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暗号通貨投資家iodin3333 FX→暗号通貨へリニューアル

△投資&トレード第2ツイート

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ジャイアン(アメリカ様)のお墨付きを得たようだW
以前(野田民主政権)の単独為替介入は了解を得ずだったので東京時間中心だったがこれなら
(専管外のロンドン時間中も介入しドイツ辺りに怒られたようだけどな)
海外時間でもいつでも日銀砲をぶっ放す事が出来そうだな

>>
9日に「為替市場の動きを注視していきたい」と発言していた麻生財務相が、本日は開口一番、「急激な為替の変動は望ましくない」とした上で、「必要に応じて適切に対応する」っていう、いわゆる「介入実施」に対する決まり文句(ゴーサイン)を出しました。また、同時に「G20財務大臣・中央銀行総裁会議で政策協調について協議を進める」との見解を表明。簡単に言えば円売りドル買い介入における一番重要な「米国からの了承」を得ているということを暗に市場に示したともいえます。
 昨日は、建国記念日の祝日で東京市場関係者が不在のなか、アジア時間から売りが加速。米10年債利回りが一時1.5286%まで何と14bp近い急激な低下となるにつれて断続的にSLを巻き込むかたちで下げ足を速め、一時110.983円まで売り込まれました。 
 その直後から、市場関係者の携帯電話は鳴りっ放し。次から次へと連鎖的にかかってくる市場関係者同士の会話が、当局による円売り介入を現実的な警戒感にまで押し上げ、一気に神経質なセンチメントとなりました。NY勢参入と同時に111円台前半で推移していたドル円が一気に113.204円まで急騰したかと思えば、直後に111円台まで急落。引けにかけては株価の急速な買い戻しや米長期金利の急激な下げ幅縮小などにつれて再び112円台半ばまで値を戻すなど、乱高下を繰り返す結果となっています。
 市場参加者の中には、昨日から4連休を取っていた向きも多かったはずですが、本石町の重厚な建物からも、霞ヶ関の歴史を感じさせる古いビルからも、早朝まで明かりが消えることはありませんでした。介入の実務的オペレーションを任されている日銀からの連絡を受けて、実際の介入玉をさばくことになる大手銀行、いわゆる「介入行」のディーリングルームには、朝方から「万全の体制」で介入担当ディーラーが勢揃いしていることだけは間違いありません。
 麻生財務相がこうやって「介入」に対して分かりやすいメッセージを市場に送ったことで、週明けが休日となるNY市場がクローズするまで、緊張感は高まるばかりです。


為替介入だがこれは乱降下の最終手段であり中長期的なアゲトレンドにはならない
一時的な円高株安ブレーキとして捉え高値掴んだ買い方は欲豚にならず
逃げる準備を虎視眈々と狙うべきだろう
今度こそ逃げ遅れたら塩漬け(家畜として飼われ)の凍死家となり
ドル円105円以下、日経14000円以下のガラガラを甘んじ
受けることになるかもしれない
去年8月から何度もガラガラを経験し涙目になりコリゴリだろう
小泉政権の為替介入(大体117円辺りで現在に似ている)は
数カ月後円高でガラガラになったからな


>>
外銀インターバンクディーラーの見方

 ドル円は欧州参入後に一時111.657円まで下落したものの、111.50円から買いも観測されており112円台後半まで買い戻されている。黒田日銀総裁や浅川財務官が相次いで首相官邸入りしたとの報道を受けて介入警戒感は強い。


