<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>続・千葉ロッテ概論</title>
			<description>2006年シーズン。連覇目指して戦おう、マリーンズ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>続・千葉ロッテ概論</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>2006年シーズン。連覇目指して戦おう、マリーンズ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo</link>
		</image>
		<item>
			<title>シーズン終了</title>
			<description>もうチーム破壊を進める指揮官には付き合いきれなくなりました。今シーズンは終了宣言して間違いないでしょう。もちろん熱心なファンの応援を妨げることは本意ではありません。しかし、悪いものには見切りを早くつけて、時間を有効に使うことも大切ですね。。来季の巻き返しを祈念して、しばし、休養させていただきます。ご愛読いただいた同胞には申し訳ありませんが、事情ご賢察いただきまして、ご理解よろしくお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42309522.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 May 2008 21:57:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>また、最下位が見えた。千葉ロッテ</title>
			<description>★昨日（土曜日）のゲーム前には、バレンタイン監督が緊急ミーティングを開いて、檄を飛ばしたとか。負ければ最下位という状況の緊張感もあったのでしょうが、言葉で集中力が増すくらいであれば毎日ミーティングでも幹部会議でもやっていればいいわけで、ことはそう簡単ではありません。相手がある競技は、相手次第であって、昨日はさすがにオリックス投手陣の乱調に助けられた面が多かったのでしょう。ズレータが無駄なホームランを放ったり、何か変化を予感したい表面的な材料はあったわけですが、そんなに甘くはないですね。膝のかすり傷と違って自然治癒で回復するほど今のチームの痛みかたはやわなものではないと感じています。今日のゲームは万が一の変化を期待できるかどうかという試金石ではあったでしょうが、結果は惨憺たるものでしたね。今シーズン何度目でしょうか、観戦放棄になってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★今日の相手先発中山なんていう投手は、特に揺さぶりをかけてみるとか、球数を投げさせてみるとか、テーマを持って取り組めば、決して攻略不能の投手ではないと思うのですが、ポンポンポンポン簡単に凡打の山を築いていました。いつでも打てる相手と舐めてかかったわけでもないと思うのですが。今江の５番起用も嫌な予感の始まりでしたね。皆が打てば打順など関係ないわけで、打てそうな人をいい場所に置いて数少ないチャンスをつなげたいという願望は分かるのですが、誰が打てるかはその日になってみないと分かりませんね。特にうちの打線は毎日変わるのだし、引っ込められたり使われたり、未だに誰が好調なのかさっぱり分かりません。ということで、不安を抱えたままの交流戦突入ですね。残念ながら唐川の投球だけが、目下の楽しみとなってしまいました。交流戦得意といっても根拠があるわけでなく、たまたまの結果でしょう。今年もたまたま結果が吉となればいいのですが･･･。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42253604.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 May 2008 15:03:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最下位見えた！千葉ロッテ</title>
			<description>★とうとう最下位転落ピンチなどというシーズン前には可能性すら語られなかった恐ろしい状況にまで転げ落ちてしまいました。チームを壊すというのは実に簡単だということが証明された形です。今年も目標を３位入線に置き換えれば、決して絶望的になる時期ではありませんが、目標を下げるというのはビジネスの世界においても、スポーツの世界においても屈辱的なことです。この先チームがどこから変わっていけるかを考えると、‥蠎衫呂良･･･小林宏之は復活の兆しがあるが、渡辺俊介の炎上は不可解。久保・小野をブルペンに回して、若手からスターターを一枚作り上げる。もちろん川崎、荻野は昨年並みに活躍できるという前提。▲汽屮蹇次⇔ず蠅良◆ズレータ、ベニーを見切って若手を常用する（打線の固定）。Ｋ無淮悗悗料手輩出の可能性はなくなったため、他チームの戦力ダウンの時期にチーム再建の照準を合わせ、漁夫の利を狙う。が一番現実的な策（というようりも完全な他力本願）のような気がしてきました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42226244.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 May 2008 07:04:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マリーンズ、チーム崩壊か？</title>
