「はるはる」の映画日記

最近FBばかりで、こちらはなかなか更新できずごめんなさい。

こんな映画を観ました*洋画編*

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ドカーン!ババーン!という雰囲気のハリウッド映画はちょっとパス。今のお気に入りは、イギリス映画です。
なるべく「ネタバレ」にならないよう努力しますが、もしもの時はご勘弁を。
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2月に観た映画から。

忘れそうなので、タイトルと簡単な感想だけでも。

「あなたに降る夢」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=981
ブリジット・フォンダ、こんなにきれいな人だったのかーと驚く。

「ウェイバック 脱出6500km」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=343074
以前、原作本『脱出記 シベリアからインドまで歩いた男たち』を読んでハラハラドキドキしたけど、あまりに壮絶な内容なので、本当に実話だったのか、今でも世界中で真偽を巡って論争されているらしい。

「ザ・マスター」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=343684
胡散臭いフィリップ・シーモア・ホフマンもよかったけど、彼の妻を演じたエイミー・アダムスがよかったなぁ。映画そのものは何だかちょっと、だったけど。

1月に観た映画から。

忘れそうなので、タイトルと簡単な感想だけでも。

「ゴーン・ガール」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=350277
ベンアフの妻役のロザムンド・パイクお目当てで観たけど、
凄みのある演技で上手かったなぁ…。
これからの活躍がますます楽しみな女優さんの1人。

「6才のボクが大人になるまで。」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=349849
上映時間が長いので、大丈夫かなぁ、寝ちゃうかなぁ、と心配だったけど、
評判がいいので観てみた。
観てよかったなぁ、長いけど、もう一度観てもいいなぁと思える、
心がほっこりする映画。
オスカーでも、いろいろノミネート&受賞できてよかった。

「アバウト・ア・ボーイ」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=239390
これは何度も観ているけど、ヒュー・グラントの最近の出演作の中では一番好き。
と言っても、2002年の作品かぁ。月日の経つのはあっという間。

「酒井家のしあわせ」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=326003
友近さんて凄いー。
実はコントを観たことがなかったけど、この映画を観終わって、あれこれ観てまた感激。
どうなっちゃうのか着地点が見えない映画だったけど、いい映画だったなぁ。

「クロワッサンで朝食を」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=345631
思った以上にサラッとしていたなぁ。
おしゃれなジャンヌ・モローのお姿が圧巻。

「恋のロンドン狂騒曲」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=342916
これも何度も観ているけど、どんどん墓穴を掘っちゃうストーリー展開が好き。
ウディ・アレンの底意地の悪さが出ていていいなぁ。

10月に観た映画から。

イメージ 1

1月半ばですが、ぼちぼち思い出しながら書いてます。

「グランド・エセックス・コネクション」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=350441

劇場未公開のイギリス映画。
うーん、ストーリーが全く思い出せない…。
アメリカ映画のアクションものも凄いけど、イギリス映画もアメリカ映画以上に痛そうだったなぁ。


敗戦直後、占領下のドイツで、ユダヤ人青年と旅をするドイツ人少女の物語。
戦後の日本も価値観ががらりと変わって混乱していたけど、ドイツも同じ。
少女の父親がナチス親衛隊の高官だったため、
ナチスのホロコーストの実際をなかなか受け入れられないものの、
旅を続けていくうち、次第に残虐極まる真実が判ってくる。
最後までユダヤ人青年と旅をするのかなぁと思ったら、そうではなかったので、ちょっと意外な展開だったけど、
ラストの彼女の怒りは大いに判るなぁ…。


ニキータ・ミハルコフ監督による「太陽に灼かれて」「戦火のナージャ」に続く3部作の完結編。
父親と娘は再会できるのか??? が最大のテーマだけど、
150分の映画だというのに、ラストの数分で結論を出しちゃったのには驚いた。
何でこんなにバランスの悪い構成になっちゃったのか、すごーく疑問だけど、
想像を絶する展開は凄い。

「アイ・アム・ニューマン 新しい人生の見つけ方」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=350868

