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14日
○09:01 12月ライトムーブ英住宅価格 ○19:00 10月ユーロ圏鉱工業生産 ○19:00 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演 ○20:00 ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、講演 ○21:00 シャフィク・イングランド銀行(英中銀、BOE)副総裁、講演 ○24:00 コスタ・ポルトガル中銀総裁、講演 15日 ○09:30 12月豪準備銀行(RBA)理事会議事要旨 ○09:30 10−12月期豪住宅価格指数 ○17:15 11月スイス生産者輸入価格 ○17:30 スウェーデン中銀、政策金利発表 ○18:30 11月英消費者物価指数(CPI) 小売物価指数(RPI) ○18:30 11月英卸売物価指数(PPI) ○19:00 12月独ZEW景況感指数 ○19:00 12月ユーロ圏ZEW景況感指数 ○22:30 10月カナダ製造業出荷 ○22:30 12月米ニューヨーク連銀製造業景気指数 ○22:30 11月米CPI エネルギーと食品を除くコア指数 ○24:00 12月全米ホームビルダー協会(NAHB)住宅市場指数 ○16日06:00 9月対米証券投資動向 ○米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目 16日 ○06:45 7−9月期ニュージーランド(NZ)経常収支 ○17:00 12月仏製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値 ○17:00 12月仏サービス部門PMI速報値 ○17:30 12月独製造業PMI速報値 ○17:30 12月独サービス部門PMI速報値 ○18:00 12月ユーロ圏製造業PMI速報値 ○18:00 12月ユーロ圏サービス部門PMI速報値 ○18:30 11月英雇用統計(失業率/失業保険申請件数推移) ○18:30 8−10月英失業率(ILO方式) ○19:00 10月ユーロ圏貿易収支(季節調整前) ○19:00 11月ユーロ圏消費者物価指数(HICP)改定値 ○21:00 MBA住宅ローン申請指数 ○22:30 10月対カナダ証券投資 ○22:30 11月米住宅着工件数 建設許可件数 ○23:15 11月米鉱工業生産指数 設備稼働率 ○17日00:30 EIA週間在庫統計 ○17日04:00 FOMC、終了後政策金利発表 ○17日04:00 FOMC、経済・金利見通し発表 ○17日04:30 イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長、定例記者会見 17日 ○06:45 7−9月期ニュージーランド(NZ)国内総生産(GDP) ○18:00 12月独Ifo企業景況感指数 ○18:00 12月欧州中央銀行(ECB)月報 ○18:00 ノルウェー中銀、政策金利発表 ○18:30 11月英小売売上高指数(自動車燃料含む) ○18:30 11月南アフリカPPI ○19:00 10月ユーロ圏建設支出 ○22:30 7−9月期米経常収支 ○22:30 12月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数 ○22:30 前週分の米新規失業保険申請件数 ○24:00 11月米景気先行指標総合指数 ○18日03:00 米財務省、5年物インフレ指数連動債(TIPS)入札 ○18日04:00 メキシコ中銀、政策金利発表 ○18日06:00 12月仏企業景況感指数 18日 ○09:00 12月NBNZ企業信頼感 ○16:45 11月仏PPI ○18:00 10月ユーロ圏経常収支(季節調整済み) ○18:00 ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演 ○22:30 10月カナダ卸売売上高 ○22:30 11月カナダCPI エネルギーと食品を除くコア指数 ○19日03:00 ラッカー米リッチモンド連銀総裁、講演 20日 ○スペイン総選挙 |
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2015年12月13日
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シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)で非商業部門(投機筋)の対米ドルでの差し引きの持ち高
