無題
バイブはどろどろに濁ったまみの愛液にまみれたままじゅうたんの上でうねうねと
初老の男に連れられて入った古びたホテルの一室でまみは脚をM字に広げられたまま
縛られていた。脚を広げられ、丸見えになった秘部にはバイブが入れられグロテスク
にうねうねと動いていた。クリトリスには歯磨き粉も塗られていた。「あっ、あっ、
また逝っちゃう〜。」まみはすでに何度か昇天していた。いすに縛られバイブを挿入
されてからすでに1時間近くが経っていた。「ほっほっほっ。あんたは歯磨き粉と、
バイブが好きみたいだからの。しばらく楽しんでいるといい。」初老の男は、まみの
悶える姿を楽しんでいた。「あ〜。だめ。ま・また逝っちゃう〜。死んじゃう〜。」
ほどなく、またまみが昇天する。体ががくがくと震える。「あ、だめ。も・もれちゃ
う〜。」まみが叫ぶとプシャ〜と尿が噴出す。「だ
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