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暗号通貨投資家iodin3333 FX→暗号通貨へリニューアル

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今夜のジブリの呪い

魔女の宅急便終わる寸前プチガラガラ

来週の日銀追加緩和の期待が剥がれつつあるコメントだ
>>
ドル円は上値が重い。22時59分時点では118.02−05円で推移している。黒田東彦日銀総裁が「原油価格が上がれば2%物価の達成は前倒しに」「インフレ期待は比較的維持されている」「インフレ期待が急激に低下しているとは思わない」と述べたと伝わると、日銀の追加緩和観測がやや後退し円買い・ドル売りが入ったようだ。
>>
21日のオプション市場では、来週に向けて日銀金融政策決定会合での緩和期待で
ドル円は上向きのドルコールに打診買いが観測

【主なオプションのストライクと行使期日】

119.80円  ドルコール          25日
119.60円  ドルコール          25日
119.00円  ドルコール          22・25・26日
118.95円  ドルプット           25日
118.50円  ドルプット          25日
118.25円  ドルコール          25日

118.00円  ドルプット          22.26日
117.50円  ドルコール          22・25日
117.25円  ドルコール          25日
117.20円  ドルプット           25日
116.80円  ドルプット         22・26日
116.60円  ドルプット          22日
116.55円  ドルプット          22・25日
116.00円  ドルプット          26日

*インターバンク市場からのヒアリングによる


>>
118.40-60円 断続的に売り

118.00円 OP22日NYカット
117.80円 買い厚め
117.50円 OP22日NYカット
117.00-10円 断続的に買い
116.20-30円 断続的に買い
116.00円 買い・割り込むとストップロス売り
115.80-85円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り大きめ
115.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
昨夜の原油急騰とドラギマジック、日銀の追加緩和期待でいったん下げ止まったようだな
日経平均の大幅高は長期資金の断続的な買いらしく
また年金や郵貯や投信資金で無理矢理上げたようだ
(安倍政権にしては必死な圧力のようだな
日銀追加緩和期待でアゲと言うことは噂で買いとなり金融緩和後の効果は半減以下になりそうだ
29日までは16000円は堅くドル円は116円台は堅そうだ
取り合えず長期下降トレンドのエリオット5波動の2波の上げの底を確認できた感じだ
しかし原油安はまだ不安定でテクニカルに関係なく原油がガラガラになれば
オイルマネーは容赦なく売ってくるから株や為替は相変わらず原油に揺りまわされそうだぜ
当面はドル円116円バックでロングし日経平均は16000円バックにして
買い中心に回転が良いかもしれん

来週は
>>
   [東京 22日 ロイター] - 来週の東京株式市場は荒い値動きが続きそうだ。日米の金融政策決定会合を控えて政策期待が高まれば、リバウンド局面を迎える公算が大きい。ただ、投資家心理は依然不安定で、海外市場次第ではリスクオフムードが広がりかねず、再び日経平均が1万6000円を試すケースも想定されている。

   日経平均の予想レンジは1万6000円─1万8000円。

   最大の注目イベントは28─29日の日銀金融政策決定会合だ。政策維持との見方が市場のコンセンサスだが、21日に追加緩和を示唆した欧州中央銀行(ECB)に続いて協調的な発言などが出る可能性があり、日本株の売り込みにくさにつながるという。
   また26─27日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長の会見は予定されていないものの、「声明文で米利上げペースの鈍化などがほのめかされれば、市場は落ち着きを取り戻す」(国内証券)と指摘されている。
   東証が公表している空売り比率は、1月22日まで8営業日連続で40%超えとなっている。一方、裁定買い残は昨年末の20億株台から直近では15億株台まで低下。買い戻し余力が積み上がるなか裁定解消売り圧力は少なくなり、需給は改善している。
   ただ、年初からの急落で冷え込んだ市場心理の回復は鈍く、きっかけ次第ではリスクオフに揺り戻されやすい。株式投資家の不安心理を表す指標とされる日経平均ボラティリティー指数 <.JNIX> は41ポイント台と高止まりしたままだ。
   大和証券・上席ストラテジストの高橋卓也氏は「ECBの追加緩和示唆によって日米中央銀行に対する政策期待が高まった。半面、はしごを外される可能性や緩和手段の乏しさを市場に見透かされるリスクもある。期待と不安が交錯しそう」との見方を示す。
   中国経済の減速懸念が根強いうえ、株安を招く要因となっている原油価格が再び安値を更新した場合は株売り圧力が強まり、日経平均は再び1万6000円を試すとみられている。


大手銀行による来週の予想レンジ(1月25日から1月29日)

ドル円:116.00〜119.00円

ユーロドル:1.0600〜1.1000ドル

ユーロ円:126.50〜130.50円

豪ドル米ドル:0.6800〜0.7200米ドル

豪ドル円:80.00〜84.00円

*三菱東京UFJ銀行市場業務部がHP上で公表しているレポートによる
  
原油がカラ売りの買い戻しで3時間足らずで
27ドル後半から30ドル前半と一気に爆上げだ
ダウも連れ高か
一応ドラギマジックは成功か

2:07

>>
30ドル台乗せ 6%超上げる

しかし今夜は恐怖のジブリ
東京時間上げるも逃げ場になるかどうかだな

ここの所のガラガラで日銀内で金融緩和浮上らしい
安倍などの圧力もあるだろう
だが必要に迫られたバズーカを撃ってもたいしたサプライズにならんだろうな
バズーカどころか戦国時代の火縄銃(12月のバズーカ2.5!?の空砲よりはマシか)
くらいにしかならないような気がする
投機勢を喜ばせ相場のオモチャにされるだけ
最期のバズーカは有効に(もっとヤバイ時に)使ってもらいたいものだ
含み損莫大な買い方の救済(やれやれ売り)と売り方の戻り売りの提供場となりそうな予感だ

2:03
>>
日銀内で追加緩和論が浮上。原油価格の下落で2%の物価上昇目標の達成が難しくなっているうえ、円高・株安の加速で景気が下押しされるリスクがあるためだという。ただ、日銀だけが動いても世界的な市場の動揺は鎮まらないとの意見もある。市場動向をにらみながら、28日から2日間の日程で開く金融政策決定会合で慎重に議論すると日本経済新聞が伝えた。


確かに日銀単独だけでは民主時代の単独為替介入と同じような動きになるだろう
原油安を止めG7の協調介入的なものではないと効果がないだろうが
原油安はアメリカがロシアに仕掛けている噂もあるし協調的な介入はなさそうだ
原油安とチャイナショックのガラガラの膿をすべて出し切るまではダメだろうな


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