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筆者記事を掲載拒否 
筆者は人気ブログランキングに記事を送信して、ランキングに参加していました。
ところが前回記事を送信した所、新着記事に反映されませんでした。
実は同様の現象は過去にもあり、その際ランキング運営会社にメールで問い合わせたのですが、木で鼻をくくった様な答えしか返ってきませんでした。
総合的に判断して、筆者が書いた記事を運営会社が拒絶したとしか思えません。

言論の事前抑制は良くない
何が気に入らなかったのか知りませんが、言論は公序良俗に反しないものならば、自由にした方が良いと筆者は考えます。
自身の意見を表明する手段であるブログならば尚更のことです。
もし反対の立場ならば、反対の意見を表明する機会も保障されている筈だからです。
筆者は人気ブログランキングを退会しました。

偏向報道の基幹放送局もあった方がまし
先日NHKの受信料訴訟の最高裁判決が出されました。
それによると、公共放送を受信料で維持する事も、民主主義国家としては有用と筆者は読みました。
NHKの報道姿勢は不偏不党とは、いささか異なる様に筆者は感じています。
しかしながら、そのような放送局も無いよりあった方が良いのかも知れません。
ちなみに筆者は受像機を持っていません。

言論が自由でなければ人気は測れない
ブログランキング業者が記事を選別しているなら、そのランキングは信用することは出来ません。
言論が自由な日本と言論の自由がない某国家とどちらが良いか、問うまでもないと思います。
自由を制限するなら、ランキングなど意味を持たないと筆者は考えます。

イメージ 1
↑これは押しても反応しません。

この記事に

  • こんにちは。
    ランキングは水物ですから、運営する方も細部まで手が回らないのかもしれませんね。大抵、少人数しか担当プログラマーがいなかったりしますので。それの捉え方も三者三様ですね。

    受信料は、見たい人が払えば普通のビジネスと何ら変わりがないはずなのですが、未契約世帯への営業方法が健全な企業とは異なっているので、「丁寧な説明」を強調する組織トップと、対する営業現場での温度差も未改善のままです。

    [ ant_dipole ]

    2017/12/15(金) 午後 10:00

    返信する
  • 顔アイコン

    > ant_dipoleさん
    そうですね。
    そこまで手が回ってないのかも知れませんね。

    受信契約は、視聴者が契約を拒否していると払う義務はありませんが、裁判所が視聴者に代わって承諾の意思を表示すると遡って支払い義務が発生するとの判断のようです。
    少なくとも放送局からは承諾を強制されることはないと私は理解しています。

    [ ipn*015 ]

    2017/12/15(金) 午後 10:33

    返信する
  • こんばんは。
    ipn*015さんの場合は該当しないはずですが、
    資格ブログで登録したのに、資格のネタを書かないと
    退会させられたという話も耳にしたことはあります。

    今回の理由はわかりませんが、
    面倒くさそうですね。

    [ ちこれ〜と ]

    2017/12/15(金) 午後 11:18

    返信する
  • 顔アイコン

    > ちこれ〜とさん
    おはようございます。
    資格分野で別の記事だとそうなるのかも知れませんね。

    人気ブログランキングは、登録しても肝心の流入量も他のメディアに比べ少ないので私としては「排除」しました。
    もはや関わらなくて良いと思ったからです。

    [ ipn*015 ]

    2017/12/16(土) 午前 6:32

    返信する

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