|
●病気の名前 水や食べ物が咽頭や食堂に異常があったり、麻酔時に正常な反応が鈍っていたりしていると 誤嚥が起こりやすいようです。 リオンの場合、最初は咳が出始めたので、ケンネルコフではないかという診断でそのお薬を 貰って飲んでいたのですが、1週間経っても咳が治まらないので、レントゲンを撮ってみま した。 すると、7つある肺の部屋のうちの1つは潰れていて機能してなく、2つが肺水腫に罹って いました。 そのほかに抗生物質の飲み薬を2種類、朝晩飲ませてました。 なり、2週間おきになり、最後は飲み薬だけになりました。 で小康状態を保っていたのに、だんだん病状は悪くなりました。 また注射に通うようになり、それでも良くならず獣医さんに朝晩往診してもらい、酸素室も 用意して、治療しましたが亡くなってしまいました。 闘病生活4ヶ月でした。 たかして、それが子犬なので間違って肺に入ってしまったのではないかと言う事でした。 もし固形のものであればレントゲンにも写るはずだと言う事です。 写れば手術も可能かもしれないと言うことでした。 レントゲンを撮って肺がこれだけ酷い状態なのは見たことが無いと言われました。 ペットショップの管理の悪さだそうです。
|
全体表示
[ リスト ]





昨日我が家にきて一ヶ月しかたってないのに肺水腫でなくなりました。
早く初期症状に気づいてあげたらよかったっていまさら後悔してます。
いまだに気がかりなのが原因がわからないことです。誤嚥性肺炎の可能性もあるしまったくわかりません。
けどレンントゲンの所見では肺が真っ白でした。
ということは我が家に来る前から
進行してたってことになりますよね?
2011/8/14(日) 午後 1:00 [ レミ ]
レミさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
肺水腫になる理由はたくさんありますが、だいたい1ヶ月くらい前からその兆候はあったと思います。年頃からするとガンの可能性が低いと思うので、誤嚥や肺炎という可能性もあると思います。
飼い主がキチンと病気の早期発見をしてあげないと悲しい事故はなくなりません。ペットショップからきているようであれば、一度、話しをしてみてはいかがでしょうか?
2011/8/15(月) 午前 9:29