コリン・ファース出演の劇場未公開映画。
コリン・ファースは好きなので、出演作は観るようにしているけど、
はっきり言って、何だかちょっと…な作品も多い。
今回も残念ながらそんな感じかなぁ…。
アメリカを舞台に、コリン・ファースとエミリー・ブラントが旅をするストーリーだけど、
誰にも共感できなくて、観たくないようなシーンもたくさんあってうんざり。
イギリスの俳優は、イギリス製作の映画やテレビじゃないと魅力が発揮できないと思うよ、という典型。

「毛皮のエロス/ダイアン・アーバス 幻想のポートレイト」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=326234

写真家ダイアン・アーバスの撮ったポートレートは、一度観たら忘れられないような衝撃がある。
ダイアン・アーバスの写真がとても好きなので、この映画を観てみたけど、
「伝記映画」ではないのは判っていても、何だか納得いかないストーリー展開だった。
ダイアン・アーバスが日頃から感じていた閉塞感や、
富も名声も幸せな家族もあるのに、自分自身を幸せだと感じられない気持ちは、
映画の中で表現できていたけど、
好奇心旺盛で自分の衝動を押さえられない人、ぐらいの人物描写だったような…。

「シャーロック・ホームズ」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=334016

ロバート・ダウニー・Jrとジュード・ロウのシャーロックには興味がなかったけど、
ジェレミー・ブレット版やベネディクト・カンバーバッチ版とどんなふうに違うのかなぁと思い、観てみた。

予算がたっぷりあるからか、ダークな時代を細密に再現しました、というのは伝わってくるし、
2人の相性もいいと思うけど、やはり「本家」とは違う。
アクションアクションしたホームズはあまり観たいと思えないのよねぇ。

「戦場の小さな天使たち」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=12917

戦時中のイギリスが舞台で、命の危険と隣り合わせながらも、日々を楽しく逞しく生きる子どもたちが主役。
イギリス映画らしいややブラックなラストで、ここまで自虐的になれるイギリス人って凄い。


イギリス俳優ニック・フロストが、元天才少年サルサダンサー、今は冴えないメタボ男を熱演。
小さい頃からサルサの競技大会に出場して勝ち抜いてきた、という設定になっているけど、
実際、イギリスのBBCで時々ダンス競技の番組が放送されるから、
もしかしてイギリスはダンス天国なのかしら??
社交ダンスはイギリスが発祥の地だし、いろんな種類のダンス学校があるので、
ダンスは人々の生活の中に深く染み込んでいるんだろうなぁ。
単純明快なストーリー展開だけど、盛り上げ方が上手い。

「めぐり逢わせのお弁当」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=349086

評判のいいインド映画だけど、インド映画を劇場で観るのは初めてだからか、
ストーリー展開がゆっくりだからか、途中が体がムズムズして、集中力が途切れて寝てしまった。
目が覚めた時には、かなり気になる展開で面白かったんだけど…。
というわけで、DVDがリリースされたらまた観ようかなぁ。

「ウィークエンドはパリで」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=349249
公式サイトはこちら。http://paris-weekend.com/

結婚30年目のイギリス人夫婦がパリに旅行に行き、予想外にドタバタする話。
ジム・ブロードベントが相変わらず上手い。


ハンガリー出身の亡命作家アゴタ・クリストフの処女小説にして世界的ベストセラーを実写映画化とのことで、
話題になっていたので観てみた。
第2次世界大戦末期のハンガリーを舞台に、親元を離れ、祖母のもとに預けられた双子の兄弟の物語。
いい人だと思っていた人が、実は冷酷だったり、
意地悪で思いやりのかけらもないと思っていて人が、実は愛情豊かだったり、と、
価値観がころころ変化する戦時下で、双子たちは世の中を学んでいく。
双子たちは、平和な時代だったらこんな苦労はしなくていいのになぁ…と思うような毎日を過ごしているけど、
決して不必要な苦労ではない。
ただ、世の中の醜さを学ぶには、彼らは幼な過ぎるし、ショッキングな出来事が多すぎる。
子ども時代にこんな壮絶な経験をしたら、どんな大人になってしまうのかすごく不安になる。
人を愛すること、愛されることを忘れてしまったような大人なんだろうか…。
原作もぜひ読んでみたい。

