「ippo_絆」あしなが支援活動

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缶バッジ

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東日本大震災から5年がたちました。

第9作目のテーマは

「伝統と文化」

イラストレーターのカズコ・モリシタさんが以下のような思いを込めて描いて下さいました。

「今回のテーマは伝統と、忘れてはいけない私たちの先人たちが築いて来た
文化です。干し柿は、私が岩手の大船渡にある祖父母の家に行った時に見た
光景です。バッジの出来上がり時期によっては季節外れになってしまうかも
しれませんが、東北の伝統文化という点に重点を置きました。また、干し柿の
オレンジ色は、元気が出る色だと思いました。前回2作が、若い人をテーマに
したものだったので、今度は趣向を変えてみました。」

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完成をお楽しみに♪

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東日本大震災から4年。
 
 
新しい「通学」 をテーマにした缶バッジです。
 
 
  そんな現地の想いを、ロンドン在住のイラストレーター森下和子さんが
  新しいイラストに描いてくださいました。可愛いでしょ!
 
  52名の震災孤児遺児の子どもたちも、それぞれ4つ大きくなりました。
  それぞれの進路を歩まれていることと思います。卒業おめでとう。
  入学おめでとう!そして社会人として共に頑張りましょう。
 
                    第8作目が完成しました。

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東日本大震災から3年。
 
 
新しい「命の誕生」 をテーマにした缶バッジです。
 
 
  そんな現地の想いを、ロンドン在住のイラストレーター森下和子さんが
  新しいイラストに描いてくださいました。可愛いでしょ!
 
  実は、ロンドンに住む森下さんにも女のお子さんが生まれました。
  「花ちゃん」といいます。イラストともシンクロしますね。
 
  和子さん、夫のスチュアートさん、おめでとう!
 
                    第7作目が完成しました。
 
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東日本大震災から2年。
 
 
満開の桜の木の下で、子ども達がお弁当を広げている風景です。
 
 
  そんな現地の想いを、ロンドン在住のイラストレーター森下和子さんが
  新しいイラストに描いてくださいました。素敵でしょ!
 
                    第6作目が完成しました。
 
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   ご報告が遅れましたことをお詫びいたします
   第7弾は2014年春に完成予定です。
 

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東日本大震災から1年8ヶ月が経とうとしています。被災地では復興に
向けて一歩一歩動き出しています。多くの命を奪った海。でも、海と共に
生きてゆく地元の方々も復興に向けて頑張っておられます。津波は
建物を破壊し奪い去っていきましたが、地元の皆さんの伝統や思い出、
絆は今もしっかりと残っているのです。
 
 
    そんな想いを、ロンドン在住のイラストレーター森下和子さんが
    新しいイラストに描いてくださいました。素敵でしょ!
 
                          第5作目が完成しました。
 
 
 
 
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    缶バッジは「募金箱設置場所」の項目をご覧下さい。地図も紹介されています。

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