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●病気の名前 子宮蓄膿症 生理が終わっているのに女の子の所がずっと腫れぼったくなっていた。 一般的には発熱、食欲不振、多飲多尿、オリモノなどがあると言われてますがメルの場合は発熱、食欲不振、多飲多尿は見られずとても元気で散歩のおしつこの時にオリモノがあるのを発見してすぐに病院へ連れていきました。 " 細菌が膣から子宮内に侵入して異常繁殖、炎症がひどくなって化膿し、子宮内に膿がたまるほど悪化する細菌感染症。 子宮、卵巣全摘出手術 愛犬の場合は膿が外へ出ていたので子宮内に溜まらず破裂は免れたようですが場合によっては膿が外に出ないため子宮破裂するまで気がつかずに命を落とす場合も多いという事です。
私は愛犬が子宮蓄膿症になった時に本ではオリモノが出ると読んでいてひょっとしてそうではないか?と思い病院へ即連れて行きましたが、そんなに重篤な病気とは考えずに手術をすれば完治するのだと思っていました。この時に膿が外に出ない場合はかなり命の危険がある事を病院ではじめて知りました。 |
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ないしょさん
ウチと同じ状況なのかもしれません。
とにかく注意を怠らないようにしてください。
2008/7/2(水) 午前 11:28
ランダムから飛んできました。
今は天使になった
うちの愛犬、5歳の時に
子宮蓄膿症になりました。
画像の子宮より、でっかかったです。
あたしの片足くらあったかな〜
膿が外にでてくれたから
命落とさずに済んだのね〜泣
2008/8/22(金) 午前 10:32 [ 咲良 ]
ありがとうございます。そういう経験を他の犬のために
利用してもらう趣旨でこのブログはたくさんの人の参加
するブログです。
よかったら、投稿をお願いします。
2008/8/26(火) 午後 3:50
うちの犬は7歳で乳腺腫瘍が出来ました。
最初のお医者さんは乳腺手術だけで良い、
次のお医者さんは避妊手術も同時にやった方が良い、
どっちの意見が正しいか・・
本当に悩んでいます。
2010/11/16(火) 午前 11:54 [ ume*osi*ong* ]
ありがとうござまいす。どっちにしても、飼い主さんの最良の判断が必要ですね。獣医さんに不必要に頼るのも危険があることがあります。
2010/12/8(水) 午後 6:08