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ドル円は下げ渋った。12時30分過ぎに一時本日安値となる119.419円まで下げたものの、日経平均が下げ幅を縮めるとドル円にも買い戻しが入った。市場では「日本株に本邦長期資金の買いが観測された」との指摘があった。13時時点では119.62−65円で推移している。
東京時間年金や投信で買い支えるもヘッジファンドが叩き売り売り崩しだったようだ
ドル円は現在更に叩かれ119円割れ
マイナス金利のエサに喰いついた者は手も足も出ない状態だろう
カラ売りやショートがたまってもトコトン叩き売り崩す
年金や投信で叩かれましてシコリもできるわけで長期ポジは苦しくなる一方よ
長期ではポジらず買いでもカラ売りでも短期回転すべきだろう
カラ売りバズーカの
ソロスの格言
「市場は常に弱者、つまり確固たる信念を持たない投資家を
完膚なきまでに叩きのめす」
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2日のオプション市場では、ドル円の下落を受けて下向きのヘッジのドルプットに打診買いが観測
。1週間物は引き続き週末の米雇用統計の下値ヘッジ需要で前日比0.46%拡大で1.23%の円コールオーバとなった。ドル円の先物オプションは期日物で1カ月から10年物まで円コールオーバーとなっている。
【主なオプションのストライクと行使期日】
121.80円 ドルコール 3日 121.50円 ドルコール 3・4・5日 121.00円 ドルコール 3・4日 120.50円 ドルコール 3・4・5日 120.00円 ドルコール 3日 119.85円 ドルコール 5日 119.65円 ドルプット 5日 119.55円 ドルコール 4日 119.50円 ドルコール 3・4日 119.00円 ドルプット 3・4日 118.85円 ドルプット 4日 118.75円 ドルプット 3日 118.70円 ドルプット 3日 118.50円 ドルプット 3・4日 *インターバンク市場からのヒアリングによる 121.60-90円 断続的に売り(121.80円 OP3日NYカット)
121.50円 売り厚め 121.35-40円 断続的に売り 121.00円 売り、OP3日NYカット 120.50円 売り 120.00円 売り 119.50円 OP3日NYカット
119.00-10円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(119.00円 OP3日NYカット) 118.50-60円 断続的に買い(118.50円 OP3日NYカット) 118.00円 OP3日NYカット |
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マイナス金利の金メッキがハゲそうだな
黒田火縄銃(バズーカ3仮)失敗か
一時的な下落のブレーキをかけたことに関しては成功だろうがな
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[東京 3日 ロイター] -
日銀のマイナス金利が、国内投資家による日本国債からその他の資産へシフトを一段と加速させるとの見方もある。
しかし、為替相場に影響を及ぼす「為替ヘッジなし」の海外証券投資については、公的年金基金によるポートフォリオ・リバランスが終わりに近づき、他の主体、特に投資信託による外物買いが過去数年間に記録的な水準に達しているため、今後一段と海外証券投資が加速する可能性は高くないとみている。 他国の金利水準は既にかなり低く、一部の国ではさらなる利下げも見込まれている。また、米国の利上げも当初想定されたペースから減速するとの見方が強まる中、日本と他国の金利差が、円相場を大きく押し下げるほど十分に拡大する余地は低いと考えられる。
さらに、主要国におけるマイナス金利導入の過去の事例も、マイナス金利が必ずしも通貨の持続的な下落にはつながらないことを示唆している。
一方、マイナス金利の導入は、株などのリスク資産への影響を通じて円相場に影響を及ぼす可能性もある。株価はマイナス金利の導入発表後、世界的に上昇したものの、足元では軟調に転じており、このチャンネルを通じた影響も不透明となっている。
以上から、日銀によるマイナス金利導入が円相場に与える影響は限定的で、中長期的なドル/円の下落トレンドの転換には結びつかないとみている。
一方、日銀が2%のインフレターゲットに対する強いコミットメントを改めて明確にしたことで、今後円高が進行する局面では、日銀の追加緩和に対する期待がこれまで以上に高まりやすく、円の上値を抑制する可能性もある。
今後の見通しとしては、ドル/円は昨年11月18日につけた直近の高値123.77円を超えることはできず、最終的には直近の安値(115.97円)および昨年の安値(115.85円)を更新する展開を予想する。ドル/円は向う1、2週間は不安定かもしれないが、2月半ばころからは季節的な円買いも一因となり下落基調に戻り、年度末にかけて安値を試すとみている。
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昨夜の原油ガラガラ&ダウガラガラで日経炎上し559円安
あれだけガラガラを味わいながら懲りなず
押し目だと言っていた買い方の漬物職人がまた増えたようだ
そろそろ限定的だった黒田火縄銃(バズーカ3仮)が否定される辺りまで迫っているようだぜ
下抜けたら投げ売り失望売りが起こり更にガラガラになりかねないぜ
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[東京 3日 ロイター] -
現時点では1月21日の安値からの戻りに対する利益確定の動きとみている。原油安や円高など外部環境の悪化を受けて、日経レバレッジ型ETFなどを用いて下値で仕込んだ短期の個人投資家などが利食い売りを出しているのだろう。足元の国内企業決算が悪いことも市場心理を後退させている。
ただ日経平均が1月29日の安値1万6767円を割り込むようだと、株価反転の材料だった日銀によるマイナス金利導入決定が完全に否定されたことになり、再び下値模索となりかねない。まずは節目1万7000円を維持できるかが第一関門となる。 |
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ドル円
高値 121.71 安値 115.99
23.6% 120.36
38.2% 119.52
50.0% 118.85
61.8% 118.18
76.4% 117.34
豪ドル円
高値 84.08 安値 79.24
23.6% 82.94
38.2% 82.23
50.0% 81.66
61.8% 81.09
76.4% 79.24
ポンド円
高値 175.05 安値 164.01
23.6% 172.44
38.2% 170.83
50.0% 169.53
61.8% 168.23
76.4% 166.62
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