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			<title>世知辛い世の中</title>
			<description>毎日は更新しませんし、途中でなくなるかも知れませんが自分で
興味のある事柄に対して自分なりにできる限り中立的に批判する
ところは批判して理解するところは理解して自分の意見・感想
などを書いていきたいなと。
(結局は個人的見解なので人によりけりですが)
どうしても個人的な意見や立場でものをいってしまう場合が
ありますがより中立的な立場を目指すのでもし、中立的でない
内容があったりここをこうしたらもっとよくなるなどの指摘は
大歓迎です。
相手の意見や気持ちを否定するつもりはないのですがそういう
状態になっていましたら遠慮なく云ってください。
自分なりに努力をしてなるべく直します。
(直せなかったらごめんね～(^^ゞ)

主に日中韓関係とコンピュータ関係になると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>世知辛い世の中</title>
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			<description>毎日は更新しませんし、途中でなくなるかも知れませんが自分で
興味のある事柄に対して自分なりにできる限り中立的に批判する
ところは批判して理解するところは理解して自分の意見・感想
などを書いていきたいなと。
(結局は個人的見解なので人によりけりですが)
どうしても個人的な意見や立場でものをいってしまう場合が
ありますがより中立的な立場を目指すのでもし、中立的でない
内容があったりここをこうしたらもっとよくなるなどの指摘は
大歓迎です。
相手の意見や気持ちを否定するつもりはないのですがそういう
状態になっていましたら遠慮なく云ってください。
自分なりに努力をしてなるべく直します。
(直せなかったらごめんね～(^^ゞ)

主に日中韓関係とコンピュータ関係になると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h</link>
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		<item>
			<title>スマホとフィーチャーフォン</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://nikkan-spa.jp/301520&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ガラケーユーザーの言い分「流行に流されたくない！」&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本当に久しぶりの記事ですが・・・。&lt;br /&gt;
(久しぶりすぎて機能などにいろいろ変更箇所があって戸惑ってます(笑))&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;個人的にスマホにしない理由としては&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;スマホのメリットが分からない&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;タッチパネルが嫌い(他の機器のタッチパネル含)&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;大きくて重いので持ち運びには不便 (ポケットに入れにくいなど)&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;電池の持ちが悪い&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;何となく気に入らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
など、中にはただの言い訳的なものもあるけどスマホにしたくない理由はたくさんあるんですよね。&lt;br /&gt;
さらには従来のケータイをガラケー(ガラパゴス携帯)なんてネガティブなイメージを植え付けようとしているところもいやです。&lt;br /&gt;
(なのでぼくはガラケーではなくフィーチャーフォンといっています)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;絶対的な需要がある以上、メーカーももう少し考え直して欲しいものですがいまや完全に流れはスマホです。&lt;br /&gt;
一部のユーザー向けには勿論完全に需要がなくなったわけでもない以上、まだしばらくは残るでしょうが徐々に減っていく一方なのかな。&lt;br /&gt;
高機能な従来ケータイはすでに姿を消しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/64113368.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 21:44:54 +0900</pubDate>
			<category>スマートフォン</category>
		</item>
		<item>
			<title>タカラッシュ!GP</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-73-81/irisawa_h/folder/180741/41/62912041/img_0?1346673567&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_700_364&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんか、&lt;a href=&quot;http://www.takarush.jp/G/70/cpn/cpn01.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;こんなの&lt;/a&gt;がありましたが、ちょっと解いてみたくてやってみました。&lt;br /&gt;
結果として、最後の1問だけ分からないけど他は恐らく分かりました。&lt;br /&gt;
(ここに答え書くのまずいんだろうけどどうせ参加しないしｗ、合ってるとも限らない)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;1. 日本語で方角の頭文字が書かれている(北東=ほ、東=ひ、南=み、西=に、北西=ほ)。そして、ひ=Eというのはそれを英語に直せばいい。つまり答えは北=North=&lt;b&gt;N&lt;/b&gt;です。&lt;br /&gt;
2. mm(ミリメートル)x1000=&lt;b&gt;m&lt;/b&gt;(メートル)です。&lt;br /&gt;