			<description>★東京ドームでの３連戦は、勝てる可能性のある投手が２枚登板となりましたが、結局唐川の１勝に止まりました。小林宏之の150球力投は光明の兆しとなりましたが、投球制限を無視したショック療法も可能なんだと再認識しました。ある意味、チームが末期的な状況にあることを意味しているかもしれませんね。新星が誕生したときにはチームが最悪状態とは･･･、なかなかうまくいかないものです。何かに因果づけることが許されるなら、石垣島キャンプが完全に裏目に出たとしかいいようがありません。大嶺ではなく、唐川がスターダムにのし上がってしまったというのも、皮肉な結果ですね。それにしても唐川の投球は「銭がとれる」内容です。予告先発で集客できるまさにスターでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★成瀬は潜在能力の高さは示していますが、やはり昨年を凌駕するというのは少し酷な課題ですね。東京ドームでの３戦目は、普通に勝ち星を拾える内容だったと思いますが、ベンチの継投策が完全に裏目に出ていました。指揮官は、成瀬の限界を強調していましたが、前日やられた田中賢介に同じ川崎をぶつけるのも、無用の意地にしか映りませんでした。何事も結果100％の世界ですから、失敗は失敗とベンチは謙虚に受け止めるべきでしょう。川崎、荻野は確かに調子の悪さ、メカニックの問題などあるのかもしれませんが、ブラウン管越しに観ている立場から言えば、ベンチワークの不安定さに、モチベーションが低下しているとしか思えません。シーズン序盤からの場当たり的な投手起用が、チームバランスの崩壊を招いたのではないでしょうか。鳴り物入りのアブレイユも、さすがにあの制球力ではゲームのお尻を任せるのは難しいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★打線はさらに深刻ですね。ズレータはどうしてしまったのでしょうか。相手投手にも全く警戒される様子すらなく、言い換えれば味方サイドからみれば期待感のない選手に成り下がってしまいました。メカニックの問題なんでしょうね。ホークスでの過去の実績は確かに魅力的ではあるけれども、早めに見切ったほうがいいのではないかというのが、最近の率直な感想です。ベニー然りですね。2005年のベニー、フランコは極めてバランスのいい選手だっただけに、あれから３年間、外国人選手に全く恵まれていない編成には、やや憤りすら感じます。選手獲得はバレンタイン監督人脈（そんなものがあるのかも疑わしくなってきたが）にかなり期待があったはずですが、単に見立て違いなのか適当に余り物をつかまされているのか。メジャーも球団増で人材不足の中で、よほどしっかりとリサーチしなければ、難しい問題です。フェルナンデス、ショート（リック）をそのまま残しておけばよかったという結果に残念ながらなってしまいました。イバラの道が続きますね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42226158.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 May 2008 06:57:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>連敗脱出、ホッ･･･。千葉ロッテ。</title>
			<description>★やっと勝てました。今、勝てる可能性のある投手といえば清水、唐川、成瀬ですから、何とかここから切り返していって欲しいものです。借金５で止まったところも好感が持てると思います。底力というのでしょうか、悪いなりにもズルズルと行かないことが大事でしょう。捕手２枚を失ったわけですが、金澤岳という若い選手がよくやっていると思います。西岡と同年ですからどんどん活躍してもらいたいのですが、怪我の功名と言いますか、現状では金澤を使い続けるしか選択肢がないわけですから、思いがけず良い選手が短期間のうちに誕生するかもしれませんね。同郷の成瀬とのバッテリーも時間の問題で楽しみです。ファームで苦労した関係でしょうから、息のあったところを見せて欲しいものです。捕手としての守備面には自信を持っているようですから、あとは打撃でしょう。左打者というのも面白い存在です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★最近感心するのは清水直行です。今日もヒーローインタビューでは、若い金澤を兄貴のような優しい目で見つめていましたね。もともとそういう素地は充分ある選手だったのでしょうが、苦しみを経て一皮も二皮も剥けたところがあるのかもしれません。人間が大きくなったという印象を強く受けました。