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△投資&トレード第2ツイート

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シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)で非商業部門(投機筋)の対米ドルでの差し引きの持ち高状況

          (2月9日)   (2月2日)
カナダドル    ▲51935       ▲52420
スイスフラン     ▲7268         ▲4695
メキシコペソ     ▲46522       ▲78594
ポンド              ▲36300       ▲45018
円                      43232           37245
ユーロ             ▲63314       ▲87073
NZドル            ▲9139         ▲8436
豪ドル             ▲5626          ▲26168

コメント欄で最悪のパターンを聞かれたり
他のブログではアベノミクスで高値掴み莫大な含み損になり
日経15000円切りヤケになった株の買い方が
こうなったら消費増税延期ださらなるマイナス金利の金融緩和だと言うが
それは最もヤバイ最悪のパターンになる

円は毎年80兆円刷りまくり市場が借金を輪転機で穴埋めと思われ(財政ファイナンス) 
更なるマイナス金利となると銀行の収益は悪化し(ドイツを見ればわかるだろう)
1998年を超える金融危機が起こるだろう
国債バブル崩壊、金融危機となると行きつくのは

日本国債暴落!!

円安株安債権安のトリプル暴落スタグフレーションとなる
以前載せたがイメージは相棒のⅩデーそのままになるだろう





またこれも以前載せたが

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ドル・円相場の目標値:124円

2014年10月3日 14:48

*14:48JST ドル・円相場の目標値:124円
仏ソシエテ・ジェネラルのアナリスト、エドワーズ氏は、「円相場は、長年の下値支持線である120円を目指しており、この水準を抜ければ、140円、そして150円に向かう可能性がある。あっという間の速い動きになるだろう」と述べた。
ドル・円のテクニカル分析では、2012年2月に「斜行三角形」を上抜けたことで、目標値124円14銭(斜行三角形の起点)が点灯しており、到達時期は、「ドル高8年サイクル」から2015年末が予想される。
この120円台には、エドワーズ氏が指摘している160円35銭(1990年高値)と147円64銭(1998年高値)を結ぶ中期下値支持線が控えており、最初の上抜けトライは失敗し、半値押しの100円付近への反落を予想する。
そして、次期「ドル高8年サイクル」の2023年に向けて、120円を上抜けることで、ダブルボトム(79円75銭・75円32銭)が完成することで、目標値160円が点灯するのではないだろうか。



テクニカル的には去年125円は一度失敗し先週110円後半まで下げた
年80兆円刷り続け出口戦略が全くなく日本国債、円暴落となると
先週115円の黒田ラインの下限を抜き悲観していたが
年80兆円刷っているわけで円がジャブジャブで
100〜105円が堅くその辺が底となり一転(悪い)円安が始まり
今度は125円の黒田ライン上限を急激にアッサリ抜きあっという間に145円そして
160円超える可能性が出てくる
今度は円安が止まらなくなり制御不能となる
だが超円安になっても今度は円安株高が連動せず株は大暴落する
つまり悪い円安
FXのロングは最高だろうが生活者や株の買い方は最悪となる

これが最悪の悪夢の想定だな
日経5000円ドル円200円の地獄の可能性があるかもしれないひぇ〜

だからヤケになり消費増税延期や更なるマイナス金利はやるべきではないだろう
安倍が消費増税延期、黒田が何でもやるを実施すると
デットラインを超え悪夢のパンドラの箱が開くことになる


チャイナ同様莫大な外貨準備高で円買い介入(元買い介入)したとしても
超円安は止まらなくなると言うことだ

それこそ真の日本売り

円安株安債権安とすべて売られまくる

来週の海外イベント

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15日
○09:01  2月ライトムーブ英住宅価格
○未定  1月中国貿易収支
○19:00  12月ユーロ圏貿易収支(季節調整前)
○23:00  ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁、議会証言
○16日02:00  ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演
○米国(プレジデンツデー)、カナダ(ファミリーデー)、休場

16日
○06:45  10−12月期ニュージーランド(NZ)小売売上高指数
○09:30  2月豪準備銀行(RBA)理事会議事要旨
○未定  韓国中銀、政策金利発表
○18:30  1月英消費者物価指数(CPI)
        小売物価指数(RPI)
○18:30  1月英卸売物価指数(PPI、食品とエネルギーを除くコア指数)
○19:00  2月独ZEW景況感指数
○19:00  2月ユーロ圏ZEW景況感指数
○22:30  12月カナダ製造業出荷
○22:30  2月米ニューヨーク連銀製造業景気指数
○22:30  ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁、講演
○24:00  2月全米ホームビルダー協会(NAHB)住宅市場指数
○17日00:30  カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁、講演
○17日06:00  12月対米証券投資動向

