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今年はさらに原油安が進みそうだぜ
逆オイルショックで最悪10ドル切り世界経済不安が起きそうな予感だな
それでサウジなどオイル国家が政情不安経済不安定になりクラッシュか
シナリオによると今年前半の相場は最悪で
リーマンショック同様多くの相場退場者、破産者(買い方ロング中心に)が出そうだ
今年は原油乱降下し原油に振り回されそうな1年になりそうだな
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2016年の原油価格を大胆予測してみる
金融危機発生で1バレル10ドルの世界に突入、
サウジではクーデター?
融要因により値決めされる傾向が高い原油価格は、
「第2のリーマン・ショック」の発生により
1998年以来の1バレル10ドル以下にまで下落する。
(1)3月まで〜イランの増産開始などで1バレル20ドル台
12月15日、国際原子力機関(IEA)は「12年間にわたるイランの核兵器開発疑惑の解明作業を終了する」旨の決議を採択し、イランの経済制裁解除はいよいよ確実なものになった。すでに12月4日のOPEC総会で生産枠に関する規制が有名無実化しているため、イランは2016年前半から原油増産を開始する。 (2)6月まで〜ジャンク債バブル崩壊で1バレル10ドル割れ
原油価格が同20ドル台に下落したまま低位で推移しているため、米シェール企業へ融資を継続していた金融機関は3月のFRBの利上げを受けて、4月以降、与信枠を大幅に縮小する。その結果、既に生産を停止し「ゾンビ企業」と化していたシェール企業の大量破綻が発生する。 これにより、シェール企業が大量に発行しているジャンク債市場は大打撃を受ける。 世界の金融市場が不調をきたせば投資家は流動性の確保に走る。そのため、経済が急減速中の中国からもホットマネーが大量に引き上げられ、未曾有の金融危機が発生する。
(3)9月〜サウジアラビアのクーデター発生で1バレル80ドルへ高騰
1バレル10ドル以下の原油価格が続き、産油国は軒並み苦境に陥る。中でももっとも大きな打撃を受けるのはサウジアラビアである。 (4)12月〜シェールオイルの大増産で再び1バレル40ドル台に下落
米国では経営破綻したシェール企業の油・ガス田権益を二束三文で買収していたエクソン・モービルやシェブロンなどの大手石油会社が、原油価格の急上昇によりシェールオイルの増産を急ピッチで進める。このため世界の原油価格は徐々に下落し始め、1バレル40ドル台に向かうことになる。 ■日本に必要な最悪シナリオの想定
戦後の日本経済の繁栄を支えてきた中東産原油へのアクセスに万が一支障が生ずれば、アベノミスクによる経済再生は水泡に帰してしまうおそれがある。
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相場では年末は想定通りほぼヨコヨコで31日はクロス円と
ドル円(120円割れ寸前)が垂れだしたようだ
大納会では日経19000円以上で引けたが大発会からガラガラになりそうな雰囲気だな
(去年も1月ガラガラだったか)
利益確定を損なった欲豚の凍死家が
さらに上昇相場、アベノミクスだと信じている者が多いだろうが
今年はすでに下降トレンドに入っているように思えるぜ
今年は叩いて取る空売りショートで利益を出す年か
オレは年末はノートレードでブログも早々正月休みに入り
福島会津と栃木日光へ行ってきたぜ
去年も正月も会津へ行ったが
今年も会津となり去年行かなかった鶴ヶ城へ行ってきた
あとはロケスポットで有名な大内宿だな
スーパーエルニーニョで去年と比べ豪雪の会津では雪が少なく
山奥の大内宿でさえ画像の通り雪が少なかった
ちびっ子の甥や姪達はガッカリしていたようだぜ
まずは福島の画像を載せのちほど日光の画像を載せるとするぜ
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