>>
10日から11日にかけての海外市場で急激な円高ドル安が進んだのは、世界経済の先行きへの根強い不安に加え、本来ならドル高要因となる米国の追加利上げの観測が後退したためだ。円高進行は日本の企業業績や株価に悪影響を及ぼしかねない。今月26日から中国・上海で始まる20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議などの場で、国際的な政策協調に向けた動きが広がるかが焦点となる。
 「リスクを回避するための円買いを背景に、海外のヘッジファンドなどの投機筋が、心理的な節目の1ドル=110円を狙いにいく流れになった」
 みずほ証券の鈴木健吾チーフFXストラテジストはこう分析する。
 日銀は1月29日に追加金融緩和策としてマイナス金利導入を決めた。だが、その後も原油安は止まらず、欧州銀行の信用不安などの悪材料が重なり、世界的なリスク回避が加速した。円相場は今月3日に1ドル=120円だったが、わずか1週間余りで9円程度も円高が進む異常事態となった。
 日銀の昨年12月の全国企業短期経済観測調査(短観)によると、大企業製造業の平成27年度の想定為替レートは1ドル=119円40銭。足元の円高が定着すれば、自動車や電機などの輸出産業を中心に企業業績には逆風となるのは必至だ。また、年始から下落が続く日経平均株価にも一段の下押し圧力となる。
とはいえ「ファンダメンタルズ(基礎的条件)から考えると、ここまで円高が進む理由はない。政府・日銀は1ドル=110円を割り込む円高を容認しないだろう(みずほ証券の鈴木氏)との見方は根強い。
 歯止めがかからない市場混乱の収拾に向け、26日からのG20財務相・中央銀行総裁会議で、各国が協調して実効性のある政策を打ち出せるかが問われる。




26日のG20まで待つのでは遅いのではないか?
110円はいずれ割るだろうがまだ早いような気がするぜ
もう少し安倍と黒田は粘って欲しいものだな

21:35
>>
ドル円は荒い値動き。政府・日銀による円売り介入への警戒感が広がるなか、111.108円から113.204円まで急速に上値を伸ばしたが、次第に112.15円前後での神経質な動きに。21時35分時点では112.00−03円で推移している。


レートチェックのような動きだったが
数秒間でドル円1.5円行きなりアゲ出したぜ

明日の東京時間10〜11時ごろは警戒だな
為替介入となれば野田民主政権以来となる

21:38
>>
一部通信社が報じたところによると、ディーラーは当局の介入を警戒しているが、日銀介入の気配はないという。

当然だろう
ロンドン時間は手が出せない
民主政権では東京時間からロンドン時間前半まで為替介入し怒られたではないか
15:45現在

500円安 15370円

これは酷い
東京時間は休日なのでドル円オプションは休み
オーダーは今の所どちらもスカスカのようだ
(スカスカと言うことは半丁バクチ 様子見がいいだろう ギャンブラーなら絶好の鉄火場W)

取り合えずドル円の2014年10月に空けた112.49の窓を埋めは完了
面白い記事を見つけた
人工知能が「レートチェック」で反応したらしいW

>>
昨日のアジア時間では、これまで沈黙を続けてきた麻生財務相や浅川財務官が為替市場に対して口先介入を行ったほか、菅官房長官も同様のコメント。欧州時間に入ると、ショートカバーの格好の材料とされた「日銀レートチェックの噂」が祝日のはずの香港市場から飛び込んでくると、一気に115.546円まで買い戻される動きとなりました。
 そして、本日のアジア市場でも、一時114.257円まで売り込まれた後、昨日安値の114.206円が意識される神経質な状況のなか、一気に115.145円まで約1円の急騰を見せたかと思えば、すぐさま114円台半ばまで値を下げるなど、「何がなんだか分からない」相場が繰り返されていますね。
 裏を返せば、それだけ市場がドル円に対してナーバスになっているわけで、昨日の「日銀レートチェック」の噂も、全く実態の無いところからの単なる市場でのチャットのなかから出てきているほか、本日の急騰劇も、どうやら市場参加者が常にチェックしている世界的なFXのコミュニティサイトに、日銀が介入する場合の基準や方法が、メモとして出されたことを受けて、アルゴなどが過剰に反応。その後の動きも言わずもがなとなりました。
 「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」に対しては、10年債利回りがマイナスになったことを大騒ぎ。完全に「ネガティブキャンペーン」と化してしまっていますが、かなり前からずっと実は8年債の利回りまでマイナスになっていたことなど、誰もが忘れ去ってしまっているような状況。売り仕掛けるには、持って来いの環境となっています。


世界的なFXのコミュニティサイト

おそらくツイッターまたはゴールドマンが見ていると言われる2chなどだろうが
それがアルゴに反応するものなんだな
オレもブログで過去のレーチェックにたいして具体的なことを書いたが
さすがにこれがアルゴには反応しないだろう
したら(アルゴの対象ブログなら)もう書けなくなるぜ

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