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原油先物や商品先物は過去最高の売りで買い戻しによる上げを期待したが
30ドル少し超えた辺りで戻り売りで
3時間足らずで朝の安値付近まで一気にガラガラ(30.14→28.86)
チャイナの25年ぶりの悪いGDPが
アク抜け(裏では無理矢理上げた介入の噂)と思いきや
やはりもっと悪いのではないか(4〜5%)と言うことか
NYヤンキーの見直し売りか
株の買い方は喜んでいたようだがぬか喜びになりそうな予感だ
超短期デイトレで回転がいいだろう
買い方のフトコロは極寒でセリクラの春はまだまだ遠い
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2016年01月19日
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さすがに下げ過ぎ感があり想定通り売られ過ぎにより小反発
しかし上には分厚いフタ(118.25〜.60)がされているようだ
売り方の戻り売りを暗示か
ドル円主なオーダー
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119.00円 売り
118.25-60円 断続的に売り 117.00-20円 断続的に買い(117.10円にセミオフィシャル系の買い観測)
116.50円 買い厚めセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測 116.20円 割り込むとストップロス売り 116.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測 115.80円 買い・割り込むとストップロス売り大きめ ちなみに最近個人のデイトレに見られる暴落で有名な最凶通貨(HFの玩具にされている)
南アランドだが下に個人の損切りオーダーが多いので次のガラガラには要注意だ
個人投資家のオーダー
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ランド円下サイドSL目立つ
7.50 売り
7.40 売り 7.30 売り 7.25 売り 7.20 売り:S/L買い 6.90 買い 6.85 買い:S/L売り 6.80 買い:S/L売り 6.70 買い 6.60 買い 6.50 買い:S/L売り 6.40 買い 6.30 買い:S/L売り 6.20 買い 6.10 買い 6.00 買い:S/L売り 5.90 買い 5.80 買い:S/L売り 5.70 買い 5.60 買い 5.50 買い:S/L売り オプション 下方向に見られるので小反発後反落に要注意
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119.50円 ドルコール 20日
118.90円 ドルコール 20日 118.70円 ドルプット 20日 118.60円 ドルプット 20日 118.00円 ドルプット 20日 117.90円 ドルコール 19日 117.50円 ドルプット 19日 117.00円 ドルプット 20・21日 116.90円 ドルコール 20・21日 116.60円 ドルプット 22日 116.55円 ドルプット 22・25日 116.20円 ドルプット 21日 116.00円 ドルプット 20日 *インターバンク市場からのヒアリングによる |
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株式市場だけで4年続いた上昇相場の上げの分ほぼ半分
1830兆円世界から資金が泡となり消えたようだ
1830兆円と言うと途方もない金額だ
リーマンショックで資金が多く消えデフレになりそれで
米国、欧州、日本と金融緩和の手段がなくなり壮大な実験として
途方もない額のカネを刷りまくったが刷った分以上に消えたことになるかもしれんな
米国は金利引き上げどころかドル刷りまくりに戻らないと資金不足(≒ドル不足、すでにか)となり
信用収縮し第二、第三のリーマンショック、
可能性は低いが最悪世界恐慌がいずれ起こるのではないか?
1830兆円消えたことにより7〜8年サイクルの上昇相場は終わったと
この冷や水で中長期トレードの買い方は目が覚めたのではないか?
資金はあるようで世界ではもうほとんどカネがないかもしれないぜ
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(ブルームバーグ):資産クラスを問わず広がった相場下落が世界の投資家のストレスを高めている。
株式、債券、通貨、商品の予想ボラティリティ(変動性)を示すバンク・オブ・アメリカ(BOA)メリルリンチの市場リスク指数は昨年10月以来の高水準に達した。世界の株式市場では昨年6月以降に15兆6000億ドル(約1830兆円)余りが消え、4年にわたる上昇相場の上げのほぼ半分を失った。米10年債利回りは2%を下回り、ブルームバーグ商品指数は過去最低を付けた。
ソロスチャートを見ると現在ドル円は121円が適正価格のようだ
ドルストのドル高、そして円高はどう見てもリスクオフ、資金不足かもしれんな
ソロスチャートが崩壊しデフレに戻り大規模な金融緩和をしないと
世界同時株安の悪循環、ドル高&円高&新興国通貨安になる一方だ
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