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シロハラゴジュウカラ
(2015.5.4 北海道川上郡弟子屈町 屈斜路湖 和琴半島)
【スカウターデータ】
スズメ目 ゴジュウカラ科 シロハラゴジュウカラ Sitta europaea asiatica
攻撃力:3 防御力:4 素早さ:7 増殖力:3 魅力:5 レア度:5
スカウト日:2015年5月4日
スカウト地:北海道川上郡弟子屈町 屈斜路湖 和琴半島
【戦闘力】2,900
これはシロハラゴジュウカラとかいうチキンナゲットです。
本土にいるゴジュウカラの亜種で、北海道にしかいません。
林の中にいるクソ地味な灰色の鳥です。
しかし、こいつは太い木の幹に貼り付くという特技があります。
どんな状態でも貼り付くことができます。
ただし、これをやるには一生懸命下敷きでこすらないといけません。
(2015.5.4 北海道川上郡弟子屈町 屈斜路湖 和琴半島)
(2015.5.4 北海道川上郡弟子屈町 屈斜路湖 和琴半島)
クモ捕った(2015.5.4 北海道川上郡弟子屈町 屈斜路湖 和琴半島)
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2017年11月15日
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八丈島はひょうたん島だ。
ひょうたんみたいな形をしている。
くびれ部分に空港があって、民家が集中しており、中心地となっている。
一方で、それ以外の場所は何もないと言ってもいい。
何もないというか、険しい山岳地帯になっている。
実際にはひょうたんのようにツルツルではない。
7月22日(土)の昼近くに、中心地から外れた漁港2ヶ所を巡った。
ガケの下にかろうじて港が整備されてるような感じ。
たとえば、沖縄だとリーフが発達してるから、海岸沿いは穏やかなんだけど、
ここは目の前がいきなり外洋。うねりを伴う真っ青な海だ。
普通は船で釣るような魚が足元で釣れたりする環境。
多くの釣り人は巨大魚狙いで、20cm以上もあるムロアジを泳がせて、
巨大な青物を狙っている。
ミノーで大きなカンパチを掛けてるおっさんもいた。
カンパチの小さいやつを「ショゴ」と呼ぶけど、
そいつらはどこにいるのかというと、漁港の一番奥のよどんだ場所。
漁船の下でサボっている。
青物だから泳ぎまわってるのかと思ったら、ブラックバスと生態が同じ。
船のキワにメタルジグ落とすと、ワーッと何匹も寄ってくる。
そんでやる気のあるやつがハリにかかる。
予想していたのとだいぶキャラが違ってた。
そんなことで今回の様子だぞ。
【今日のおまえら】
・カンパチ(未掲載)(29cm、20cm、17cm)
・アカエソ(未掲載)(25cm)
・イトヒキアジ(10cm)
・ナンヨウツバメウオ(未掲載)
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