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バングラデシュでは サリーを着付けてもらい パーティーへ〜
そこまでする気はなかったのですが 当初からやばげだったパーティー用に持参した衣装が どうもさらに現地でぶたったみたいで窮屈となっており・・・ ツアーコーディネートの方から できればパーティーにはサリーを着用してみてほしいという意向もいわれ・・・ サリーは立派な正装であるとのことです(相手方に親愛の気持ちを伝えるためらしい) ということで♪ 若いこがだいすきそうなおしゃれなファッションビルで 何人かと選ぶ・・・ ほんとははでな色がすきなんだけど 年齢もかんがえないとなー 全身ものやしなーと 海のまっ青が全体のベースで はしに波の刺繍と ほそい黒と黄のしましま ところどころちいさなミラーの飾りの星々というデザインにしてみる (ちなみにサリーは 5メートルくらいある幅のひろい布ですが 1500〜3000円くらいの価格でした) 下には ちょっとわきばらが見えるくらいの小さなシャツ?がおしゃれらしく 決まった型のものがあります あと 腰下には長いペチコートが必要 これ基本みたいです 現地ガイドの女子大生が 通学している学生街へ案内してくれて 古いショッピングモールで購入 ちいさなお店で30歳くらいの主人が 持参したサリーに合わせてシャツをえらんでくれて ペチコートは 店契約?のちいさな男の子が 店の前の廊下にある古い手動のミシンでささっと縫い上げてくれる こてこての古いミシンだった 次は着付けへ〜 さらに学生街を数分歩き おおきなビルへ ここでこの学生街だが 農村でも○○Universityへ〜なんて垂れ幕状の広告を沢山みかけたのだが ビル大学!が多数林立しており とにかくなにか?今日はイベントでもあるんですかー?? というくらいの溢れかえるような学生の数数数 小学校の就学率が80%になってきており 富裕層から大学の進学もすすんでいるそう 少子化で悩む 日本の大学もこちらに学校たてればよいのにとおもいました そして 日本の子どもたちも留学に来て この人間エネルギーを感じてほしいものだとおもいました そして 美容室へ〜〜 おしゃれなデザインの店舗で 遠い昔は豊かな穀倉地帯で商いや教… |

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