 私は、手のひらに横たわるあなたたちの体が びしょぬれになるくらい泣きました。 この映画で、改めて金と銀の命の尊さを知りました。 金、銀。ありがとう。 本当に感謝しているよ。 本当に、本当に、ありがとう! 太田 菜穂 私も犬を飼ってました。゜゜(´□`。)°゜。 でも、10年って早いですよねぇ… 私が4年生の終わりごろに死んでいたのです…名前は あんちゃんです そばにいてあげられなかった… 今でも後悔してます(悲) でも、私が一番に築いてでんわをしたのでそれは嬉しかったです あんちゃんありがとう ありがとう そして さよなら… ボブパパ わが家にもゴールデンがいます。 もう7歳・・・『死ぬ時はそばにいて』このんな日が来て欲しくない。 せめて、もっともっと先であってほしい。 ウェル 13年目の春が過ぎようとしています。 幼い私と出会い、あの日から今までずっと一緒だね。。 明日も明後日も相変わらずの愛しい姿で私の帰りを待ち、 おいしそうにご飯を食べて、私の腕の中で眠りにつくんだよね? でも、、最近、君の体調が最悪な状況。私は辛くて怖くて仕方ないよ。 どうして ご飯たべない? どうして 私に駆け寄ってこない? どうして そんなに虚ろな目でみるの? 24時間片時も離れたくないよ。怖くてしかたないよ。 ずっと ずっと一緒にいたい。もし明日、君が目を開けなくなったら 私、どうしよう。。私より先に行かないで! 君のぬくもりを失うその日が来ること、、たえられない。 神様、もう少しだけ。。 ウェル 今日も私の腕の中で眠ってね。 |

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こっそり、遊びに来ました。
お時間がある時で結構ですので、宜しければ
私のブログにも遊びに来てください。
2008/5/13(火) 午後 0:17 [ ゆかりん ]
この映画を通して、改めて動物の 心きもちを感じました。この映画を一生忘れません。
2008/5/19(月) 午後 10:31 [ 茉季 ]
今、動物虐待とかもあるけど、これによって
何かが変わればいいな・・・。と思いました!
(TдT)カンドーしたよお・・・
2008/5/30(金) 午後 3:28 [ 愛羅 ]
私は映画は見てないけど見なくてもすごく感動する暖かな気持ちになる映画だと思います私も犬を飼ってるけど5匹飼っていますもし死んだら絶対に私は泣くし後悔しますだから後悔しないように死ぬ前にいっぱい遊んであげたいと思いました。この映画に出会えたのを感謝しています
2008/6/2(月) 午後 4:31 [ 犬 ]
今年は「犬」ブーム真っ盛りですね。
「愛犬のしつけ方法」ノウハウも人気があるようですよ^^
2008/6/12(木) 午後 8:42 [ fabulous☆ ]
平成19年1月28日 老犬の悲劇
昨日こんなことがあった。みんなが家に居ない時、何故か飼い犬のハスキーの鎖が外れ彼がエスケープ
した。午後3時頃、彼が犬小屋にいないのに気ずいた次女と丁度帰省中の息子とで近所を探しに行っ
てくれたらしいが結局この時は見つかりませんでした。
彼等から携帯に連絡くれてたけど、仕事でその時間には帰れなかったんです。ようやく時間が出来自宅に戻り、
何とかまだ明るい時間に探せればと1人で捜索に。思うに鎖を付けたままなんで裏庭から山へは無理と判断、
道路沿いに坂の上の団地方面かと判断し歩くと近所の犬が吠えている。
自宅から150mぐらいの処だろうか、静かだし名前を呼びながら聞き耳を立てた。ガサッと左の方から小さな音が
聞こえた。聞こえた処は道路の端に側溝がありガードレールがある。その向こうからだ。それを超えた崖下を覗くと
2mほど下の枯葉の斜面の上に彼が微動だにせず横たわっていた。もう少し下の落ちていたら池の中だったで
あろう?という狭い棚のような場所でした。
2008/8/22(金) 午後 2:15 [ リリ− ]
もう犬年齢では13歳、かなりヨボヨボのお爺ちゃん犬。長い散歩は後ろ足がへたって来るので無理だ。ブラインド
ドッグになって10年になる。彼にとっては、ここまで到達するのにも大変な苦労があったと思う。鎖を引きずりな
がら思考錯誤の前進だったのだろう?まぁ、車に引かれて事故に遭い大怪我などしなかったことが幸いでした。
彼を発見し、崖下に下り老犬とはいえまだまだ重たい体を抱き上げ救出した時、果たして彼は喜んでくれただろうか?
