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27日のオプション市場では、ドル円は日銀金融政策決定会合を控えて
ドルコール買い持ちとドルプット買い持ちの調整売り
ドル円の先物オプションは期日物で1カ月から10年物まで円コールオーバー
主なオプションのストライクと行使期日】
120.00円 ドルコール 29日 119.80円 ドルコール 29日 119.75円 ドルコール 29日 118.70円 ドルコール 29日 119.25円 ドルコール 28・29日 119.00円 ドルコール 29日 118.80円 ドルコール 29日 118.50円 ドルプット 28・29日 118.00円 ドルプット 28日 117.50円 ドルコール 28・29日 117.35円 ドルプット 28・29日 117.25円 ドルプット 29日 117.00円 ドルコール 28日 116.60円 ドルプット 28日 116.50円 ドルプット 29日 *インターバンク市場からのヒアリングによる 主なオーダー
ドル円
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120.00円 売り厚め
119.75-85円 断続的に売り 119.00円 売り本邦輸出ほか、超えるとストップロス買い 118.50円 OP28日NYカット大きめ
118.00円 買い・割り込むとストップロス売り、OP28日NYカット大きめ 117.50-70円 断続的に買い 117.00-30円 断続的に買い(117.00円 OP28日NYカット) 個人投資家のオーダー
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ドル円
120.60 売り
120.50 売り:S/L買い 120.40 売り 120.30 売り 120.20 売り:S/L買い 120.10 売り:S/L買い 120.00 売り:S/L買い 119.90 売り 119.80 売り 119.70 売り 119.60 売り 119.50 売り:S/L買い 119.40 売り 119.30 売り 119.20 売り 119.10 売り:S/L買い 119.00 売り:S/L買い 118.50 買い 118.40 買い:S/L売り 118.30 買い 118.20 買い 118.10 買い 118.00 買い:S/L売り 117.90 買い 117.80 買い 117.70 買い 117.60 買い 117.50 買い:S/L売り 117.40 買い 117.30 買い:S/L売り 117.20 買い 117.10 買い 117.00 買い:S/L売り 116.90 買い 116.80 買い 116.70 買い 116.60 買い 116.50 買い:S/L売り 豪ドル
84.60 売り
84.50 売り:S/L買い 84.40 売り 84.30 売り 83.40 買い 83.30 買い 83.20 買い 83.10 買い 83.00 買い:S/L売り 82.90 買い 82.80 買い 82.70 買い 82.60 買い 82.50 買い:S/L売り 82.40 買い 82.30 買い 82.20 買い:S/L売り 82.10 買い
82.00 買い:S/L売り 南アランド
8.00 売り
7.90 売り 7.80 売り 7.70 売り 7.60 売り 7.50 売り 7.40 売り 7.10 買い 7.05 買い:S/L売り 7.00 買い:S/L売り 6.90 買い 6.80 買い:S/L売り 6.70 買い 6.60 買い 6.50 買い:S/L売り 6.40 買い 6.30 買い:S/L売り 6.20 買い 6.10 買い 6.00 買い 5.90 買い:S/L売り 5.80 買い:S/L売り 5.70 買い 5.60 買い 5.50 買い:S/L売り |
△投資&トレード第2ツイート
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昨夜のダウがガラガラではあったがドル円が堅く時間外日経先物がわずかなマイナスだったが
17時夕方の会見と言うことで甘利問題で日経は重く122円安でクローズ
一部の者がポジソントークなのか甘利はそんなの関係ねぇと強がっていたが
グローバルな為替トレーダーのオレとしてはガラガラは想定通りの動き
甘利はTPP大臣
TPP大臣はグローバルでしかも安倍内閣のかなめ
そして甘利は大臣辞任
海外勢は安倍政権(アベノミクス含む)とTPP漂流で
失望しさらなる日本売りをしかけてくるかもしれないぜ
(そんなの関係ねぇと吠えた日本株の投資家はもっと海外情勢を勉強すべきだろう 甘いぜ
中長期の買い方の厳しさがひしひし伝わってくるぜ
甘利が大臣辞任と言うことで一旦売られたようだ
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ドル円は失速した。17時30分前に118.942円の高値を付けたが、甘利経済再生相が大臣辞任を表明した後に118.58−61円まで下げ足を速めた。17時39分時点では118.73−76円で推移している。
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「世界的な経済、金融の情勢を注視する」
「経済は緩やかな利上げを正当化させる」 「家計支出や投資は、緩やかなペースで上昇している」 「労働市場の未活用が、さらに低下する見通し」 「在庫投資は鈍化した」 「輸出は鈍化、住宅部門は改善した」 「本日の据え置きは全会一致で決定した」 「市場のインフレ指標は一段と低下した」 特に目立った材料なし
失望売りかダウ閉店ガラガラ
カラ売りバズーカソロス喜ぶ
現在273ドル安
デイトレには良いかもしれんが中期ポジションの投資家は
一喜一憂する日々となりそうだ
アゲ下げのボラの大きい日替わり定食になりそうだぜ
ついでにAM5時のキウィの声明
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ニュージーランド準備銀行(NZ中央銀行、RBNZ)は28日、
政策金利を現行の2.50%のまま据え置くことを決めたと発表した。市場の予想通りの結果となった。
「為替レートの更なる下落は、輸出価格の下落が続く中適切」
「金融政策は引き続き緩和的だろう」「今後1年に若干の追加緩和が必要となる可能性がある」
どこも景気後退そして不景気だぜ
今日は甘利ショックか
NYクローズまでドル円行ってこいになりそうだな
119円定着でのクローズは無理らしい
そろそろ3〜5日のサイクルトップで天井になりそうで下で待つか
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ソロスはグローバル的に悲観しカラ売り&ショートを仕掛けているようだ
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本日のFT1面からは、「かなり老け込んでしまった」ジョージソロスの写真が目に飛び込んできました。先週末から話題となっていることですが、ソロス氏が中国のハードランディングが不可避との見通しから、かなり悲観的なリスクオフポジションを保有。つまり、人民元ショート、米国債ロング、米株ショートにしているわけですが、これに対して、中国当局が「そのポジションが失敗することに疑いの余地はない」などと警告を発したことがトップ記事として取り上げられています。
過去にポンド売りにより
イギリスの中央銀行を潰した(伝説のカラ売り)男と言われたソロスだが
今度はチャイナを潰した男になるか
長期買い方には不幸だが世界平和(南シナ海)、
尖閣のためならチャイナ中央銀行は潰れてもいいか
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1月27日 日本時間28日AM4時 FOMC
1月28日 甘利ショック!?
1月29日 日銀決定会合
現在ドル円のオーダーは上も下も挟まれイベント待ち
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