3. 1000キログラム=1tです。門みたいな図も&lt;b&gt;T&lt;/b&gt;を表してる?&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最後の問題ですけどなにやらやたらと16という文字が見えます。&lt;br /&gt;
温泉(?)の湯気が16という形に見えますし、マッチは16本あります。&lt;br /&gt;
(マッチ箱には英語でsixteenとも書いてある)&lt;br /&gt;
そして、「&lt;b&gt;H He Li Be&lt;/b&gt;」というのは&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%A8%E6%9C%9F%E8%A1%A8#.E5.91.A8.E6.9C.9F.E8.A1.A8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;元素記号&lt;/a&gt;ですね。これの意味が分かりません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;解ければ結構簡単なんですけど、解けないとすっごい悩んでしまいますね。&lt;br /&gt;
多分、最後の問題も分かれば簡単なんでしょう。&lt;br /&gt;
すっきりしたいので誰か答え教えて欲しいな...、とここに書いたのはそれが目的だったりして。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/62912041.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 21:28:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年もあとわずか</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ほとんど何もしていないので心惜しいですけどどうしようかな。&lt;br /&gt;
いろいろと騒がしい年でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/62077556.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 23:53:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>&amp;lt;都青少年条例&amp;gt; 反対します</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;現在、東京都は都の条例として、少年健全育成条例の改正案を提出しており、&lt;br /&gt;
これが賛成多数(?)で可決の見込みになっています。&lt;br /&gt;
ぼくは都には住んでいないし今回の規制対象事態にも今のところ、直接は&lt;br /&gt;
関係ないのですが万が一可決された場合に今後、関係してこないとも限らない&lt;br /&gt;
内容なので個人的にもこれは反対です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、角川書店が今回の騒動で都の対応などに不信感を持ったということで&lt;br /&gt;
東京アニメフェア(都知事が実行委員長)への参加を取りやめたのですが、&lt;br /&gt;
これに同調するようにコミック10社会も参加ボイコットを決めました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これで、大半以上の企業が不参加となり結果としては経済効果が半端なく&lt;br /&gt;
低下することになるでしょう。&lt;br /&gt;
そうすればさすがにマンガやアニメに対する偏見と差別を持っている&lt;br /&gt;
都知事でも慌てざるを得なくなるんじゃないかと。&lt;br /&gt;
どれだけ今の日本の経済はマンガやアニメなどに支えられているのか、を&lt;br /&gt;
理解していませんね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回の角川及びコミック10社会の不参加は消費者側としては多少痛いかも&lt;br /&gt;
知れませんが今後を見越すなら当然の対応であり、支持すべきでしょうね。&lt;br /&gt;
全員が一丸となってこの条例を廃案に追い込まないといけません。&lt;br /&gt;
何よりもマンガやアニメ及びそれらを見ている人や最終的には作者などに&lt;br /&gt;
まで悪意のある差別的発言やら偏見振りまいてそれでいて、こんなイベント&lt;br /&gt;
開催するとかおかしすぎます。&lt;br /&gt;
さらには、実写や小説を除外することを明文化し、マンガやアニメなどのみに&lt;br /&gt;
限定したりと対象も不公平です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;こんなのが可決されたら、何が販売できて何が販売できなくなるのか販売元も&lt;br /&gt;
分からなくなり自主規制でどんどん表現力を低下せざるを得なくなり、&lt;br /&gt;
結果として表現の自由を奪ってしまうことになります。&lt;br /&gt;
また、一度規制されてしまうとより強い規制をかけやすくなり更に規制が&lt;br /&gt;
強くなる可能性が高いです。&lt;br /&gt;
他の都道府県も追随してしまう可能性がありますし、危険すぎます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ネット上では「東京都はもうダメだ」みたいな意見も出てますね。&lt;br /&gt;
「関係各社は本社を東京都外に引っ越しさせるべきだ」なんていうのもあったり。&lt;br /&gt;
そんなことになれば東京の経済は破綻します。&lt;br /&gt;
でも、それくらいやらないと頭の硬い都知事には分からないかもね。&lt;br /&gt;
むしろそれくらいやってもらいたいというかどんなことになるか楽しみに思えて&lt;br /&gt;
しまったり(都民には申し訳ないのですが)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;で、マンガやアニメに対して非常に理解のある都道府県といえば埼玉県が&lt;br /&gt;
思い浮かびますね。&lt;br /&gt;
クレしんやらき☆すたなど、埼玉を舞台としたマンガ・アニメは非常に多く、&lt;br /&gt;
近年では積極的に地域活性に活用しており、恐らく日本一マンガ・アニメの&lt;br /&gt;
経済効果も理解している県だと思います。&lt;br /&gt;
東京にある出版社やアニメ制作会社などを一切合切誘致できれば相当、県も儲かる&lt;br /&gt;
でしょうね。&lt;br /&gt;
勿論、こんなことにはなり得ないでしょうから単なる妄想ですけどね。&lt;br /&gt;
(あまりぼくには直接関係ないけど、そっちのほうが相互に利点がありそうな気も)&lt;br /&gt;
