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五十の手強い資格ハンドブック
難関資格50個取得が目標です。H30/4応用情報技術者受験予定。取得済の電気・通信系と金融・法律系資格の攻略法も掲示しています。

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資格ブログは曲芸 
筆者は資格取得を続けており、その体験談や攻略法をブログに書いています。
資格試験を受験する段階では、合格するか否か筆者にもわかりません。
綱渡りを渡り切れるか、やって見ないとわからないことです。
それをブログに書くのですから、言ってみれば曲芸の実況中継みたいなものです。

難易度が高いほどスリルが増す 
曲芸であれば、難易度が高いほど観客席の方は面白いはずです。
ですから、筆者は段々と難易度に高い資格を受験することになります。
しかも出来るだけ短期間で、勉強量を絞り、ギリギリの得点で合格するようにします。
資格取得費用も極力絞り込んでいます。
以上により奈落の底へ転落する危険が益々高まることになります。

合格保証は無し 
筆者の資格取得方法は、テキスト購入+過去問のみの独学です。
平日は仕事のため、主に筆者が勉強するのは土日のみです。
誰も合格保証はしてくれません。
先行きの見通しが立たないから、振れ幅の大きいドラマの展開が期待できます。

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この記事に

  • お疲れ様です。
    パパも行政書士に入ってから、
    歳月を費やしていますが、
    正直、あまり楽しくないので
    進んでいません。

    理解できればきっと面白く感じるので
    しょうが、確認作業の繰り返しで
    面倒くさい部分が多くて疲れてます。

    まさに合格どころか、頓挫する可能性も
    ありですよ。

    スリルを感じられるようになるには
    どれだけの努力が必要なのか?

    先の見えない旅は続きそうです。

    [ ちこれ〜と ]

    2018/1/11(木) 午前 6:28

    返信する
  • 顔アイコン

    > ちこれ〜とさん
    私も努力が積み重ならない思いをすることがあります。
    無力感を感じることもしばしばです。

    スリルを楽しむのは、私が少々自虐的性格のせいかも知れません。

    [ ipn*015 ]

    2018/1/11(木) 午前 6:38

    返信する
  • 資格自体、取ってすぐ何か仕事になる人って少ないので、なかなか現業の人でもない限りモチベーションが上がりにくいんですよね。

    無線・電気の資格にしても、実際に電子工作や配線工事などの経験が無いと、ピンと来ないために頓挫する事もありますから、難易度の高い資格にどれだけ高いモチベーションを維持できるかが、難関突破の鍵になりそうですね。

    もう週末には学生さんはセンター試験を控えていますが、得意分野は過去の経験が後押ししていたりしますね。

    [ ant_dipole ]

    2018/1/11(木) 午後 7:55

    返信する
  • 顔アイコン

    > ant_dipoleさん
    そうですね。
    自分の仕事と間接的にでも関連するか、自分の趣味や得意分野でもないと、モチベーションを持ち続けることは難しいことですよね。

    私の場合、電気系資格を取得してこれたのは、過去の4アマや電子工作の経験がベースになってます。

    例え僅かでも仕事で使う知識なら、メリットを過大に増幅して考える事も良いかも知れません。

    [ ipn*015 ]

    2018/1/11(木) 午後 9:03

    返信する

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