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11月18日。 |

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こんにちは、ゲストさん
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11月18日。 |
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坂本龍一の「サウンド・ストリート」で、この曲を初めて聴いて以来ずっと、この曲が好き。
私のように、あの番組でこの曲を知った人は多いようで、
「サウンド・ストリート Robert Wyatt」で検索すると、ぞろぞろと30年以上昔のことが色褪せずに見えてくる。
放送日がいつ頃だったか、私の記憶ははっきりしないけど、
この曲の他に「Shipbuilding」も紹介されたことから、あれこれ検索して、このサイトにたどり着く。
それによると、84年の秋から冬らしい。
(とにかく凄い〜の一言に尽きるこのサイトに大変お世話になりました。ありがとうございます!)
当時住んでいたアパートで、この番組をエアチェックして、
スクリッティ・ポリッティやブルガリアンボイスを聴いていたのが、つい昨日のよう。 「At Last I Am Free」はディスコバンドのChicがオリジナルを歌っていたことを、今回初めて知った。
昨日の1月28日はRobert Wyattのお誕生日で、67歳になられたようだ。
いつまでもお元気で…。
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クリスマスといえばこの曲でしょ、と娘にYou Tubeの画像を見せたけど、
「ガチで知らない」と言われた。
今の人には、そんなに有名ではないのかな?
1979年にリリースされた曲だし、ワム!やマライア・キャリーよりは露出度が少ないかもしれないなぁ。
マッカートニー家のクリスマスでは、毎年、この曲を演奏しているのかもね。
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先日観た「リトル・ランボーズ」というイギリス映画で使われていた曲。
映画は1982年のイギリスが舞台だけど、この曲が実際にヒットしたのは1986年で、
MTVでPVを観たなぁ…と懐かしい。
この曲をあれこれ調べてみたら、
イントロ部分が「日本で最も有名な○○ビデオに出ている男優の、喘ぎ声」に似ているらしい。
当然ながら、私はそのビデオを観てないし、今後も観る予定もないので、
あれこれ確認することは皆無だと思うけど、そんなに似てるのかしら?
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ディスコダンスのイベントで、よくかかる曲。
この曲は「愛のディスコティック」という邦題があって、当時のディスコでよくかかっていたらしいけど、
今聴いても全く色褪せていないどころか、聴くたびに好きになる。
簡単なステップ(Soul Chacha)で踊れるところが、ダンス初心者には嬉しい。
Would you separate the words
Memories from a sweet melody
Baby would you take away
The music from a symphony
この部分の、加速感やハモり具合が絶妙だよなぁ…。
この曲を歌っているTavaresは、1959年から活動している5人兄弟のコーラスグループで、
"It Only Takes a Minute"(1975)、
"Heaven Must Be Missing an Angel"(1976)も有名な曲。
"It Only Takes a Minute"(1975)、は、踊りながら、腕時計をトン!と軽く指差すポーズがあって、
かっこいいんだよなぁ…。
映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の"More Than a Woman"は、元々はビージーズの曲だけど、
Tavaresがカバーしてヒットしたとのこと(1978年)。
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