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相変わらず含み損莫大な高値掴みの株の買い方によるとバズーカ3は成功だ
これから上がるとか豪語しているが
株も為替も2日しか持たず一服
バズーカ1、2では2週間くらい上げた気もしたけどな
ドル円はバズーカ1は11円、バズーカ2は14円今回のバズーカ3(仮は)3円ほどしか円安に
ならなかった
オレが想定していたように1.20日からの口先介入で効果が半減し
安値から6円ほどしか円安にならなかった
日本人は悲観が好きだ(オレは去年8.24までは楽観視買いだと言っていたぜ)とか
マイナス金利は有効だとかいい買い方の言い訳(ポジソントーク)が多いが
金融政策は為替の円安を目的にしたモノ
グローバルなFXトレーダーの分析の方が詳しいと言うことよ
(それにオレは日柄の回転デイトレで長くポジらず買い方のようなポジソントークにはならない)
為替が円安になって株高になるわけだからな
すべては1日400兆円の為替次第
1日2〜3兆円の日経平均は為替に左右される
バズーカ3(仮)は所詮この程度
株高円安なんてあまり期待しない方がいいだろう
日本には合わないマイナス金利はいずれ金メッキ(黒田火縄銃)がはがれる
儲けたいなら短期のデイトレ回転でこれが王道よ
何度も書いているがどんなに政策を撃っても相場のサイクルには勝てない
あのFRBでも苦戦しているわけでやればやるほどゆがめられあとで反動(ガラガラ)が来るわけだぜ
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[東京 2日 ロイター] -
BUZZ-日銀マイナス金利で米利上げ遅延の思惑、円一段安は望み薄か *広範囲に影響及ぼす日銀マイナス金利、米利上げ遅延圧力との思惑も浮上。
*緩和環境が各地へ広がれば、ドル押し上げなど通じ米景気に直接の悪影響。 *市場の米利上げ織り込みは着実に後退。現在は11─12月の年1回のみ。 *1月ISM雇用指数、6年半ぶり低水準。5日の1月雇用統計に暗雲。 *フィッシャーFRB副議長、年始以降の市場急変に困惑。「影響判断は困難」。 *不安定化の背景「実態ある何かかアニマルスピリットの反映か、見極め必要」。 *日銀発表で急騰したドル/円、米利上げ遅延なら一段高の望みは後退。
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△投資&トレード第2ツイート
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ドル円オプション
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1日のオプション市場では、ドル円はドルコール買い持ちの利食い売りが観測
1週間物は引き続き週末の米雇用統計の下値ヘッジ需要で前日比0.07%拡大で0.77%の円コールオーバとなった。ドル円の先物オプションは期日物で1カ月から10年物まで円コールオーバーとなっている。
【主なオプションのストライクと行使期日】
122.25円 ドルコール 4日 122.20円 ドルコール 2日 122.15円 ドルコール 2日 122.00円 ドルコール 2・3日 121.80円 ドルコール 3日 121.75円 ドルコール 2日 121.50円 ドルコール 2日 121.25円 ドルコール 2日 120.00円 ドルコール 2日 119.85円 ドルコール 5日 119.65円 ドルプット 5日 119.55円 ドルコール 4日 119.50円 ドルコール 4日 119.20円 ドルコール 2日 *インターバンク市場からのヒアリングによる 主なオーダー
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122.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
122.20円 超えるとストップロス買い、OP2日NYカット 122.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP2日NYカット 121.35-90円 断続的に売り(121.50円・121.75円 OP2日NYカット) 121.00円 OP2日NYカット 120.50円 OP2日NYカット
119.95-120.25円 断続的に買い(120.00円 OP3日NYカット) 119.50円 買い 119.20円 OP2日NYカット 119.15円 OP2日NYカット 119.00円 買い・割り込むとストップロス売り 118.50円 OP3日NYカット 個人投資家オーダー
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【ドル円】
123.00 売り:S/L買い 122.90 売り 122.80 売り 122.70 売り 122.60 売り 122.50 売り:S/L買い 122.40 売り:S/L買い 122.30 売り 122.20 売り 122.10 売り 122.00 売り:S/L買い 121.90 売り 121.80 売り:S/L買い 121.70 売り 121.60 売り 121.50 売り 121.40 売り 121.30 売り 121.20 売り 121.10 売り:S/L買い 121.00 売り 120.30 買い 120.20 買い:S/L売り 120.10 買い 120.00 買い:S/L売り 119.90 買い 119.80 買い:S/L売り 119.70 買い 119.60 買い 119.50 買い:S/L売り 119.40 買い 119.30 買い:S/L売り 119.20 買い 119.10 買い 119.00 買い:S/L売り 【豪ドル円】
87.00 売り:S/L買い 86.90 売り 86.80 売り 86.70 売り 86.60 売り 86.50 売り:S/L買い 86.40 売り 86.30 売り 86.20 売り:S/L買い 86.10 売り 86.00 売り 84.90 買い 84.80 買い:S/L売り 84.70 買い 84.60 買い 84.50 買い:S/L売り 84.40 買い 84.30 買い 84.20 買い 84.10 買い 84.00 買い:S/L売り 8.10 売り
8.00 売り 7.90 売り 7.80 売り 7.70 売り:S/L買い 7.40 買い:S/L売り 7.30 買い 7.20 買い:S/L売り 7.10 買い 7.00 買い:S/L売り 6.90 買い 6.80 買い:S/L売り 6.70 買い 6.60 買い 6.50 買い:S/L売り 6.40 買い 6.30 買い:S/L売り 6.20 買い 6.10 買い 6.00 買い:S/L売り |
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プロフィールを変更したぜ
