▼▼▼空売りマシンガン▼▼▼

暗号通貨投資家iodin3333 FX→暗号通貨へリニューアル

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

まずはオレの分析、国内アナリストの分析、海外勢の分析
人間の分析が信用できないなら人工知能(アルゴリズム)の分析


現在の企業の想定レート115〜120円

125円が黒田ライン こえると生活者と輸入企業に打撃で黒田日銀はここから
上は上げたくない模様
115円付近 政府の口先介入などが続いたライン

そう分析すると現在ドル円119円付近なら口先介入は成功し
企業の想定レート内(ほぼ上限)に入る
よって明日の日銀追加緩和の可能性は低くなるわけだ(115〜116円台なら可能性大だが・・)
バズーカ3は最期の弾(最期のカード)になる
米国はそれ以上は容認せず(現に米国も3回までしか緩和はしていない)為替操作国とみなすだろう
最期のカードとして黒田日銀は温存と円高の度に口先介入と言う武器を持てるわけだ


今井のコメントによると 緩和実施も株高・円安は一時的か
>>
中国であるが、相変わらず株式市場は絶望的な動きを見せており、上海総合指数も年初来何と24%も下落している。中国政府も有効な手立てがないのか、静観しており、今後短期的に反発する局面はあるかもしれないが、中期的には回復基調に向かうのは難しいのではないかと思っている。ところで、1月28-29日と日銀の金融政策決定会合が開催される。明日29日には結果が発表になる。確率的にはそれほど高くはないかもしれないが、今回追加金融緩和を決定する可能性もある。ただ、仮に緩和をしたとしても、株高、円安の動きは一時的に終わると思っている。逆にやらなかった場合は、若干なりとも円高、株安に向かうのではないだろうか。それと同時に、中期的な景気見通しとして「展望レポート」を発表するが、今回物価見通しを下方修正すると思う。その程度次第では、たとえ今回緩和をしなくとも、近々実施せざるを得なくなってくると思うので、その内容にも注目をしておく必要があるだろう。



明日追加緩和をしてもオレが以前書いたように効果は半減(株高円安が一時的)する
今後のグローバルなリスクオフ(チャイナショック&更なる原油安)に備え
温存しやらない方がいいだろう


海外勢やアルゴリズムでも明日の日銀会合は現状維持据え置きを想定
>>
日銀金融政策、人工知能は据え置きを予想−決定会合

 (ブルームバーグ):日本銀行の金融政策を予測する腕前では機械が人間より上手だ。
日銀が欧州中央銀行(ECB)に追随し追加金融刺激に動くかどうかをアナリストが見極めようとする中、クレディ・スイス・グループと野村証券のアナリストらは人工知能に助けを求めている。両社は日銀の文書の山から金融政策の方向性に関する洞察を引きだそうと、コンピューターアルゴリズムを導入した。
エコノミスト調査で追加刺激策を予想しない意見が大勢だった2014年10月の会合について、クレディ・スイスの指数では追加緩和の「高い可能性」を示した。野村の分析によると、日銀の声明に表れた景況感が政策決定前に低下していたという。
両社の分析は1年前にも政策の方向性を正しく読み取っていた。昨年10月の会合を前に、エコノミストのほぼ半数は追加緩和があると予想していたが、野村の分析では景況感の改善を示し、クレディ・スイスは追加刺激策の確率は「極めて限定的」と見ていた。
両社の現在の予測では、黒田東彦総裁率いる日銀金融政策決定会合は今週、政策を据え置く見込みだ。
クレディ・スイス証券の白川浩道チーフエコノミストは電子メールで、同行の指数に日銀の差し迫った行動は示されていないと述べた。野村の水門善之エコノミストは、同社の最新データは景況感の観点からみて現時点で追加金融緩和を支持していないと語った。
だが、機会が人間に取って代わるにはまだ至らない。クレディ・スイスは同社の指数はぶれが大きく、向こう1−2カ月の変化を予想する場合にのみ役立つとしている。



>>
27日のオプション市場では、ドル円は日銀金融政策決定会合を控えて
ドルコール買い持ちとドルプット買い持ちの調整売り
ドル円の先物オプションは期日物で1カ月から10年物まで円コールオーバー

主なオプションのストライクと行使期日】

120.00円  ドルコール          29日
119.80円  ドルコール          29日
119.75円  ドルコール          29日
118.70円  ドルコール          29日
119.25円  ドルコール          28・29日
119.00円  ドルコール          29日
118.80円  ドルコール           29日

118.50円  ドルプット           28・29日
118.00円  ドルプット          28日
117.50円  ドルコール          28・29日
117.35円  ドルプット           28・29日
117.25円  ドルプット           29日
117.00円  ドルコール          28日
116.60円  ドルプット         28日
116.50円  ドルプット           29日


