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今年、優勝賞金の¥10,000,000を手にしたのは サンドウィッチマンhttp://sandwichman.fc2web.com/でした。 敗者復活からの優勝はもちろん初。 で、そのサンドウィッチマンだが、最初は「誰?」と思っていたが、嫁はんと娘1は 「この人ら、漫才うまいでぇ!」(二人ともお笑いおたく) 確かに上手やった。 仙台から東京へ出てきて、お笑いの道に進んだらしいけど、ネタの奥深さ、間の取り合い、テンポの良さなどを見ていると、1年や2年でできるような代物ではないということは素人にも判断できた。 『幼なじみ』というのを後から知り、「なるほど!」と思った次第。 来年は彼らがTVを賑やかす事なんだろう、楽しみです。 堂々と胸を張って、勝負してほしいと思う。 このイベントを企画した島田紳助さん、そしてメインスポンサーのオートバックスさんに感謝!!
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お笑いは大好きですが、何せ住んでいるところが関東だから、放映されている量も関西と比べたら少ないんだろうな。お金払ってレンタルで吉本見てるし。私が気になっているのは、小学生兄弟のコンビ。すごくない?サンドウィッチマンですね。チェックしとこ♪
2007/12/25(火) 午後 5:37
んっんながみさん!土曜の昼は吉本新喜劇(お笑いは吉本ばっかしやありませんが)娘らも昼飯もそこそこに見ております。もちろんわしも。確か親父も熱心に見ていたような。親子三代に渡って・・・
こちらで「有名人を見た」と言えば、決まってお笑い芸人さんやし、それも頻繁に。
『お笑い』それは『日常』になってるんですわ。
(どう、羨ましいやろ!?(笑)
2007/12/25(火) 午後 7:07
正直、今年のM−1はイマイチ腹の底から笑えるコンビがいなかったです。面白いコンビはたいがい優勝してますからね。そんな中でもサンドウィッチマンは確かに笑えましたね。来年は彼らがCMとかに出てくるんでしょうねぇ。
2007/12/26(水) 午前 0:34
きてのんさん!去年のチュートリアルのピカイチは特別やったんでしょうか。
キングコングなんかもよかったと思ったんですが、どうもM−1は古典的・オーソドックスな漫才に軍配を上げる傾向があるかなぁと思います。(評論家ぶってすんまへん)
2007/12/26(水) 午前 9:54
そうそう、語らずにおられません、M−1。関西人ですから。(笑)
今更ながら・・・、ですがコメントします。
ブログを始めて、いつもM−1の季節に体調を崩して
書く機会を逸していたのですが、
三日坊主さんが書いててくれて嬉しい♪
最近の若手さんは売れると漫才をしなくなるので
寂しく思っていた頃、M−1が始まりました。
サンドイッチマンはエンタでチラッと観た時、
コントだったからか「おもしろくない」って思ったけど
漫才では巧さに惹かれました。
今までのチャンピオンで一番華がなさそうですが(失礼!)
いい意味で化けて欲しいと思っています。
長くなってすみません…。
2008/1/10(木) 午後 5:15
銀ちゃん!やろっやろっ黙ってられへんやろ!!
コントもおもろいけど、やっぱり漫才は奥深さが違うわ。
おんなしネタでも絶対笑ってしまう、というより笑う場所があらかじめ判るから、キタキタキター!ドッカ〜ン!と言う感じで爆発してしまう。
「M1で優勝すると人生変わる!」ということがサンドウィッチマンも実感してるらしいでェ!
2008/1/10(木) 午後 5:31