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運営管理のテキストを読みました 
筆者は平成30年度中小企業診断士1次試験を受験予定です。
準備第6週間目は運営管理のテキストを読み終わりました。

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まずは現場 
まず、運営管理は現場を知らなければ到底理解出来ないと思われました。
特に製造業の場数を踏む事が不可欠のようです。
筆者は多少製造や店舗、物流の現場を見たことがあります。
しかし、多くの業種を網羅したわけではなく、心許ない面があります。
少ない経験を思い出すようにしてテキストを読みました。

既存資格が多数有効 
運営管理を理解するには、筆者の多くの既存資格が有効になるようです。
具体的には以下の通りです。
・先週受かった応用情報技術者で工程管理やプロジェクトマネジメント
・取得済みの電気通信主任技術者で設備可用性
・宅建士で都市計画法
・第三種電気主任技術者で照明
・第一級陸上無線技術士でRFID

こんなに多岐に渡り既存知識が使えるとは驚きです。
筆者の今までの資格取得は無駄ではなかったと感じました。
診断士試験に少々面白みが湧いてきました。

次は、最終科目の企業経営理論へ進みます。

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