埼玉はマンガ・アニメだけでなくバイク(小鹿野町)やらなんやらと意外とオタクの&lt;br /&gt;
聖地になってたりするようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;埼玉がマンガやアニメの舞台となっている作品の例は以下の所にあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%96%B0%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%9F%BC%E7%8E%89&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%96%B0%E8%81%96%E5%9C%B0%E5%9F%BC%E7%8E%89&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/62016433.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Dec 2010 13:08:06 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		<item>
			<title>涼宮ハルヒシリーズ2</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;ハルヒシリーズの考察&lt;/h2&gt;
前回書かなかったことです。&lt;br /&gt;
以下のサイトの考察は当たらずとも遠からずという感じのする考察がいくつかあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://wiki.livedoor.jp/organ18/d/%B9%CD%BB%A1&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://wiki.livedoor.jp/organ18/d/%B9%CD%BB%A1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;キョンの長門有希への言動&lt;/h3&gt;
これはほぼ間違いないでしょう。&lt;br /&gt;
つまりは、キョンにとって長門には最初から恋愛対象にはなり得ない存在です。&lt;br /&gt;
なお、所々の対応からみてハルヒにとっても長門は(立場として)家族的な存在であると思われます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;キョンの属性(正体)&lt;/h3&gt;
これに関してはなるほどと思ってしまいました。&lt;br /&gt;
確かにその可能性はある。&lt;br /&gt;
消失編で改変後の世界のハルヒが髪型七変化をやっていなかったことなどよく考えれば当てはまり&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
北高でなければやっても意味がないですからね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;古泉の本性&lt;/h3&gt;
もしかすると消失編での古泉の性格が本来の性格だったのだが能力が開花後、荒れてしまったが多少&lt;br /&gt;
もどったということなのかも。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-5&#039;&gt;&lt;/a&gt;谷口が必ずハルヒと同じクラスになる理由&lt;/h3&gt;
作中で明確に語られていないがほぼ確実なのは「告白してOKをもらった5分後には破局してた」と&lt;br /&gt;
いうのは谷口本人のことではないかと予想されます。&lt;br /&gt;
(本人は聴いた話だと否定していましたが)&lt;br /&gt;
その為、この推察は前提が崩れるような気がします。&lt;br /&gt;
一方でまずハルヒは谷口を嫌ってはいないことも事実ですね。&lt;br /&gt;
嫌っていたら5年間同じクラスになるということはあり得ないので。&lt;br /&gt;
どうでもいいと考えているということもなさそうな気がします。&lt;br /&gt;
偶然というにはできすぎており、何らかの必然性か特殊な力が働いたとみるべきでしょう。&lt;br /&gt;
ただ、現状では明確な答えに結びつくものはないかな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-6&#039;&gt;&lt;/a&gt;SOS団結成の真相&lt;/h3&gt;
今回特にいいたかったのがこれです。&lt;br /&gt;
すごい納得してしまいました。&lt;br /&gt;
その可能性大かも。&lt;br /&gt;
少なくてもハルヒはキョンにジョン・スミスの面影を感じたと思われ、憂鬱編で&lt;br /&gt;
「以前にどこかであったことあるか」と聴いています。&lt;br /&gt;
まさか本人とは思っていないでしょうけど「似ている」と感じたと思います。&lt;br /&gt;
その為、キョンが非常に気になっていたがそれがなんなのか暫く分からなかった。&lt;br /&gt;
でも、キョンと一緒にいるためにはこれしかないと思い立ったんでしょうね。&lt;br /&gt;
徐々にその気持ちは強くなっていって...。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-7&#039;&gt;&lt;/a&gt;まとめ&lt;/h3&gt;
キョンとハルヒは行動や言動自体は全くの正反対と言っていいほど違いますが、思考パターンは&lt;br /&gt;
よく似ていて、キョンにはハルヒの一番の理解者だと言えます。&lt;br /&gt;
ハルヒは自分のことを理解してくれるキョンを気に入っており本当に信頼しています。&lt;br /&gt;
お似合いのカップルですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/61237465.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 May 2010 23:35:09 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>涼宮ハルヒシリーズ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;今更だけど&lt;/h2&gt;
2ヶ月くらい前(?)から涼宮ハルヒシリーズの原作本全部買って読んでみてました。&lt;br /&gt;
(期間限定のパノラマカバーの方)&lt;br /&gt;
さすがに大賞受賞作(1巻、憂鬱)だけあって面白い!!&lt;br /&gt;
というか、原作が一番内容濃くて面白いですね。&lt;br /&gt;
アニメ版は非常に上手く作られているものの省略したりしている部分も多く、原作を読んで初めて&lt;br /&gt;