彼の口から決して聞くことは出来ないことだけど、多分そう思う。数時間は少なくとも彼は心細い怖い思いしたことだろう?
2008/8/22(金) 午後 2:16 [ リリ− ]
2月16日いよいよお別れの時が・・・・・必ずや訪れる時が遂に来た!
うちで飼っていたジャンはここ10日ほどでいよいよ老衰が進み一日中寝たきりの日々になりました。もう死期が近い
のはわかっていたけど・・・昨夜の午前2時にはまだ生きていた。しかし今朝6時に見に行った時には冷たくなっていた。
今日の早朝に逝ったようだ。傍らにはミニチュアダックスフンドのチャッピーがいたけれど。最後の最後までは残念なが
看取ることが出来なかった。仕方ない。最後の一週間は毎日、帰宅すれば側により沿い、頭を撫で、足や体をさすり、
声を掛け少しでも口に好きなものを与えようとしたけども、もう彼にはそれすら喉に追いやる力はなかった。
水だけはノズルの付いた容器で少しずつ与えた。最近は足、特に後ろ足が立てなくなりやがて前足も踏ん張ることが
出来なくなった。最後の散歩では一歩歩くのがとても苦痛だったかも知れない。何度も転んでしまった。
好きな散歩も出来なくなり本人もさぞ悔しかったことだろう。
2008/8/22(金) 午後 2:17 [ リリ− ]
幸い、今はまだ寒い時期で自分たちにもジャンにとっても良かったかもしれない。死後硬直は長いこと続いていた。
12時間経っても体は硬かった。愛犬の最後はどうしてあげるべきか悩んだ。一昨日獣医さんに相談しに行った。
この時期医者が出来ることは安楽死。「最後までお家で家族に看取られるのが良いのと違いますか?」と云われた。
家内や娘は早くからお医者さんに診てもらったら?と散々云われたが自分は獣医と同じ考えだった。
「シべリアン・ハスキーで13年も生きたら大往生ですよ!」とも云われた。幸い彼はこれまでフィラリアにもかからず、
生後3年目にして発症した白内障以外は大した病気も何らしなかった。彼の住んでる住居環境が良かったのか?
飼い主の飼い方がはたまた良かったのか?それはわかりませんが?
2008/8/22(金) 午後 2:18 [ リリ− ]
この話をした時点では、勿論彼は辛うじて生きていた。しかし、その後の処理はどうしたらいいかの相談もして来ました。
簡単なのは市役所の環境衛生課に頼んで僅かの費用で処理してもらう。最初、この考えでいたけれど、周り(家族)から
もう反発にあう。それで獣医の先生にペットの火葬や葬儀の話を聞いた。明石や神戸にもそうゆう処はある。
しかし、徳島市内にもそうゆう処があり、ここが電話連絡して、内容や対応が良かったので任せることにした。
仕事が終わる午後5時半にジャンの亡骸をと花や餌、好物のパンなどを持って家族(家内、次女、孫)4人で車に
乗り込んだ。ここは夜でも対応してくれるのです。火葬も一匹ずつなんです。
2008/8/22(金) 午後 2:18 [ リリ− ]
車にナビがあったので非常に助かった。予定の時間に楽々着けるはずが夕方の帰宅時間と重なりR11やR192は
混んでいた。火葬場の人は相当待ってくれてたようで何度も携帯に連絡をくれていた。
ようやく到着して挨拶をした後、車からジャンを包んだ毛布を下ろし、首輪も外し火葬炉に静かにジャンをのせる・・・
持って来たお花に好物のパンや餌を体に添えながら最後の別れを告げた。ジャンごめんよ、あんまりエエ主人じゃ
なかったなぁ〜可哀想なこともしたなぁ〜、散歩ももっと行ってあげればよかったなぁ〜許しておくれ!