この調子で、投手陣が結束を固めていけば、不振の小林宏之や小野晋吾も早晩立ち直ってくることだろうと期待できます。清水は技術的にも外角のストレートが全盛時のように糸を引くような小気味よさが出てきたと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★打線の方では、西岡・根元の１･２番コンビを定着させて欲しいですね。猫の目打線を悪いとは思いませんが、根元は何とか成長して欲しい。今日の打線は比較的バランスのいい組み合わせだったのではないでしょうか。これをしばらく続けてみても良いのではないかと思います。もっとも二桁安打と結果が出たからそう見えるだけかもしれませんけどね。原点に立ち返って投手力の強さを利した戦い方を徹底していけば、まだまだ５月ですから、挽回のチャンスはじゅうぶんあると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42100970.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 May 2008 17:44:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>どうした？千葉ロッテ</title>
			<description>★毎日連敗の数が更新されていきますが、ＮＹでは原油先物市場で価格が連騰。まだ上がるのか？という上昇は、我がマリーンズにはいつ訪れるのでしょうか。「貧すれば鈍する」で、打線がダメだと思っていたところへ、投手陣も崩壊状態ですから、浮上の兆しは当分見えそうにありませんね。下位のチームには珍しくない現象ですが、そのうえ、守備態勢まで相手監督（野村監督）に酷評されるなど、失敗すると何事も惨めにしか映らないのは仕方ないところですが、確かに勝てないところに、将棋の駒のように動かされる選手の疲労感は倍増かもしれません。攻撃面でもバントのサインに失敗（ファウル）が多く、次はすぐに強攻にスイッチして結果がでないなど、悪循環が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★おまけに橋本まで欠場ですから、もはやチームの体をなしていません。いくら若手を引き上げても、そう簡単に結果はでないでしょう。一軍に上げては落とす中途半端な起用法が完全に裏目に出た格好ですね。西岡・今江は我慢して起用しつづけた成果だと思いますが、今江は何か悩みでもあるのでしょうか。結果が出ない焦りは分かりますが、ワンバウンドに空振りしてしまうというのは、打者として尋常な状況ではないでしょう。一般的にはそろそろ監督の出処進退の話に展開するところですが、営業面まで含めてマネージメントをバレンタイン監督に依存してきた経緯を考えると、球団サイドもそう強気の姿勢には出られないのかもしれませんね。1995年から怨念を引きずっているようです。全く袋小路に入ってしまいました。こういうときはしばし距離を置いて客観的に傍観するしかないというのが、長年の経験則から言えることです。しかしながら時間とともに自然治癒が期待できるほど状況はやさしいものではなさそうです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42068776.html</link>
			<pubDate>Sat, 10 May 2008 07:15:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>危険水域に入った千葉ロッテ</title>
			<description>★いよいよ借金４で危険水域に入ってきました。「民意」？を反映して？スタメンからカタカナをきれいに外しましたが、１番と９番で５打点（６得点中）ですから、打線としての機能はありませんでした。少しはマシになった程度でしょうか。逆に投手起用が得意の細切れ（逆切れ？）継投に陥ってしまい、いつ起用されるか分からない打者同様、突然登板となるブルペン投手もさぞや混乱したのではないかと察するところです（ゲームを観ていませんので悪しからず）。荻野も確固たるクローザーなのかはっきりしない起用法で、少し戸惑いがあるというか準備不足というか、あるいは技術的にも問題があるのでしょうか、良く分かりませんが、なかなか結果が出せませんね。参りました。指揮官は、依然として「どのチームにもこれくらい悪い時期がある」というような趣旨のコメントを繰り返していますが、「ホンマかいな」とやや懐疑的になってしまうこの頃です。許容範囲の借金５で唐川登板を迎えるのであればシャレにもなりませんが、どうも漫画のようなそういうサイクルに完全に嵌まってしまったようです。まだ５月ですから（数年前までは５月でシーズンが終わっていましたが･･･）、交流戦から夏場の巻き返しに期待しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/42020137.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 May 2008 05:04:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>GWとともに勝運も去りぬ千葉ロッテ</title>