状況をつかめたような話もあります。&lt;br /&gt;
(ライブアライブや射手座の日など)&lt;br /&gt;
一方でアニメ版の方がよくできていると思った話もありますけど。&lt;br /&gt;
(孤島症候群なんてアニメ版の方がハルヒの見せ場作っていたりとしっくりきますね)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ハルヒシリーズの一番面白いところというのはこの物語の主人公で語り手であるキョンのモノローグで&lt;br /&gt;
あると思います。&lt;br /&gt;
アニメ版はこれを極力再現してみせたという面で原作の雰囲気やイメージなどを壊さずにアニメ化に&lt;br /&gt;
成功しており、これは正解だったと思います。&lt;br /&gt;
(2006年放送時は順番を意図的に変更したりとかしたのもハルヒっぽさがでています)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところで、ハルヒシリーズにはオタク的なイメージがありますがストーリー面だけでみればそうは&lt;br /&gt;
感じないのですけどね。&lt;br /&gt;
基本的には王道のSF作品でいろいろなSF要素を詰め込んだって感じがします。&lt;br /&gt;
オタク的に感じるのはイラストとキャラ設定、ネタなどによるものでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんというか、それにしてもキョンもハルヒも素直じゃないですね。&lt;br /&gt;
完全に客観的にみると両思いです。&lt;br /&gt;
両方とも認めないでしょうけどね。&lt;br /&gt;
なにげにハルヒを尊敬したり褒め称えたりしているところがあるキョンと、意外にもキョンには&lt;br /&gt;
素直でデレデレなハルヒ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;お似合いのカップルです(笑)。&lt;br /&gt;
3年間延期された10巻驚愕もやっと発売のめどが立ちそうらしいので楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;因みにその直前辺りに劇場版消失もみてきました。&lt;br /&gt;
(それが原作買おうと思ったきっかけの一つかも知れません)&lt;br /&gt;
原作中で一番人気で長門人気にも火をつけた4巻消失ですがぼくとしては消失よりも7巻陰謀や&lt;br /&gt;
8巻憤慨の編集長★一直線の方が単純に面白いと感じました。&lt;br /&gt;
ただ、消失は今後に影響してくる重要な話でもあるんですよね。&lt;br /&gt;
これがあったからこそその後に続く話にも影響を与えてます。&lt;br /&gt;
結構、キョンに共感する部分が多くてぼくもハルヒみたいに決断が早くて決めたら即行動、&lt;br /&gt;
引っ張っていってくれる女性は好きです。&lt;br /&gt;
長門でもなく朝比奈さんでもなくぼくはハルヒにすごく惹かれましたね。&lt;br /&gt;
まあ、あくまでキャラ的にという意味で、それ以上入れ込むつもりはないですけど(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/61210021.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 00:12:56 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>PC発明者が死去</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/02/news048.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;世界初のパーソナルコンピュータの開発者エド・ロバーツ氏が死去&lt;/a&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このニュースには驚いた。&lt;br /&gt;
お悔やみ申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ところで、世界初のPCってApple II(Apple I)じゃなかったっけ?と思ってWikipediaで調べて見ました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;パーソナルコンピュータ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%8F%B2&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;パーソナルコンピュータ史&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/Altair_8800&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Altair 8800&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_I&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Apple I&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/Apple_II&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;Apple II&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
世界初のPCとしてはAltair 8800が初めてで間違いないようです。&lt;br /&gt;
着目点はよかったものの操作などが面倒だったりと成功はせず、実質的に商業として世界で初めて&lt;br /&gt;
成功したのがApple IIということです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それでもこのAltair 8800というコンピュータがなければ今のPCはなかったかも知れないということで&lt;br /&gt;
感慨深いものはありますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/61136070.html</link>
			<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 04:38:18 +0900</pubDate>
			<category>パソコン</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年も</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あとわずかです。&lt;br /&gt;