12月に観た映画から。

イメージ 1

「ラヴ・アクチュアリー」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=318646

大学で「イギリス文化論」の講義をとっている娘と一緒に観る。
この映画の他に、数本のイギリス映画を観るように、と先生に勧められたらしい。

2003年の映画だから、公開されてから10年も経ってしまったのか。
この映画で、初めてマーティン・フリーマンを知り、それ以来ずっと好きなので、
私にとっては思い入れのある映画の1つ。
登場人物たちがいろいろ繋がっている構成はさすがリチャード・カーティスだと思うけど、
135分の上映時間はちょっと長いと感じたし、19名の登場人物もちょっと多過ぎかなぁ。
ローラ・リニー、アンドリュー・リンカーンのそれぞれのエピソードは、何度観ても切ない。
ローワン・アトキンソンは美味しい役を楽しそうに演じていてお見事。

「サークル・オブ・フレンズ」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=51455

10年以上前、コリン・ファースお目当てで観た。
今回久しぶりに観たら、ストーリーそのものがすごーく面白くて、よくできた映画だと痛感。
アラン・カミングがすごく気持ち悪かったイメージがあったけど、今回観たらそうでもなかったし、
もっと悪いヤツかと思ったら、可愛そうなところもあった。
コリンは、馬に乗ったお気楽なお坊ちゃん役だけど、
家のため、お金持ちの娘と結婚することが最優先の身の上。
登場人物誰もがちょっと可愛そうで憎めないところがいいのよね。
アイルランドが舞台なので、カトリック教会がらみの展開もあり、清々しいラストに続く展開も見事。


いかにもウディ・アレンらしい映画。
ひょんなことから結婚することになる若い娘と中年のインテリ学者、若い娘の両親などが絡み合い、
最終的に、予定調和的な地点に着地する、というストーリー。
若い娘役のエヴァン・レイチェル・ウッドの、初心な可愛らしさがよかったけど、
それ以上に素晴らしかったのは、彼女の母親役のパトリシア・クラークソン。
クラシカルな雰囲気の美人さんだけど、とてもお茶目な役柄で、楽しそうに演じていたなぁ。
この方が出演する映画にハズレはないと思う。

「シャロウ・グレイプ」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=51458

以前、ユアン・マクレガーお目当てで観たけど、ストーリーをすっかり忘れてしまったので、
久しぶりに観てみた。
ユアン・マクレガー、若い。声がいい。
あんなドロドロのストーリーで、あんな衝撃的なラストだったなんてびっくり。
さすがダニー・ボイル監督。

「東ベルリンから来た女」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=343914

映画館で観て、とても好きだったので、もう一度観てみた。
風が強い日に自転車に乗るシーンがとても美しくて見惚れてしまった。
衝撃的なラストを知って観ているからか、ちょっと感動は薄れてしまったけど、
清々しい展開だった。
主役を演じたニーナ・ホスという女優さん、スタイルがとてもいい。
暗いムードでタバコを吸っているシーンが多く、かっこよかったなぁ。

11月に観た映画から。

イメージ 1

1月半ばですが、思い出しながらぼちぼち書いてます。



フィリップ・シーモア・ホフマンの遺作ということで、観に行く。
ドイツの諜報員という、かなりストレスフルな役で、
あの体型にお酒とタバコなので、ある日、突然死しちゃうのでは、と心配になってしまう程。
感情をずっと押し殺しているので、彼にしては珍しい役だよなぁと思ったら、最後の最後に大爆発。
でも、負け犬の遠吠え的な虚しさいっぱいで、ジョン・ル・カレの原作らしいラスト。

「プライスレス 素敵な恋の見つけ方」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=329176

リゾート地の高級ホテルが舞台のフランス映画。
時代設定がいつなの? フランソワ・サガンの頃なの?と思っちゃうくらい時間が止まっているというか、
フランスのお金持ち達は、何十年もの間、全く同じスタイルで過ごしているのねぇと思いながら観た。
オドレイ・トトゥのブレのないまなざしがいい。

「マイレージ、マイライフ」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=335381

トホホな感じのジョージ・クルーニーもよかったけど、彼の部下役のアナ・ケンドリックもよかったなぁ。
とても可愛いくて、きれいな歯並びで滑舌よく台詞を喋っているので、
つい口元に見惚れてしまうのよねぇ。
どうなっちゃうのかなぁと先が読めないストーリー展開もよかったなぁ。


