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過去3回米国の利上げ後どうなるか分析してみると
2回4〜5ヶ月ほど10円ほど下げる大きなドル安
1回3ヶ月ほど3円幅による緩やかな円安
ドル円にしては厳しいようだ
今までのドル高は米国の利上げを織り込むため上げて来たのであり
利上げ後はドルストのドル安に要注意
逆にユーロは12月3日の金融緩和を織り込むため大きく下げてきたがIMMではかなり
ユーロショートがたまっている
こちらは金融緩和がだいぶ織り込まれつつあるようだ
今日は日銀会合があったが他のクロス円を見るとプラテンと底堅く
ドル円だけ下げている
追加緩和期待はまだくすぶり日本のGDP2期連続マイナスを考えると
追加金融緩和と補正増額期待で円に関しては底堅そうだ
今朝のFOMCと日銀会合を分析すると
ロングでポジるならこれからはドル円からクロス円となるだろう
オレとしては米国の利上げは限定的で
ドル円は3番目に近い方で(当面の原油&商品安)
ドル円は1〜3ヶ月ヨコヨコまたはジリ下げ
クロス円がアゲアゲと思っている
(もちろんその間日銀の追加金融緩和があれば円安主導でドル円はさらなるアゲアゲとなる)
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2015年11月19日
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北海道分割計画が浮上! 実現したらどうなるか予想してみた
北海道を複数の「県」に分割して、国に対する発言権を強化しよう――。そんな意見が北海道議会の自民党議員から起きている。
2015年9月29日の北海道新聞によると、自民党・道民会議に所属する議員30人超が「北海道分権研究会」を発足させる。
(1) 道南、道央、道北、道東の4県
または (2) 道南、道央、道北、オホーツク、十勝、釧路・根室の6県 の2案を叩き台に議論を進めるという。
北海道を分割する意見は今回が初めてではなく、過去に県が置かれていたこともある。しかしそのことを知る他県民は少ない。
仮に分割されるとしたらどんな感じ
研究会がどのような形のプランを描いているか定かではないが、編集部は総合振興局の区域をもとに、4分割案と6分割案を作成してみた。参考までに、人口最少県の鳥取をほぼ同じ縮尺で載せてある。
かつて存在した「箱館県」「札幌県」「釧路県」
江戸末期までアイヌの土地だった北海道は開拓当初、別のネーミングだった。明治政府が最初に設置したのは「箱館府」で、2週間だけ「箱館県」を名乗ったこともある。そして1869年に置かれた行政機関の名前は「開拓使」だった。トップには長官が就任し、屯田兵を募集・入植させる。
1882年に開拓使が廃止され、西から「函館県」「札幌県」「根室県」の3つが置かれた。しかしその試みはうまくいかず、わずか4年で北海道庁に移行して現在に至る。廃藩置県ならぬ「廃県置庁」だが、さすがに広すぎるので、道の出先機関である支庁(現在の総合振興局)が14カ所置かれている。 ご存じの通り、北海道は四国や九州よりも広い。面積だけで考えるなら分割するのが妥当に思える。しかし札幌とそれ以外のエリアは格差が著しく、「過疎化が進む地域(とくに東部)は自立できるのか」という指摘は絶えない。道州制導入や行政機関のスリム化の動きに逆行しているという意見も多い。
少子高齢化と道州制に反することだよな
分割されると人口が少ない道北や道東など鳥取や島根県みたいに地味な県がでそうだ
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こんなアホな記事を見つけた
オレはすべて買う予定(または買っている持っている)だがなにか?
