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購入して3ケ月のシャープの電子レンジは焦げ臭い臭いがするようになり、購入先の
「ヤマダ電機」に連絡してメーカーの保守専門の代理店が来た。裏蓋を外して内部を見た
ら部品が黒く焦げており、発火寸前の状態であった。その後、このレンジの「交換」を申
し出すると代理店は「ヤマダ電機」の許可がいると話すので電話を掛けた。詳細は省くが
この会社の顧客対応の劣悪さに驚き、怒り心頭。本社へ電話をした。やっと事が動き、役
席が我が家に飛んできて平謝りして交換となったが「ヤマダ電機」の高慢な態度はあきれ
る。この会社は家電販売の覇権を握り傲慢そのものだ。店員の質は悪く、本社もメーカー
に販売員を派遣させてただ働きさせ行政指導を受けている。本社も本社なら現場も現場
だ。もうこの会社で電化製品を買うことはない。実態は、ここの「消費者センター」へ報
告しておいた。
広告をみても「おとり広告」に近いような売り方である。安いのは限定○台の「お持ち
帰り商品」で小さな字で書いてあるのでお年寄りが午後の時間に店にいこうものなら
売り切れで高い商品を買うことになる。普通の家でポイントが還元されてもそうそう
利用するものでもない。1年が有効期限なので期限切れの膨大なポイントは利益計上
をやっているとライバル店の店員が話していた。
故障したら知らん顔でメーカーに対応をまかせている。
こんな会社が家電販売日本一で大きな顔をされては消費者はたまらない。
◎ 追ーこのブログを見て東京の友人からメールが来た。
やはり、同じような被害にあっている。彼の場合は不良品をつかまされた。
ヤマダ電機は、販売した物が故障しようが不良品であろうが金になれば
あとは下請け同然のメーカーに垂れ流しして自分で尻の汚物を拭こうと
しないのはどうも体質であるらしい。ヤマダ電機の不買運動を個人的に
しようと思う。友人・知人に体験を話すことです。
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