ここから本文です
五十の手強い資格ハンドブック
9月電験三種(機械)受験予定です。取得済の電気・通信系と金融系資格の攻略法も掲示しています。

書庫全体表示

連休だから資格の勉強が出来る
連休がスタートし、筆者も5連休に入りました。
受験予定の「電験三種 」の準備にまとまった時間が取れそうです。
筆者は平日に関しては仕事のため、なかなか勉強する気になりません。
やっと本腰を入れることが出来そうです。

就職と資格の順番
筆者に休みがあるということは、現在職があるからです。
無職ならば、ひたすら求職活動をしなくてはならないでしょう。
当然資格取得など二の次とならざるを得ません。
資格があれば、就職が保証されるのは、医師や弁護士などの高難易度の士業資格しか考えられません。
筆者が仮にそれらの資格を取得するとしたら、長期間勉強に専念する必要があり、その間の生活費確保に困難を生じます。
なので筆者の場合、資格取得と就職の順番は①就職②資格取得となります。

資格取得は投資ではなく、コストです
筆者は、資格取得を経済的、時間的、肉体的に無理の無いようにしています。
高額の資格学校や有料資格教材の宣伝文句に「資格は自己への投資」との表現が見受けられます。
しかしそのような支出は、筆者には多額の埋没費用としか思えません。
支出がコストであるならば、極力絞り込むことを考えなくてはなりません。

我が資格人生に食いはぐれ無し
資格取得は雇用の継続にプラスになることはあっても、マイナスにはなりません。
埋没費用も金額を抑えられれば、筆者には問題となりません。
生活費にも食い込まない程度で済みます。
①就職②資格の順番さえ確保できれば、今後も資格取得を続けることが出来ます。

イメージ 1

この記事に

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事