イギリスで実際に起きた実話を元にした映画。
親の承諾なしに、児童養護施設の子どもたちが集団でオーストラリアに連れていかれ、
現地の児童養護施設で、充分な教育を受ける機会も与えられず、過酷な労働をさせたり、虐待を受けていたという。
15万人もの子どもたちが悲惨な子ども時代を過ごし、自分は何者なのか?と自問しつつ、
その後の人生も精神的に満たされないまま、異国で生活していたとは…。
偶然にその事実を知ったイギリスのソーシャルワーカーが、その真実を暴き、
英豪両政府からの謝罪を勝ち取ったものの、まだまだ問題解決には至っていない。


「親密すぎるうちあけ話」を観て以来、ファブリス・ルキーニが好き。
今回は公立高校の国語教師で、才能あふれる生徒に振り回される役。
フランス映画らしい、ブラックな結末が見事。


ベネディクト・カンバーバッチが出演しているけど、どんな役だったっけ?と思い出せなかったので、
久しぶりに観てみた。
彼は、主人公(キーラ・ナイトレイ)の兄の友人で、チョコレートバーで成功したお金持ち役。
出番は少ないけど、すごーいキーパーソン。
13歳のブライオニーを演じたシアーシャ・ローナンの演技が素晴らしかったので、
今は何をしているのかなぁと調べてみたら、
「グランド・ブダベスト・ホテル」のお菓子屋さんの子だった。
当たり前だけど、ずいぶん大きくなって、少女から脱皮していたのでびっくり。


アビゲイル・ブレスリンちゃんが可愛い。
いい映画だったけど、どんな結末になったのか思い出せない…。


ベネディクト・カンバーバッチお目当てで観る。
末期ガンの青年が友人たちと一緒に最後の旅をする、というストーリーで、
まさかあんな展開になっちゃうとは…とちょっとびっくり。
ウェールズ地方の険しい土地と冷たそうな海がきれいだったなぁ。

「はじまりは5つ星ホテルから」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=347484

世界中の5つ星ホテルにお忍びで滞在してサービスをチェックする覆面調査員の女性が主人公。
素晴らしいホテルでの美味しそうな食事のシーンが多くて、羨ましい限りだけど、
仕事だから楽しめないのがお気の毒。
うーん、この映画もどんなラストだったのか思い出せない…。

「トレインスポッティング」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=51832

久しぶりに観る。
何度観ても、あのトイレシーンはウップと口を押さえてしまう。

「ペティグルーさんの運命の1日」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=336235

CSで放映されていた映画。
家庭教師をクビになった女性が、ひょんなことからアメリカ人女優デリシアの秘書になる。
秘書役のフランシス・マクドーマンドがいいのよねぇ。
空腹な彼女が何かを食べようとする度、事件が起きて、なかなか食べ物にありつけない。
女優役のエイミー・アダムスの輝くようなゴージャス感も見事。
劇場未公開なのがもったいない程面白かった。

「プロヴァンス物語/マルセルのお城」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=20749

光輝くプロヴァンスの風景と、少年時代の思い出がキラキラまぶしい、ノスタルジックな映画。
「プロヴァンス物語/マルセルの夏」の続編とのことだが、
残念ながら「マルセルの夏」を観ていないので、観なくては。

「ルート・アイリッシュ」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=341718

イギリス映画だけど、観たことない役者ばかりだなぁと思ったら、
無名の役者ばかりを起用したとのこと。
日本では自衛隊を海外派遣させているけど、
イギリスでは、軍に所属していない個人が、高額な給与目当てに傭兵になり、
他国の戦争に巻き込まれているのか…。
命の重さと軽さを考えさせられる映画。

「ナニー・マクフィーと空飛ぶ子ブタ」

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=337854

「ナニー・マクフィーの魔法のステッキ」に続く第2弾。
戦時中のイギリスが舞台で、ユアン・マクレガー、レイフ・ファインズ、マギー・スミスまで出演してして、
すごーく豪華。


アメリカ映画の「ヤング@ハート」とちょっと似てるかな、というストーリー。
合唱指導者役の動きが、イギリスで有名な合唱指導者のギャレス・マローンに良く似ていたので、
参考にしたのかなぁ。
テレンス・スタンプはイギリスの演技派俳優でキャリアが長いけど、出演作を殆ど観ていないので、
こんな方がいたのねー、という驚きが大きかった。

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