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年収1000万以上が多い世帯と言う記事を見つけた
(年収1000万以上は全国で3.9%の一握りしかいない、昔でいえば武士階級以上)
まずは世帯年収1000万という壁を越えて
金持ち(武士以上)か庶民(農民)かの境界となりえるからな
あなたの街はお金持ちかこれで一目でわかる
首都圏では
オレが住んでいるさいたま市は金持ちな街のようだな
それ以外ではおなじみの東京都のほとんど
神奈川の住宅街、千葉市の一部と郊外となっているようだ
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年収1000万円以上の世帯が25%を超える自治体が、日本国内に1か所だけある。年収300万円未満の世帯が70%以上の自治体は、実は3か所もある――。そんな好奇心を満たしてくれる日本地図が、いまネットで話題となっている。
その地図とは「世帯の年間収入マップ」というもの。あまりの充実ぶりに国のサービスかと思いきや、群馬県高崎市在住のエンジニア清水正行さんが個人で作成したものだ。総務省「平成25年住宅・土地統計調査」の公開データを日本地図に配置しているという。
愛知県豊田市周辺に「隠れた高年収地域」が存在
世帯の年間収入マップは「世帯の年間収入階級(5区分)」のデータを使用。日本地図にカーソルを合わせると、各自治体における「300万円未満」「300〜500万円未満」「500〜700万円未満」「700〜1000万円未満」「1000万円以上」の割合を見ることができる。
また、「年収○○万円世帯が××%を超える地域」という条件を入力すると、それに当てはまる自治体の部分が赤く染まるようになっている。データが存在しない一部の地方自治体は、グレーで表示されている。
たとえば年収1000万円以上世帯が8%を超える地域で検索すると、東京の都心部や兵庫県の芦屋市周辺のほか、愛知県豊田市の周辺が目に付く。世界最大の自動車メーカー・トヨタのお膝元の影響に違いない。大阪市内は天王寺区のみとなっている。
この条件に当てはまる自治体は北海道や中国、四国、九州地域にはなく、東北では福島県の会津坂下町が唯一(9%)。意外なことに北陸地方の富山県(小矢部市・11%)や福井県(越前町など・9%)に、高年収世帯の比率が高い自治体が散見される。
なお、年収1000万円以上の世帯が25%を超える自治体は、予想通り東京都港区(26%)。4世帯に1世帯以上が年収1000万円以上とのことだ。
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2015年12月05日
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シンガポールの「マーライオン」、コペンハーゲン(デンマーク)の「人魚姫像」、ブリュッセル(ベルギー)の「小便小僧」――といえば、世界3大ガッカリ観光地。
でも“ガッカリ”なら日本だって負けていません。
世界でもっとも影響力がある旅行雑誌のひとつとされているアメリカの『トラベル+レジャー』が、東京の7大ガッカリ観光地を発表しました。どんな場所が選ばれたのか、7位から、カウントダウン形式でご紹介しましょう。
■7位:竹下通り
「かつてはカウンターカルチャーの見本市のようだった竹下通りも、いまではすっかり廃れてしまった」というのが記者の意見。「いまでは、ストリートミュージシャンやコスプレイヤーの数より、コスプレイヤーを探す観光客のほうが多くなっている」と見えるそうです。
■6位:監獄レストラン
音楽が大きすぎたり、スタッフが叫んでいたりして、落ち着いて食事や会話ができません。フードにはワサビがたっぷり。「そんな思いをして刑務所の食事を体験するより、普通の居酒屋でのんびりしたほうがいい」とのこと。
■5位:サンリオピューロランド
キティちゃんは海外でも大人気。だから行ってみたいと考える海外からの観光客は多いようです。
でも「入園料が高い」「キティちゃんは小さいからこそかわいいのに着ぐるみサイズだと怖い」などなど、記者はいいたい放題。一方、ジブリミュージアムについては「子どもも大人も楽しめる」と絶賛しています。
■4位:メイドカフェ
若い女の子が猫耳をつけたメイドのコスプレをして、ワッフルやオムレツにハートマークのデコレーションをしてくれるメイドカフェについても、「観光客とオタクの領域」とバッサリ。
■3位:ディズニーランド
東京ディズニーランドが千葉にあることは、海外からの観光客もよく知っているようです。そして、大部分の乗りものに乗るために長時間列に並ばなければならないことにうんざりしている様子。ファストパスを持っていても、どうせみんな持っているんだからあんまり意味ない……と感じているようですね。
■2位:ゴールデン街
新宿の有名な飲食店街が堂々のランクイン。時を超えた場末感やディープな体験を求めて足を運んだものの、「観光客ばかりで、しかもサービス料が高い」と、観光地化したゴールデン街にがっかりしている模様。ゴールデン街よりも、エビス横丁や吉祥寺のハーモニカ横丁を勧めています。
■1位:東京スカイツリー
映えある(?)1位に輝いたのは、東京スカイツリーでした。なにより入場料が高い。そして、前売りチケットを買う手続きが煩雑。なのに当日の待ち時間も長い。代わりに、無料で待機列もほとんどなく、遅くまで空いている東京都庁に行くことを勧めています。
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東京在住の日本人からしたら意外なスポットも含まれていますが、おそらくこれらは、海外からの東京ツアーに組み込まれているのでしょう。世界の大都市のなかでも、特に交通機関が発達していて比較的安全な東京。見どころもたくさんありますから、楽しくて有意義な旅にしてもらえたらいいですね。
7位の竹下通りは先週歩き画像を撮ってきたがコスプレはほとんどいない
外国人が多いような気がした
今では原宿版六本木かW
3位のディスニーは何度も行っているが2〜4時間待ち当たり前
並ぶために行くような所だ
だから甥や姪たちと行く時も朝から閉店まで遊ぶことになる
次の日には疲れて爆睡だ
20時以降(夜のショーパレが終われば帰る人が多いので)になれば人が少なくなり
閉店までがチャンスだぜ
1位のスカイツリーはいまだ中には行ったことがないがその付近は何度か通っている
スカイツリーに何度か行ったことがある兄弟や甥の話を聞いてもチケットは高いし
それほどでもないと聞いていまだ中に入ってない
1回入ればこれで十分もう来なくてもいいやとなりそうだな
記事に書かれている都庁がお勧めらしいのでいずれ行き画像を撮りたいと思う
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