17日
○09:00  ローゼングレン米ボストン連銀総裁、講演
○17:00  1月南アフリカCPI
○18:30  1月英雇用統計
○18:30  10−12月英失業率(ILO方式)
○19:00  12月ユーロ圏建設支出
○20:00  12月南アフリカ小売売上高
○21:00  MBA住宅ローン申請指数
○22:30  12月対カナダ証券投資
○22:30  1月米住宅着工件数
        建設許可件数
○22:30  1月米PPI
        食品とエネルギーを除くコア指数
○23:15  1月米鉱工業生産指数
         設備稼働率
○18日04:00  米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(1月26−27日分)

18日
○06:45  10−12月期ニュージーランド(NZ)PPI
○09:30  1月豪雇用統計(季節調整前)
○10:00  ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
○10:30  1月中国CPI
○10:30  1月中国PPI
○16:00  1月スイス貿易収支
○16:45  1月仏CPI改定値
○17:55  カンリフ・イングランド銀行(英中銀、BOE)副総裁、講演
○18:00  12月ユーロ圏経常収支(季節調整済み)
○21:30  欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(1月21日分)
○22:30  12月カナダ卸売売上高
○22:30  前週分の米新規失業保険申請件数
○22:30  2月米フィラデルフィア連銀製造業景気指数
○24:00  1月米景気先行指標総合指数
○19日01:00  EIA週間在庫統計
○19日03:00  米財務省、30年物インフレ指数連動債(TIPS、70億ドル)入札
○19日05:30  ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁、講演
○欧州連合(EU)首脳会議(ブリュッセル、19日まで)
○米財務省2年、5年、7年債入札条件

19日
○16:00  1月独PPI
○18:30  1月英小売売上高指数(自動車燃料含む)
○22:00  メスター米クリーブランド連銀総裁、講演
○22:30  12月カナダ小売売上高
○22:30  1月カナダCPI
        エネルギーと食品を除くコア指数
○22:30  1月米CPI
       エネルギーと食品を除くコア指数
○22:30  コンスタンシオECB副総裁、講演
○24:00  2月ユーロ圏消費者信頼感指数(速報値)

オレはリフレ派(円安論者)だったが相場のサイクルを知り
結局は円安株高は周期的なモノと知りそして去年の8.24チャイナショックでリフレ派を卒業した
7〜8年、10年周期で相場は上げ下げし
アベノミクスはたまたま円安株高の3〜4年に乗っただけ
やらないよりはマシと言う壮大な実験(円を刷りまくる)がアベノミクスと言うことだ
アベノミクスより先にアメリカも同じような手法でドルを刷りまくり
バーナンキの壮大な実験で復活しつつあるが
リーマンショックの後遺症が亡霊のように響き原油安ドル高で厳しくなりつつある
結局は資本主義の金融サイクルには
グローバル的に人間がどんなに工夫してももがいてもかなわないと言うことか

