犬の病気体験記録ブログ

もし、貴方の愛家が病気になったら? すこしでも参考のなれるように、犬の病気の体験記録を綴っています。経験談、募集しています。

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糖尿病

●病気の名前 糖尿病



●かかった年齢 生後5ヶ月


●初期症状(どうしてわかったか?)

  尿の出が頻繁で抱いていても大量の透明な尿をしていました(無意識の様な感じで)



●どういう病気

  病気・ほぼ人間と同じ

  人間との違い・犬の寿命が人間より短いので進行が早い。



●治療方法

  全く、体の中にインシュリンが無い訳でなかったのでインシュリンの量は決められた量

  をうつしかなかった。ただ、日によって体から出ているインシュリンの量がまちまちだ

  ったので、低血糖をおこす様になりました。



●その他意見など

  低血糖の症状・ 最初の頃はフラフラする程度。そのうち、夜夜中に痙攣をおこし始め、

  慌てて砂糖を口に入れたりしていました。痙攣状態は、半端ではありませんでした。

  目が放せないので 同じ布団で毎日寝ていました。最終的に、低血糖がひどく痙攣をお

  こし亡くなってしまいました。生まれて3年の命でした。

  低血糖がおこった時の対処方は ひたすら糖分でした。それでも効きめが無い時は、一

  か八かで主治医の所まで(車で20分)走って行った時もありました。

  病院へ着くと一本の注射で低血糖は治まりホッとしたのですが、正直、低血糖を抑える

  その(注射)お薬が欲しかったです。生まれて3年の命でした。

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