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2月14日(土)はバレンタインDなので、E-girlsのSAYAKAちゃんから
本命チョコをもらえないかなーと思っていたけど、
まともに現実とか鏡とか財力とかを見たほうが良いんじゃないかな。
でも、まず鳥でも見に行こうということで、トリステイン王国にやってきたぞ。
まず、パンダのやつらが女でも取り合っているのか、小競り合いをしていた。
単純に暴力で解決できる社会は、ある意味うらやましい。
場所を移動して、野郎どもがたむろしとるシマにあいさつにやってきたぞ。
ここには過去に何回か来たことがある。
あいかわらず媚びた白いのがたくさんおる。
その他、烏合の衆が集うこの場所は、人間も集まっている。
下等動物は人間から与えられるパンのミミに必死に群がる。
その光景をそのスジの人間が撮影してほくそ笑んでいる。
これぞ生物どうしの共生関係、まさにWin-Winの関係が築かれているのだ。
そんな媚びたやつらを尻目に、黒き者は冷水で男を磨いておった。
パンのミミなどオカマの食うものだ。やはりゴミ袋こそ男のロマン。
そして、雪の残る公園でカスみたいなもんをつつきまわしてる集団。
働いたら負けかなと思っている。公園こそ我が生きる場所。
誰がナマポなんぞに頼るかと。
さて、そういう野郎どもを見にトリステイン王国にやってきたわけではなく、
ボードでもやろうかと思ってやってきたのだ。 バレンタインの夜は、ルートインに1泊しつつ、
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鳥探し
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鳥の探索記録です。
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1月11日(土)のことだが、長野県の諏訪湖にやってきたぞ。
ちょっと鳥のやつらでもひやかしてやるかと思って、
コハクチョウなどが集合するポイントに来た。
ここに来るのは3回目だ。
最近の寒さで、湖面は凍っておる。
なんでここに鳥どもが集合しているかというと、
人間様からパンなどが配給されるからだ。
DQNの成人式バリに派手な野郎が1羽だけおった。オシドリだ。
動物園とかにはよくいるけど、野生では割と珍しいカモの仲間。
パンに対する執着は他のカモよりも高い。
トビもやってきた。パンを獲得して勝利の雄叫びをあげる。
トビがやってくると、カモ一同はめっちゃビビってパニクる。
天敵がやってきたと思ってるようだ。
一方で、ちょっと離れたところに、やる気のない連中がおった。
こいつらは、水中の小動物などを喰らう雑食性のカモ。
パンごときに興味を示さない。が、なぜかここに集まっている。
なんだかんだ言って寂しいんだろ。
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