>>
【東京】安倍晋三首相による経済再生計画の中核にあったのは、中央銀行の積極的な取り組みが数十年にわたる不況にあえぐ日本へのショック療法になり得る、という賭けだった。だが、マイナス金利導入という最も斬新な措置を講じた後も、日本銀行は持続的な景気拡大をもたらすに至っておらず、「アベノミクス」の行き詰まりが示唆されている。
 経済の低迷を背景に、10日の日経平均株価は前日比2.31%下落し、日銀が2014年10月に追加緩和策を打ち出して以降の上昇分がほぼ帳消しとなった。一方、円はここ1年余りの最高値付近で取引され、日銀の意図とは逆に安全逃避の動きが際立った。
 今回の日銀主導の取り組みは、程度の差はあれ、金融政策だけでなく社会全体のリスク志向を後押しするという意味でも中銀に依存している他の主要国への教訓となっている。それは、人々の心理を変えるのは金利を変更するほどたやすくはない、ということだ。
 第一生命経済研究所の首席エコノミスト、熊野英生氏は、「アベノミクスはもう一度原点に立ち戻る必要がある」とし、「現在のマーケットの悪化を止めることはできない。ではセカンドベストとして何ができるのか」を考える時だとの見方を示した。
 安倍首相が就任した12年12月、株式・不動産バブルの崩壊から20年以上が経過した日本は、精彩を欠きつつも安定期に入っていた。経済は低成長で高齢化が急速に進んでいたが、少なくとも都市部では衰退の兆候などほとんど目につかず、社会は依然として安全だった。
 だが、安倍首相はそれでは不十分だとの認識を示した。金融緩和と財政出動、構造改革の「3本の矢」で経済再生を図り、物価・賃金を再度押し上げると公約した。
 3本のうち即効性が期待できるのは第一の矢だけだ。第二の矢である財政出動は財務省の圧力を受け間もなく減少した。第三の矢に盛り込まれた女性の雇用推進などの構造改革は、短期的効果を意図したものではなく、また、首相は外国人労働者への門戸開放といったより積極的な措置を真剣に検討することもなかった。
 このため全ての期待は、首相自らが指名した日銀の黒田東彦総裁の肩にかかることとなった。黒田総裁は大量の資金供給によって円安を誘導し、企業収益の大幅拡大に貢献した。今月の講演では「追加緩和の手段に限りはない」とし、2%の物価上昇目標を達成する意気込みを示した。
 ただ、黒田総裁が企業に対し、収益を賃上げや新技術への投資に回すよう強いることなどできない。また、円安でアジアからの観光客は増えたが、総裁が国内の消費者を小売店に向かわせ、より多くの物を買わせることができるわけでもない。
 代わりに黒田総裁と安倍首相は、国民の心理を上向かせるべく自信あふれる発言を行った。安倍首相は13年2月の訪米中、ワシントンで「(Japan is back)日本は復活した」と宣言した。首相は講演のたびに企業収益の回復や、過去最多に達した海外からの観光客、20年ぶり低水準の失業率といった数字を頻繁に口にした。
 だが15年終盤になっても、日本の「アニマル・スピリット」が眠ったままである兆候が多く見られた。その一因は政府の矛盾した政策だ。安倍首相は14年4月、コスト増が著しい社会保障の財源確保という名目で消費税率引き上げを実施した。だが、これで個人消費が冷え込み、倹約ムードが広がった。
 物価上昇率はゼロ近辺にとどまっているが、黒田総裁はこれを2%に到達させる時期のめどを何度となく先送りした。企業は内部留保に走っている。こうした状況は、バブル後の負の遺産の中で日本が90年代に経験した「借金のトラウマの深刻さ」を示すものだと、野村総合研究所の主席研究員、リチャード・クー氏は指摘する。
 そしてここ数週間は、中国経済の成長減速、欧州銀行をめぐる懸念に加え、資源に乏しい日本には利益となる一方で世界経済を不安定化させた原油相場の急落など、海外発の逆風が吹き荒れた。
 景気の勢いを維持するため、黒田総裁は1月29日、前週は検討すらしていないと言っていた最後の手段に出た。日銀は、市中銀行が日銀に預け入れる資金の一部にマイナス金利を適用すると発表した。これは、利息を払う代わりに実質的な手数料を課すことになる。
 当初は目論見通り、株式が上昇し、円が下落した。だが両市場ともほどなく反転し、元の水準よりも日銀の目標から一層離れてしまう結果となった。
 安倍首相と黒田総裁は、計画が根本的に軌道を外れたわけではないと考えている。黒田総裁は今月の講演で、国内経済が「緩やかな回復を続けて」いるとした一方、企業収益の水準が高く労働市場が引き締まっている割に、賃金や設備投資など支出面への波及が「やや弱い」ことを認めた。
 消費者物価指数(CPI)の総合指数の上昇率はゼロに近いが、黒田総裁は、食品とエネルギーを除いたCPIが約1%の上昇を見せているとしている。さらに、デフレに逆戻りするリスクはなく、エネルギー価格さえ安定すれば所期の目標から数年遅れではあるがインフレ率は2%に到達すると主張している。
 15日発表される15年10-12月期の国内総生産(GDP)速報値は小幅なマイナス成長を示すと見込まれるが、安倍首相は国会で10日、黒田総裁への信任そして景気回復に対する確信を引き続き持っているとし、アベノミクスが終焉段階にあるとみるのは間違いだとの見解を示した。
 安倍首相にとって発見の一つは、有権者は力強い成長を期待しているわけではなく、それを得るのに必要な混乱を伴う変化を恐れているため、公約を実現できない政治家に制裁を加えるようなことはしない、ということだ。米国、ドイツ、フランスでは有権者の怒りに訴えかけ、さらにそれを煽る政治家が混乱を生んでいるが、日本の政治は数十年来で最も安定した時期にある。
 最近の世論調査で安倍内閣の支持率は50%以上に持ち直しており、連立政権は今夏の参議院選挙で勝利を収める見込みだ。安倍首相の支持率が低下したのは、安全保障関連法の成立を強行した際だけだった。
 国内企業のトップも市場の混乱を冷静に受け止めている。サッポロホールディングスの上條努社長は、アベノミクス以降の「日本経済が非常に順調な成長軌道になっているというのが一つの評価ではないかと思っている」とした上で、ここ数日の市場動向は「わけがわからない」と話した。
 ソフトバンクの孫正義最高経営責任者(CEO)はマイナス金利の導入で景気がいずれ上向くと見ており、「(金利は)ソフトバンクにとっては良い話」だと話した。また、市場の動向が業績にもたらす直接的な影響はあまりないとした。
 アベノミクスが失敗に終わっても日本経済が崩壊するわけではなく、安倍政権発足前の状態への回帰という穏やかな挫折にとどまるだろう。日本の政府債務残高はGDP比200%以上と膨大だが、金利低下のおかげでさほど差し迫った問題ではないように思える。政府は目下、ほぼ無利息で借り入れができるばかりか、借金をしても投資家から収入を得ることすらできるのだ。