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最近では、「結婚にとらわれず、独身を謳歌したい」というおひとりさま女子も増えつつあります。
実際、2010年の国勢調査では、女性の生涯未婚率は10.6%。つまり、10人中1人か2人が一生独身で過ごす計算です。 ただし、一生独身で生きていくと決めたら、老後まで見据えたお金の計画や、まとまった額の貯金が必要です。 そこで今回は、節約アドバイザー・ファイナンシャルプランナーのヨースケ城山さんに「一生独身を決意したら買ってはいけないもの」についてお伺いしました。 ■1:お墓 生涯独身で身よりがないのに、墓地の購入に何百万円も使う人は意外と多いものです。お墓は自分の死後に必要なものですが、子どもなど、引き継ぐ人がいなければなんの意味もありません。だからこそ、親戚、知人等でもめることもあり得ます。 独身なら、海にお骨をまいてもらう「海洋散骨」などの方法もあり、業者に生前から予約することも可能。この方法なら10万円位で必要費用をまかなうことができます。 ■2:住宅 住宅は一生に一度の買いもの。ほとんどの人はローンを組んで購入することになるでしょう。しかし、いくら金利が安くても、住宅ローンは利息を毎月払わなくてはいけない「借金」。 その金利は、無駄金の最たるものといっても過言ではありません。家族がいれば相続の対象になりますが、相続する人がいなければ、その物件は最終的には国の接収になってしまいます。 また、マンションを買ったとたんにご縁があって結婚し、せっかく購入した物件を売却するという話もよく聞きます。当然、購入時の値段よりも資産価値が下がってしまうので、これももったいない話です。 独身者の住宅購入は、損することだらけ。賃貸の安い物件で暮らすのが一番よい方法。 ■3:車 地方に住んでいる人にとっては必需品の車ですが、一生独身を決意したなら不要。バイクや自転車、公共の交通機関で充分ではないでしょうか。 年間の維持費の目安は普通自動車で70〜80万円、軽自動車で35万〜40万円、自動二輪車(バイク)で10万円〜15万円。これを一生続ければ莫大な出費になってしまいます。 少しでも貯蓄に回せる金額を増やすためには、高額な固定費は削減しておくべき。一生独身を決意したら車を持たずに生活する方法を考えてみましょう。 ■4:ブランド物 ショッピングが最大の楽しみという方も多いと思いますが、ブランド物の価値が下がることはあっても、上がることはほとんどありません。 一生独身を決意したら、まずは貯金が第一。ブランド品は集めだしたらきりがないので、ノーブランドでも自分の身の丈にあったもので暮らすようにしましょう。 いまは稼ぎがよくても、一生そのまま稼げるという人はいません。もしものときに困らないよう、極力余分な出費を抑えた生活を心がけたいものです。 ■5:株式投資 一生独身を決意する方のなかには、将来の不安から投資に走る方が多くいます。しかし株式投資は、不安要素が多いもの。お金は増やすことではなく、守ることが大事なのです。 一生独身ということは自分しか頼りにならないということでもあります。その不安を消すのがお金ですが、増やそうと思うばかり、元本を減らしてしまうとダメージが大きくなります。一生独身を決意したら投資はしないという覚悟も必要です。 1の墓だが今は東北へありお盆には墓参りするが兄弟など若い世代は
関東に集中している
いずれ東北から関東へ墓を引っ越すことになり墓を買い直すことになるだろう
例え独身だとしても甥や姪達が見てくれるだろう
墓は数百万程度で新車1台くらいで買えるだろうし記事を書いた人は貧乏臭いと思うがな
2の住宅だがこれもいずれ(オリンピック後がチャンスらしいから7年後辺りか)
新築分譲マンションを買う予定でいつまでも賃貸なんてどうかと思っている。
この記事を書いた人は年をとったら部屋を借りられるのかと言いたいぜ
それにマンションなら資産価値として賃貸としても貸せるだろう
3たかが数十万程度の維持費で深刻に考えるのは大げさではないか
確かに地方では車が必要だが首都圏で車を持つことはそれなりのステータスだ
投資家なら車を持って当たり前無い方がおかしい(儲かってない凍死家と言える)
4すべてノーブランドってさすがに夢がなく生活に潤いがないとしか言えない
長持ちするもの、財布などちょっとした小物くらいならブランドは必要だろう
5これは投資をしたことがない者、または損してばかりで相場から退場したもんが言うことだ
今の時代労働だけでカネを稼ぐ増やす時代ではない
株、為替、先物など資産を増やす事はこれからの時代重要だ
いつまでもモノづくりは古い、金融立国を目指すなら投資くらいしなければならない
どうも持たざる者の記事(ボンビー者の記事)としか言えないぜ
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