全然何もしませんでしたが時間だけは過ぎていきます。&lt;br /&gt;
2010年こそは何かできるといいな。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あ、PC買い換えてWindows 7 64bit 版に乗り換えました。&lt;br /&gt;
また、ケータイも機種変しました。&lt;br /&gt;
ちょっとは新しい気持ちで新年迎えられるかな。&lt;br /&gt;
何か、やり残していること非常に多いような気がするけど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/60771571.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 22:54:41 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>オタクと萌えと...</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;日本はオタク文化多いのに地位が低い&lt;/h2&gt;
日本ってアニメ、マンガなどを始めとして様々な&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%9F%E3%81%8F&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;オタク&lt;/a&gt;文化が普及していて(あくまでそれらが&lt;br /&gt;
好き=オタクと定義するつもりはありませんが)世間一般に受け入れられていたりそういう店も&lt;br /&gt;
多数出店されていますがその一方でオタクに対する偏見や差別が多かったり、地位が低かったり&lt;br /&gt;
します。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そもそも、「オタク」という用語自体が偏見に満ちた差別用語として作られたもので&lt;br /&gt;
見知らぬ人同士が集まって集団行動し相手のことを「お宅」と呼び合っているという事に由来すると&lt;br /&gt;
されています。&lt;br /&gt;
人間って基本的に自分の見知らぬ世界とかに没頭している人が理解できず偏見で見る傾向があります。&lt;br /&gt;
それらがオタクの偏見にも繋がっているんでしょう。&lt;br /&gt;
勿論、すべてが偏見とは言い切れずそういう目で見られてしまう行動をとっている人もいる以上、&lt;br /&gt;
仕方ないところもあるでしょう。&lt;br /&gt;
でも、人は大抵何らかの専門分野を持っていてそれに対しては広い意味でオタクと称しても&lt;br /&gt;
いいんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;萌えとは&lt;/h2&gt;
「&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%8C%E3%81%88&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;萌え&lt;/a&gt;」という言葉の定義にはかなりの揺れが存在し、使う人ごとで意味合いが異なっている気が&lt;br /&gt;
します。&lt;br /&gt;
ただ、大まかな共通点はなんだろうと思った上で、あくまで一般人に分かりやすく説明するならば&lt;br /&gt;
「萌え」とは「かわいい」や「愛しい」とほぼ同じ意味だと捉えることができます。&lt;br /&gt;
(あくまで一般人に分かりやすく説明するならばということであり全く同じとはいえませんが)&lt;br /&gt;
しかも、対象は現実の人間に対してよりは二次元キャラなど人外の物に対するかわいさを表すと&lt;br /&gt;
いえます。&lt;br /&gt;
因みに、現実の世界の普通の会話でイメージされるような感じに「萌え～」なんっていっている&lt;br /&gt;
オタクはそんなにいないらしいです(ここにも偏見あり)。&lt;br /&gt;
むしろ、そんなこと現実にいっている人はオタクの間でもキモイと思われるようです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;萌えの語源も諸説あるようですが、「萌」という字の元々の意味は「若葉が芽生える」というような&lt;br /&gt;
意味です。&lt;br /&gt;
そこから、「若葉が芽生えるようにキャラクタに対する愛情が芽生える」という意味で使われるように&lt;br /&gt;
なったとされます。&lt;br /&gt;
また、「愛情が熱く燃え上がる」という意味で「燃える」としたものが誤変換で「萌える」になったと&lt;br /&gt;
いう説もあります。&lt;br /&gt;
また、その言葉ができた当初のマンガやアニメキャラの名前が由来とされることもあるようですが&lt;br /&gt;
もしかしたら、それらの複合的な要因でできたのかも知れません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;アニメイト&lt;/h2&gt;
あ、そういえば先日(っていっても数週間以上前ですが)初めて&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%88&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アニメイト&lt;/a&gt;いってきました。&lt;br /&gt;
実はあるマンガ本を探して近くの本屋などをいろいろ探したものの1巻は10年以上昔の作品だけに&lt;br /&gt;
全く見つからず(横浜ダイエーの中にある&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%8A%E3%81%84%E6%9B%B8%E5%BA%97&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;あおい書店&lt;/a&gt;のみ全巻ではないものの一部ありました)&lt;br /&gt;
放浪(?)していたところ偶然見つけました。&lt;br /&gt;
で、ダメ元で探してみたところ全巻揃っててびっくりしました。&lt;br /&gt;
ネット上で調べて見ると現在絶版に近い状態で重版の予定がないようなので諦めかけていたのですが&lt;br /&gt;
思わず2回に分けて買ってしまいました。&lt;br /&gt;
しかし、発行年が随分古くその間売れなかっただけなんだなとは思いました。&lt;br /&gt;
(あと、古いだけあって少々紙が黄色くなっていたり何かにぶつけた痕なのか傷ついていたりしました&lt;br /&gt;