上記のようにアベノミクスがすでに終わったとしてもアベノミクス以前に戻るだけ
借金は増え続け埋め合わせとして円を刷り続ける生活に戻るだけか
アベノミクスとは買い方としてひと時の夢だったにすぎない過去の幻想ということだな
人間である安倍や黒田に終わった上昇相場をムチで叩きにさらに過度な期待かけても
相場の神ではないわけで酷だろうしな
高値掴んだ個人投資家の己の下手さと未熟さを反省すべきだろう
似たような相場は7〜8年、10年繰り返すわけで
また時間がたてば似たような相場が来るであろう
それまで高値掴んだ逃げ遅れた買い方は配当生活と言いながら
凍死家となり下げトレンドの3〜4年間塩漬けし冬眠する事になる

GPIFなどの年金が巨額の含み損と言うブログを多く見るがそれらは長期投資
損切りの確定さえしなければ7〜8年後には含み益(毎年配当も入り)になるであろう
相場は7〜8年、10年サイクルなわけだからな
しかし個人のデイトレは生活がかかっておりそうもいかない
7〜8年も鳴くまで待とうと言っていられない
そう言うデイトレは長期投資はせず本質である短期の回転デイトレをしなけれならない
>>
10日のオプション市場では、ドル円は下値ヘッジのドルプット買いや
リスクリバーサルでコールのポジション調整の買い
ドル円の先物オプションは期日物で1カ月から10年物まで円コールオーバーとなっている。

【主なオプションのストライクと行使期日】

114.30円  ドルコール       12日
114.00円  ドルプット        12日
113.50円  ドルプット        12日
113.00円  ドルプット        12日
112.75円  ドルプット        12日

112.60円  ドルプット        16日
112.50円  ドルプット        15日
112.00円  ドルプット        12・16日
111.75円  ドルプット        12日
111.70円  ドルプット        12日
111.00円  ドルプット        17日
110.70円  ドルプット        15日
110.25円  ドルプット        15日
110.00円  ドルプット        15日


主なドル円オーダー
>>
115.50円 OP12日NYカット
115.00円 OP12日NYカット
114.50円 売り
114.00円 売り、OP12日NYカット
113.50円 OP12日NYカット
113.10円 売り

111.50円 買い
110.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
109.80円 割り込むとストップロス売り大きめ
109.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測


個人投資家のオーダー
>>
【ドル円】
114.50 売り:S/L買い
114.40 売り
114.30 売り
114.20 売り
114.10 売り
114.00 売り:S/L買い
113.90 売り
113.80 売り
113.70 売り
113.60 売り
113.50 売り:S/L買い
113.40 売り
113.30 売り:S/L買い
113.20 売り
113.10 売り
113.00 売り:S/L買い
112.90 売り
112.80 売り

111.70 買い
111.60 買い
111.50 買い
111.40 買い
111.30 買い:S/L売り
111.20 買い
111.10 買い
111.00 買い:S/L売り
110.90 買い:S/L売り
110.80 買い:S/L売り
110.70 買い
110.60 買い
110.50 買い:S/L売り

【南アフリカランド円】
9.00 売り
8.90 売り
8.80 売り
8.70 売り
8.60 売り
8.50 売り
8.40 売り
8.30 売り
8.20 売り
8.10 売り
8.00 売り
7.90 売り
7.80 売り
7.70 売り
7.60 売り
7.50 売り
7.40 売り
7.30 売り:S/L買い
7.20 売り:S/L買い

7.00 買い
6.95 買い:S/L売り
6.90 買い:S/L売り
6.80 買い
6.70 買い:S/L売り
6.60 買い
6.50 買い:S/L売り
6.40 買い
6.30 買い:S/L売り
6.20 買い
6.10 買い
6.00 買い:S/L売り

【豪ドル円】
81.50 売り:S/L買い
81.40 売り
81.30 売り
81.20 売り
81.10 売り
81.00 売り:S/L買い
80.90 売り
80.80 売り
80.70 売り
80.60 売り
80.60 売り

79.20 買い
79.10 買い
79.00 買い:S/L売り
78.90 買い
78.80 買い
78.70 買い:S/L売り
78.60 買い
78.50 買い:S/L売り



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