しかし、楽しい日々もあった。子供達の成長も見てくれていたね。小さく幼かった彼らも無事成長したよ。あの頃は散歩では
お前のすごい力に家族中全員がこかされたもんだ。又、滅多に降り積もることのない裏山に雪が積もれば車に乗って
子供の橇も持っていっぱい雪遊びもしたね。白い雪景色の中ではお前は立派で、逞しく凛々しく見えたもんだ!
2008/8/22(金) 午後 2:20 [ リリ− ]
予定時間は2時間とのこと。点火の際に数珠を持ち般若心経のお経をあげる。時間があるし夕食もまだだったので、
この間に摂りに行く。しかし、火葬は予定より早く済んだようで戻った時にはお骨は収集してくれていた。
骨上げが出来なかった。これは残念です。しかし、二つのお皿にはジャンの遺骨を載せてくれていました。
下の骨から骨壷に収めて行きます、最後に頭部。体の悪い処は黒ずむらしい?歯が悪かったのか殆ど燃えてしまって
いた。頭蓋骨の天辺は黒ずんでいた。後足の一部も。外からはわからないが、痛いところや具合の悪いところも
あったんだろうな〜?これからは安らかに眠っておくれ!沢山の楽しい思い出をありがとね!
2008/8/22(金) 午後 2:21 [ リリ− ]
思い出と云えば
色んな思い出を作ってくれたなぁ〜ジャン!しかし、北国の犬ゆえ年2回生え変わるダブルコートの換毛期の時期には
ホント悩まされたなぁ。夏毛はまだいいけど冬の毛が抜ける時には一体どれだけ抜けるのかある意味恐怖でもあった^^:
毎回毛繕いはしてあげてたけれどそれ以外に勝手に抜ける毛で庭中がジャンの毛だらけになることもあったね。
一度あんまり腹が立ってお前の全身の毛を裁ちばさみで虎刈りにしたことがあった。剛毛だったんで。酷い刈り方だった
んでとてもシベリアンハスキ−には見えなくなったっけ?でもその後は綺麗な毛が生えてきたね♪
2008/8/22(金) 午後 2:22 [ リリ− ]
同じように愛犬とかペットを飼う立場としては、必ず別れの時は来ますね。どんなペットの人生もすべて飼い主次第です。
生きている間、どう接するかどう一緒に過ごすか?飼い主次第です。犬もこれがしたい何がしたいと云っても先ずは吠え
たり啼いたりするぐらいしか術がないですよね。痒いところや気持ち良いところに手が届くようなことはあんまりしてあげ
れないかもしれないけれど、今またいるミニチュアダックスフンドのチャッピーにはジャン以上になるべく沿うようにして
あげようと思う。後悔のないように精一杯愛情をもって可愛がってあげようと思う。飼ってて色々苦労もするけど、楽しい
思いでもそれ以上くれるはず、動物は人間とは違い決して裏切らないでしょう。
2008/8/22(金) 午後 2:22 [ リリ− ]
夏の日の何回か早朝に近くの海水浴場でジャンを狭いスク−タ−のステップフロア−に乗せて一緒に泳ぎに行った。
これが彼も好んだのか否か?まぁ一度やればもう慣れたもんで大きな体だけど上手に乗るんです(笑)
海で一緒に泳いだのは忘れられない思い出です。人目もあるから早朝でした。最初は波を恐がるけれど海に入れば諦める
のか?気に入ったのかよく泳いだもんです。それが又上手い♪背泳ぎやクロ−ルじゃないよ。犬かきで!当たり前やね^^;
今年からはチャッピ−を海に連れて行こうと思う。大きな体のジャンは浮き輪代わりにもなったけどチャッピ−は無理やろな?
2008/8/22(金) 午後 2:23 [ リリ− ]