(12月8日) (12月1日)
カナダドル ▲40138 ▲38980 スイスフラン ▲25540 ▲24789 メキシコペソ ▲24381 ▲25465 ポンド ▲23902 ▲28258 円 ▲68050 ▲74901 ユーロ ▲172331 ▲182845 NZドル 8881 4757 豪ドル ▲33579 ▲46648 IMM的には多くも少なくもなく上下どちらでも可能だが
原油安や新興国通貨暴落を見ると
3日のユーロで大損したHFが年末勝負の賭けに
ロングかショートかどちらにかけるかだな
ちなみに恐怖指数はバクアゲ(大幅なリスクオフ方向)だ
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12.12 AM5:27 20超えると黄色信号(暴落&大暴落の兆候前夜)、
30超えると赤信号(大暴落、8月のようなフラッシュクラッシュ)か
※ フラッシュクラッシュ → 瞬殺のHFの大技 暗黒のダウ1000ドル安、日経1000円安
11日のシカゴ・オプション市場(CBOE)でS&P500種株価指数オプションの値動きに基づいて算出される変動性指数(VIX、恐怖指数)は上昇。5時27分時点では25.14と前日の清算値19.34から5.80ポイント高い水準で推移している。
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先週は用があり留守にしほぼノートレだったがアノマリーなのかオレがいない間
またガラレロンの大暴落が起きたようだ
その原因は原油安・・・
カナダドルはもちろんオレが予言していた12月1日の記事に書かれている
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南アランドだが最凶通貨と以前分析したが想定通りかなり低迷しているようだ
今ではあのユーロより更に弱い
8.5の三角持合いを明確に割れると中期的に
リーマンショック後最安値付近7.7も視野に入ることになる
そうなると8.5が強烈なレジスタンス(抵抗線)となり8.5から上は当面なくなり
下方ブレイクしレンジが下がり以降は7.7〜8.5のレンジ相場となる
今が正念場だ(現在8.53)
南アランドが4日間でドル円で言えば10円ほど大暴落
8.45→7.55とドル円で言えば84.5円が75.5円まで急落したようなものだ
想定では7.7まで止まれば7.7〜8.5のレンジ相場になると思っていたが
アッサリ下抜けし割れしかもリーマンショックの最安値7.67さえも更新した
そうなると最安値更新したわけでさらなる安値を更新するだろう
テクニカル分析(フィボナッチ)で検証したら
リーマンショック前の高値19.75をaとしリーマンシック安値をbとして7.67
戻りの高値をcとする13.11とすれば61.8%サゲつまり止まるだろうとする目途が
なんと5.645となる(ドル円で言えば85円→56円
その前に上場廃止(くりっく365では以前ルピーや元が取引停止になっているようだ)に
なるかもしれないしな
今年はデイトレした通貨だが怖くてポジれなくなってきたぜ
スワップ狙いで南アランドをトレードしている人たちが結構いるようだが
ここから先は様々なリスクを想定した方だいいだろう
ちなみに南アランドがヤバくなるのを見て9月下旬にポジっていたキウィを
iphoneで緊急リカク(即逃げた)した
75.90L→82.28
85円でリカクしたかったがそろそろ短い椅子取りゲームのアベノミクス第二ステージは終わり
いよいよ地獄の終わりの始まりが見えそうだからだ
恐怖指数が8.24のチャイナショック以来急騰してきた
秋に12月か1月にはヤバくなるだろうとブログで書いたがそろそろそれが近そうそうな予感だ
そろそろヤバイヨヤバイヨではないだろうか
8.24のチャイナショックで耐えた買い方はうまく逃げれたか?
ババを誰かに譲ったか?(いまだババを掴まされてないか)
日本株やダウを売っているのは原油安で金欠なサウジなどの
オイルマネーが売っている噂だぜ
8.24のチャイナショックもヤツらだよな
同じようなヤカラが売っているわけで危険な悪臭(腐ったオイル臭が)がプンプンする
と言うことは近いうち8.24のような下げが来るか
ここから先はオレも下目線にならざる負えなくなるぜ
今週のFOMCの利上げ日銀会合では何もなければいよいよ
終わりの始まりか地獄の門が開くか
7〜8年周期のクラッシュが始まるかだな
チャイナ発または原油安(GSは原油20ドルと言ってるしな)で
新興国発のクラッシュが起こりそうな予感だ
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