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監視通貨
USD/JPY EUR/JPY GBP/JPY AUD/JPY CAD/JPY ZAR/JPY EUR/USD GBP/USD USD/CAD GBP/AUD トレード対象通貨
USD/JPY GBP/JPY AUD/JPY 主に GBP/JPY AUD/JPY でデイトレしている
GBP/AUD の監視(30分、時間足一目均衡表)が必要
ほぼ日替わりで GBP/JPY or AUD/JPY でデイトレ(極力持ち越しはせず当日中に決済)
原油先物通貨としては USD/CAD で見ている
ボラと重複を考えキウィは監視&トレード対象通貨から外した
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29日のオプション市場では、ドル円はドルコールやドルプットのポジション調整の売りが観測
1カ月物が先週末比1.37%縮小で0.09%の円コールオーバーとなった。1週間物は週末の米雇用統計の下値ヘッジ需要で0.93%のドルコールオーバーから0.70%の円コールオーバとなった。ドル円の先物オプションは期日物で1カ月から10年物まで円コールオーバー
【主なオプションのストライクと行使期日】
122.25円 ドルコール 4日 122.20円 ドルコール 2日 122.15円 ドルコール 2日 122.00円 ドルコール 1・2・3日 121.80円 ドルコール 3日 121.75円 ドルコール 2日 121.50円 ドルコール 1日 121.25円 ドルコール 1日 120.00円 ドルコール 1・2日 119.85円 ドルコール 5日 119.65円 ドルプット 5日 119.55円 ドルコール 4日 119.50円 ドルコール 1・4日 119.30円 ドルコール 1日 119.20円 ドルコール 2日 *インターバンク市場からのヒアリングによる 主なドル円オーダー
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122.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
122.20円 超えるとストップロス買い 122.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い 121.50円 OP1日NYカット 121.00円 買い
120.00-20円 断続的に買い(120.00円 OP1日NYカット) 119.50円 買い、OP1日NYカット 個人投資家のオーダー
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【ドル円】
123.00 売り:S/L買い 122.90 売り 122.80 売り 122.70 売り 122.60 売り 122.50 売り:S/L買い 122.40 売り:S/L買い 122.30 売り 122.20 売り 122.10 売り 122.00 売り:S/L買い 121.90 売り 121.80 売り 121.70 売り:S/L買い 121.60 売り 121.50 売り 121.40 売り 121.10 買い:S/L売り 121.00 買い 120.90 買い 120.80 買い 120.70 買い:S/L売り 120.60 買い 120.50 買い:S/L売り 120.40 買い 120.30 買い:S/L売り 120.20 買い 120.10 買い:S/L売り 120.00 買い:S/L売り 119.90 買い 119.80 買い:S/L売り 119.70 買い 119.60 買い 119.50 買い:S/L売り 119.40 買い 119.30 買い:S/L売り 119.20 買い 119.10 買い 119.00 買い:S/L売り 【豪ドル円】
87.00 売り:S/L買い 86.90 売り 86.80 売り 86.70 売り 86.60 売り 86.50 売り:S/L買い 86.40 売り 86.30 売り 86.20 売り 86.10 売り:S/L買い 86.00 売り 85.30 買い 85.20 買い:S/L売り 85.10 買い 85.00 買い 84.90 買い:S/L売り 84.80 買い 84.70 買い:S/L売り 84.60 買い 84.50 買い:S/L売り 84.40 買い 84.30 買い 84.20 買い 84.10 買い 84.00 買い:S/L売り 【南アフリカランド円】
9.00 売り 8.90 売り 8.80 売り 8.70 売り 8.60 売り 8.50 売り 8.40 売り 8.30 売り 8.20 売り 8.10 売り 8.00 売り 7.90 売り 7.80 売り 7.75 売り:S/L買い 7.70 売り 7.50 買い:S/L売り 7.40 買い 7.30 買い:S/L売り 7.20 買い 7.10 買い 7.00 買い:S/L売り 6.90 買い 6.80 買い:S/L売り 6.70 買い 6.60 買い 6.50 買い:S/L売り 6.40 買い 6.30 買い:S/L売り 6.20 買い 6.10 買い 6.00 買い:S/L売り 5.90 買い 5.80 買い:S/L売り 5.70 買い 5.60 買い 5.50 買い:S/L売り |
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[ブラジリア 29日 ロイター] - ブラジル中央銀行が29日発表した2015年の財政収支赤字は6130億レアル(1509億9000万ドル)と過去最悪に達した。財政再建の取り組みの失敗や金利上昇が響き、14年の水準から2倍近くになった。
財政赤字の対国内総生産(GDP)比率は10.34%だった。2011年半ばまでの12カ月間の財政赤字の対GDP比に比べると約5倍に膨らんでおり、ルセフ大統領が就任した11年以降で赤字額がいかに増大したかを物語っている。 15年の基礎的財政収支赤字も1112億4900万レアル(274億ドル)と過去最悪を記録した。
12月の基礎的財政収支赤字は717億2900万レアル(176億ドル)で、市場予想の651億5000万レアルを上回った。 ルセフ氏は今年の基礎的財政収支を小幅黒字にまで改善すると表明しているが、歳出規模が維持されながら歳入が落ち込んでいるため、大半のアナリストはこうした目標達成に懐疑的だ。
15年の政府債務総額の対GDP比は66.2%と、14年の57.2%から大幅に上昇した。 ブラジルの財政悪化
オレが想定するそう遠くもない新興国発世界金融危機の爆弾のひとつである
ブラジルレアル大暴落→新興国通貨大暴落→世界同時株安
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