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午後から、システムメンテナンスの予定で、私の午後の更新もこの時間を外すことにしました。
昔、よくこのブログではメンテナンスの前後でトラブルが多かったことを思い出します。 現在は昔のようなトラ ブルて少ないですが、それだけ技術も進んでいるというこだと思いますね。 トラブルといえば・・・・ 昨晩、自宅のPCのモニターが写らなくなってしまって、ちょっと調べてみました。 どうやら、バックライトが消えた?か、その電源関係のトラブルだということが判明しました。 なにしろ8年間使 っていた液晶モニターも当時としては画期的なものでも、8年もすると昔の遺産のようになってしまいます。 早速、娘とアマゾンで品定め・・・ を聞いて驚く無かれ〜(笑) なんと、配送料込みで12000円弱の安さ!! なんとも〜ありがたいと通り越して、心配になるくらいの安さです。。 さてさて、本題。。 先日、テレビのニュースでニラとスイセンの葉っぱを間違えて食べて5人が食中毒になるニュースがあり ました。 5月の初旬に咲いた水仙の花の球根をとる時期にあって、葉っぱだけだとよく間違うそうです。 運よくこの5人は短期間の入院で済みそうだと話しがありましたが、私たち愛犬家にとっては、草と花、 そして球根は、愛犬たちにとっては致命傷となる危険なモノがたくさんあることを思い出しました。 ある動物病院サイトから、ワンコの危険な草木、球根のリストを載せることにしました。 ※危険とされている草木など アサガオ、アジサイ、シクラメン、シャクナゲ、スイセン、スズラン、チューリップ、パンジー、 ポインセチア、ディフェンバキア、ホンコンカポックなど。 ほかに、ウルシやカシなどの樹木やセイタカアワダチソウ、レンゲなどの野草なども危険。 犬の習性の中には、草木をほおばり胃薬にするような習慣があります。 我が家では、小梅さん。 気がつ くとよくムカムカ〜しているときに、雑草をほおばり、その後ゲーーゲーとやったりすることがあります。 習性自体はいいとしても、その中にリストにあるような草木があると大きな事故になってもいけません。 また、夏に向かって空き地などでは、除草剤を噴霧する季節がやってきていますね。。 とにかく変な草のあるところには、近づかないこと・・・ 万が一、口に入れた場合は、すぐに取り除いて 念のために獣医さんで処置を確認したほうがいいですね。 ただ、こうして花のあるところで写真をとるのは、愛犬たちを引き立たせてくれるのは、事実です。 適切な対応と、危険を回避する知識を持って、花の綺麗な時期を愛犬と過ごしたいと思いますね。。
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