けど)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;その後も2回ほどいったのですが1回目の時は補充されていませんでしたが2回目の時は全巻では&lt;br /&gt;
なかったけれど一部補充されていました。&lt;br /&gt;
(重版されていないので恐らく在庫としてあった分でしょうからまだあったというのがすごいです)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他にも普通の本屋では見かけないようなコミックがずらりと並んでいたりある程度人気なものは&lt;br /&gt;
信じられないほどの数が置いてあったり、ライトノベルなども見たことないほど多数揃っていて&lt;br /&gt;
さすが専門店と感じました。&lt;br /&gt;
(壁1列すべてラノベでしたから)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/60491039.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 23:58:10 +0900</pubDate>
			<category>漫画、コミック</category>
		</item>
		<item>
			<title>アニメ版「クレしん」「ハレグゥ」「らき☆すた」</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;クレヨンしんちゃん作者死去&lt;/h2&gt;
後ればせながら、クレヨンしんちゃん(クレしん)作者の臼井儀人さんが亡くなりました。&lt;br /&gt;
今のところ、状況などから転落事故によるものと思われ事件性や自殺の可能性はなさそうです。&lt;br /&gt;
まあ、自殺や事件ではないようなので残念ではありますが仕方のないことですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;本題?&lt;/h2&gt;
さて、&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%A8%E3%83%B3%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93_(%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;アニメ版クレしん&lt;/a&gt;のアニメション制作会社は&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93_(1979%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1)&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;テレ朝版ドラえもん&lt;/a&gt;を初めとして藤子アニメなどを&lt;br /&gt;
多く手がけている&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%A8%E3%82%A4%E5%8B%95%E7%94%BB&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;シンエイ動画&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
で、シンエイ動画の作品のいくつかには&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;京都アニメーション&lt;/a&gt;(京アニ)が制作協力などで入っています。&lt;br /&gt;
(ドラえもんとクレしんも手がけており、特にクレしんは現在でも京アニが唯一手がけている外部の&lt;br /&gt;
仕事といわれています)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そんなシンエイ動画が2001年に当時のクレしんのスタッフを中心に制作したアニメが&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A4%E3%82%82%E3%83%8F%E3%83%AC%E3%81%AE%E3%81%A1%E3%82%B0%E3%82%A5&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ジャングルはいつもハレのちグゥ&lt;/a&gt;」(金田一蓮十郎原作・月刊少年ガンガン)ですが、この作品にも&lt;br /&gt;
京アニは参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;このアニメ、よく見るとところどころクレしんの影響を受けているなと感じる部分があったりするように&lt;br /&gt;
思いますがこの作品では一部の話をまるまる京アニが受け持っている回が何話かあります。&lt;br /&gt;
(シンエイ動画から回されたいくつかの下請会社が各回を担当しておりそのうちの1社が京アニだった)&lt;br /&gt;
見てみるとこの頃から京アニの特異性は健在だったんだなと思ってしまいます。&lt;br /&gt;
(この作品では武本康弘さんや当時京アニの子会社であるアニメーションDo所属のヤマカンなどが&lt;br /&gt;
絵コンテ・演出などを行っています)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;恐らく後に制作されたらき☆すたはこの2作の経験が活かされているのではないかと感じます。&lt;br /&gt;
特にクレしんは同じ埼玉県春日部市が舞台ですしね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なお、らき☆すたの監督を途中降板させられたヤマカンは京アニ(アニメーションDo)を退社して&lt;br /&gt;
新会社Ordetを設立し、&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%8E_(%E6%BC%AB%E7%94%BB)&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;かんなぎ&lt;/a&gt;を手がけています。&lt;br /&gt;
かんなぎはもろハルヒとらき☆すたを意識しているのが丸わかりな状態です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irisawa_h/60392242.html</link>
			<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 23:03:14 +0900</pubDate>
			<category>アニメーション</category>
		</item>
		</channel>
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