*インターバンク市場からのヒアリングによる


主なオーダー
ドル円
>>
120.00円 売り厚め
119.75-85円 断続的に売り
119.00円 売り本邦輸出ほか、超えるとストップロス買い

118.50円 OP28日NYカット大きめ
118.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OP28日NYカット大きめ
117.50-70円 断続的に買い
117.00-30円 断続的に買い(117.00円 OP28日NYカット)


個人投資家のオーダー
>>
ドル円

120.60 売り
120.50 売り:S/L買い
120.40 売り
120.30 売り
120.20 売り:S/L買い
120.10 売り:S/L買い
120.00 売り:S/L買い
119.90 売り
119.80 売り
119.70 売り
119.60 売り
119.50 売り:S/L買い
119.40 売り
119.30 売り
119.20 売り
119.10 売り:S/L買い
119.00 売り:S/L買い

118.50 買い
118.40 買い:S/L売り
118.30 買い
118.20 買い
118.10 買い
118.00 買い:S/L売り
117.90 買い
117.80 買い
117.70 買い
117.60 買い
117.50 買い:S/L売り
117.40 買い
117.30 買い:S/L売り
117.20 買い
117.10 買い
117.00 買い:S/L売り
116.90 買い
116.80 買い
116.70 買い
116.60 買い
116.50 買い:S/L売り


豪ドル

84.60 売り
84.50 売り:S/L買い
84.40 売り
84.30 売り

83.40 買い
83.30 買い
83.20 買い
83.10 買い
83.00 買い:S/L売り
82.90 買い
82.80 買い
82.70 買い
82.60 買い
82.50 買い:S/L売り
82.40 買い
82.30 買い
82.20 買い:S/L売り
82.10 買い
82.00 買い:S/L売り


南アランド

8.00 売り
7.90 売り
7.80 売り
7.70 売り
7.60 売り
7.50 売り
7.40 売り

7.10 買い
7.05 買い:S/L売り
7.00 買い:S/L売り
6.90 買い
6.80 買い:S/L売り
6.70 買い
6.60 買い
6.50 買い:S/L売り
6.40 買い
6.30 買い:S/L売り
6.20 買い
6.10 買い
6.00 買い
5.90 買い:S/L売り
5.80 買い:S/L売り
5.70 買い
5.60 買い
5.50 買い:S/L売り


甘利ショックか

昨夜のダウがガラガラではあったがドル円が堅く時間外日経先物がわずかなマイナスだったが
17時夕方の会見と言うことで甘利問題で日経は重く122円安でクローズ
一部の者がポジソントークなのか甘利はそんなの関係ねぇと強がっていたが
グローバルな為替トレーダーのオレとしてはガラガラは想定通りの動き
甘利はTPP大臣
TPP大臣はグローバルでしかも安倍内閣のかなめ
そして甘利は大臣辞任
海外勢は安倍政権(アベノミクス含む)とTPP漂流で
失望しさらなる日本売りをしかけてくるかもしれないぜ
(そんなの関係ねぇと吠えた日本株の投資家はもっと海外情勢を勉強すべきだろう 甘いぜ
中長期の買い方の厳しさがひしひし伝わってくるぜ


甘利が大臣辞任と言うことで一旦売られたようだ
>>
ドル円は失速した。17時30分前に118.942円の高値を付けたが、甘利経済再生相が大臣辞任を表明した後に118.58−61円まで下げ足を速めた。17時39分時点では118.73−76円で推移している。
>>
「世界的な経済、金融の情勢を注視する」
「経済は緩やかな利上げを正当化させる」
「家計支出や投資は、緩やかなペースで上昇している」
「労働市場の未活用が、さらに低下する見通し」
「在庫投資は鈍化した」
「輸出は鈍化、住宅部門は改善した」
「本日の据え置きは全会一致で決定した」
「市場のインフレ指標は一段と低下した」 


特に目立った材料なし
失望売りかダウ閉店ガラガラ
カラ売りバズーカソロス喜ぶ

現在273ドル安

デイトレには良いかもしれんが中期ポジションの投資家は
一喜一憂する日々となりそうだ
アゲ下げのボラの大きい日替わり定食になりそうだぜ


ついでにAM5時のキウィの声明
>>
ニュージーランド準備銀行(NZ中央銀行、RBNZ)は28日、
政策金利を現行の2.50%のまま据え置くことを決めたと発表した。市場の予想通りの結果となった。
「為替レートの更なる下落は、輸出価格の下落が続く中適切」
「金融政策は引き続き緩和的だろう」「今後1年に若干の追加緩和が必要となる可能性がある」


どこも景気後退そして不景気だぜ


今日は甘利ショックか
NYクローズまでドル円行ってこいになりそうだな
119円定着でのクローズは無理らしい
そろそろ3〜5日のサイクルトップで天井になりそうで下で待つか


全1ページ

[1]


.
iodin3333
iodin3333
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(233)
  • かぶ
  • トレーダー ユリア
  • ここ掘れギャル
  • アサフ
  • nengorotrader
  • かさすーさん
友だち一覧
検索 検索

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

標準グループ

最新の画像つき記事一覧

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事