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私の楽しみ。。。。バラ作りのフェンスに。。。。。。。
最近6月16日から4日連続で。。。。
こんなお方が。。。。。
きゃ〜、キャ〜、ぎゃ〜〜
心臓がバクバクしました。。。
トゲがあるバラの木なのに
平気なんですよ。
私このヘビさんには今年になって6回も
遭っています。
当然近寄るなんて怖くて、怖くて。。。
安全地帯のこの窓から
撮影です。笑
普通ヘビは偶然見かけるものだとばかり
思っていましたが
このヘビはまるで日課のように夜が明けると
ココへ来て日が沈む直前に巣穴へ
帰ります。
この夏じゅう遭うとなると。。。。
ゆううつ。。。。
どうもこのヘビは青大将らしい。。。
ネズミや鳥を食べるので
木登り壁登りが得意なんだって。
そういえば数年前壁を這っているのを
見かけた。。。 そのおかげで、私はバラの手入れが出来ずに
草むしりも出来ず、剪定も出来ず。。。。
荒れ放題。。。。。
あこがれの田舎暮らしとか何とか
キャッチコピーがあるばってん
爬虫類嫌いには向かんばい。
ホンマやで〜
ミキ君
最近みきぴん地区にも
何かと近代的、時代が必要とするものが
建設されつつありまする。。。。
携帯電話の電波塔か何かなんじゃろうねぇ。
ミキ君アレは鳥じゃぁないけんね。
に・ん・げ・ん・なんよ〜
ミキ君
犬のミッキ−さんは怖いくらい元気なんじゃ! 病気なんてウソのようです。
しかし薬はしっかり飲んでいますヨ。
ミッキー
最後は僕の得意なポーズでも ミキ君
見ておくれ〜
ミキ君
『ブッブブ〜』
な、なんと、失礼な効果音とちゃう?!
コラ!みきぴん母!!
このところ、実生活でミッキーの世話、仕事などなど。。。
バタバタしておりまして。。。。。ブログを思うように
更新できないでおります。
また時間を作って更新したいと思っています。 |
自分の事・家族の事
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『みきぴん母、どんな怖い夢みたん?』
ミキ君
『死んだ方がエエなんて、死んだ事あるん?』
『死んでも死ぬなんて言うたらあかん。』
『怖い夢よりミキ君の顔の方がこわ〜いゾ』
ピン君
『怖い夢と言うんはなぁ、みきぴん母の右半身が
動かなくなったんじゃ。。。。
まず、顔の右ほっぺた、口元と次々に
石膏で固められたように身動き
出来なくなったんじゃぁ。。。。
みきぴん母が助けを求めたのは
みきぴん婆じゃった。
みきぴん婆が病院へ運ぶために
車を用意してくれたのは良かったんじゃが
5人乗りに5人で乗ってきた。
あれ?私の乗る席がない!』笑
。
。
。
脳梗塞とかで半身不随の人は
こんな感じで身体が動かそうにも
動かないんだなと思いました。
。
。
車に乗れなかった私は、どうなったかって?
外国人の住む豪邸の中にいました。
そしてトイレを探していました。笑
夢だから話も場所も時間もメチャクチャ
飛びに飛んでいました。
支離滅裂な夢でした。
が
身体が固まって行く感覚だけは忘れていない。
ここは工房からの眺め
目の前のバラを違う角度から見ると
こちらは別の種類のバラです。
昨年秋に植えたばら、ウーメロです。
みきぴんのうちの地中深くに永久凍土が
あるんじゃなかろうか。。。。。笑
と言う位九州なのに花の咲くのが遅い。。。
6月1日での一番花(ウーメロ) 土地の狭いみきぴんは
左からブルーベリー、かぼちゃ、ばら
と植えています。
唯一日当たりが良いんです。
自家製の切花
こちらも自給自足の切花
これ、にせもの(造花)
このレースフラワーと言う
雑草も近くに群生してるんですよ〜
田舎バンザイ!! |
コメント(33)
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昨日の出来事なのですが。 隣町の小さな集落の神社の秋のお祭りです。 この神社は開運と頭の神様だそうです。 肉体的、精神的、頭に関する神社です。 いつも湯布院から別府へ抜けるときに神社のそばを 通っているんですが知りませんでした。
真ん中の赤い着物が娘です。
お爺さん達は大蛇退治を若者に頼んだのです。 若者の作戦は大蛇が飲む酒に眠り薬を入れ 眠ってる隙に退治しようと言うものです。
最後、若者は大蛇の首を取り、退治するのですが 大蛇の腹の中から剣が出てきます。 そして若者は一人残った娘を嫁にもらうのです。 と言うようなストーリーだそうです。 詳しく知らなくて申し訳ないですぅ。。。。
神社の大祭には午後2時ごろから行きましたので 風が冷たく寒い事、寒い事。 近くにリンゴ園がある位なのでかなり標高が高い 所なのです。ふ〜さむ〜 最後はめでたし、めでたし!!
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左のシャムは今は亡きヂェムちゃん 右はランプシェードのネコちゃん
こちらはノルウェージャンの兄弟猫ちゃん。レオ君、まっくんで〜す。 上手く焼き上がりますように! かまどの神様〜 お荒神さま〜
ボクは寝て待つよ〜
♪いいよ〜
いつも女の子に間違われていま〜す。うふふ
13日、14日、15日と煮詰めています。 ガスコンロの火は弱火でも強すぎるので ストーブの、とろ火でコトコト。。。 毎日、3日間、朝10〜夕5時ごろまで煮ています。
直径30cmの鍋にたっぷりだった梅のすりおろしも こんなに少なく煮詰まりました。
この花器のモデルは先住ネコの『けん太君』です。 白い部分の多いトラネコちゃんでした。 |
6月19日に挿し木しました。 新枝ではなく、1年くらい前の枝に葉を1〜2枚残し 葉先をカットします。土の中に埋まる部分は斜めに切り落します。 上手く根付いてくれるかなぁ。。
1ヶ月経ってもこの緑の葉! 根付き始めていると思います。
実はうれしい悲鳴なんですよ。 >。<
ボロボロカーテンと一本線のレール。。。 レールが2本あると猫ズが歩くんです。。。。 この後、『なんだ、なんだ!』とピン君がやって来て 2匹でカーテンのそばからじ〜っと観察。 ヤモリが移動していなくなるまで、執念深く。。。。見てました。
梅の実をたくさんいただきましたので 梅酒、梅シロップ、梅肉エキスを作りました。 梅肉エキスは数日間煮つめます。
すりおろしは大変なので、フードプロセッサーの すりおろし機能を使うと種だけ残して、すりおろせます♪楽勝! ちょうどストーブの芯の空焚きをするところなので ベランダでストーブに乗せて煮詰めています。
市販の物のように真っ黒にはなりませんでしたが
完璧に水分を飛ばしています。冷蔵庫でも、常温でも保存できます。 梅干も作りましたが塩分が気になります。。。 その点、梅肉エキスは天然のクエン酸だけなので 健康管理にはバツグン!酸っぱさの極みなのですが 慣れると大好物になります。おいしい酸っぱさとでも言いましょうか。
どくだみの生の葉(干さなくて良い)
どくだみの生の葉のホワイトリカー漬けは 蜂、ムカデに刺された時に葉を幹部に貼ると 痛みや腫れが、すーっと引くそうです。 我家は真宗なのですがそこのお寺のおばあちゃんに 教えてもらいました。 作り方 汚れを落した、生のどくだみの葉は原型のまま 茎は適当に切る。それをホワイトリカーに漬けるだけ。 |