			<description>★借金３となってしまいましたが、「今季絶望」とまで総悲観になることはないだろうと思います。まだ先は長いですからね。本当に弱いチームであれば先が長い故にさらなる借金を増やすリスクもあるものですが、そこまで弱体化したとは考えたくありませんね。しかし、バレンタイン流の猫の目オーダーも馬脚を現しつつあるといいますか、今は通常の戦力ではないのですから、そろそろ限界に気付いてもいいのではないかと思います。やり方は変えないでしょうけれども。今日でいうなら３番大塚起用が真骨頂だったのでしょうが、初回は送りバント失敗、チャンスでは引っ掛けて内野ゴロと、とても３番としての機能は果たせませんでした。今江も相当重症のようで、９番打者大引がトップにつなぐオリックスとの明暗もくっきりでしたね。2005年の大ブレークから３年間不発ということになると、今度活躍したときはカムバック賞受賞なんて大げさな事態になってしまうほど、スランプが長いですね。素人目には、何でも右方向を狙っていけば結果は付いてきそうな気がするのですが、体が言うことをきかないものなのでしょうか、もはや分析不能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★驚いたのは４番のバラク・オバマ･･･失礼、ズレータの眼鏡でした。不調の原因は目が悪かったからなんだと納得しそうになりましたが、度が合わなかったせいか３三振の挙句、最後は代打を送られてしまいました。髭もなくなりすっかりインテリ風貌に変身を遂げてしまいましたが、同時に威圧感までなくなってしまいました。相手チームからすると完全な安全牌になってしまったようです。どうしたんでしょうか？オーティズもすっかりバットにボールが当たらなくなってしまいました。フォロースルーのバットが相手捕手を直撃するシーンも見られなくなりましたが、好不調と何か因果関係があるのかもしれません。ベニーは、ゴムマリのように太ったうえに今シーズンは極度なオープンスタンスで、内角が打てないのがバレバレですが、たまに相手の失投をライト前に拾い打ちが出来ても、10回に１回ぐらいでしょうか、ちょっと確率が低いですね。外国人への批判が高まるのは仕方ありませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★成瀬も初回は７球で料理して、西岡の本塁打で逃げ切ってもおかしくないところですが、回を重ねるごとに球数が増えていました。制球が今ひとつだったのか、田中雅彦のリードに問題があったのか、これもよく分かりませんが、よくファウルで逃げられているところを見ると、フォームや球のキレに問題があるんでしょうね。さて、この状況で知将バレンタインは何を思うでしょうか。今日の収穫と言えば橋本を休ませることができたことくらいでしょうか。しかし、最後は出番を待って準備をしていましたから、完全オフにはなりませんでしたね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/41981065.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 May 2008 16:18:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>がんばれ！松岡正海</title>
			<description>　今年の初めころは、クラシックは間違いなく獲り、ドリームパスポート騎乗も決まって、稲葉厩舎とともに驚異的な快進撃を続けるというシナリオだったのですが、昨日の天皇賞を見る限り、ドリームパスポートは終わってしまったという印象を持ちました。勝負服が変わってからは何かいいところがありません。マイネルチャールズにはまだダービーのチャンスがあると思いますが、このところの松岡君の勢いの低下からすると過剰な期待は禁物かも知れません。乗り馬との兼ね合いもあると思いますが、大きくブレイクするためには、デッカイ勲章がそろそろ欲しいところなんですが、がんばれ！松岡正海。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/41961070.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 May 2008 16:39:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>西岡の祝砲も空砲と化し</title>
			<description>　西岡剛の今シーズン第２号本塁打は、前日今季初優勝を決めた古閑美保への祝砲か！と思ったものの、そんな話題も吹き飛ぶ逆転負けでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/iraboo/41960960.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 May 2008 16:32:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>