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更新してほしい内容があると嬉しいんですが。。。

御堂筋奮戦記

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栗と栗鼠(りす)

御堂筋奮戦記 「栗と栗鼠(りす)」





私は藤川玲子25歳OL。
最近電車に乗るときは必ず、両手を上げる
ようになった私。

今日は祝日だというのに、どうしてもと
部長に頼まれて出社する事になった。

いつものように、動物園前駅のホームで
電車を待っていた。
祝日ということもあり、ホームにはいつもの
4分の1程度の人しかいなかった。

しかし、彼らはそこにいた。
私がこんなに憎んでいるのに、それでも
私にハイエナの如く付きまとう痴漢たちの
顔が3つほどあったのだ。

『こいつらも今日は休日出勤か?』などと
私は馬鹿げた事を思ったりもした。
私は今日は少し心に余裕を持っていたのだ。

確かに憎き痴漢たちが今こうして私の傍に
いるけれども、さすがに今日は電車も空いて
おり、痴漢たちも思うようにはできないだろう
と高を括っていた。

電車がホームに入ってきた。
ゆっくりと私の前を通り過ぎていく
車両を見渡す限り、やはり電車は
立っている人もそれほど多くない。

私は痴漢たちの事を初めて気にする事なく、
堂々と胸を張って、電車に乗り込んだ。
そして、痴漢たちも私のすぐ後についてきた。

乗り込んだのは最後尾車両であったにも
かかわらず、私とその痴漢たち以外で
立っている人は奥の窓側に2人いるだけだった。

痴漢たちはそれぞれ私の腕や腰に手を掛け、
乗り込んだホーム側の窓際まで押し寄せられた。
そして、痴漢たちは私を取り囲むようにし、
あろうことか私に話しかけてきたのだ。

「恵美ってほんま映画好きやよなぁ」
「昨日は修一んとこ泊まったん?」
など意味不明な会話を始めたのだ。

驚いた事に、こんなに空いている電車にも
かかわらず、痴漢たちは私にはてなマーク
たっぷりの会話をしながら、スカートの中に
手を入れてきたり、私のブラウスのボタンを
はずし始めたのだ。

1分も経たないうちに、いつもの最悪な通勤と
同じで、2人の痴漢たちは私のパンティーをずりおろし、
直接私の恥部を激しくこねくりだした。
そして、もう一人の私の前に立つ痴漢が、ブラジャーを
上にずらして、乳房をもみだした。

電車が難波を出ると、私の前にいた痴漢が私の
乳首を舌を使って舐めまわしてきた。
そして、更に私の右手を取り、その痴漢の肉棒へと
手をいざなうのだった。
その痴漢は私の右手を持ったまま、ズボンの上から
肉棒を刺激すべく、私の手を広げて、ゆっくりと
手を上下させるのだった。

私は少し前の恥ずかしいハプニングを思い出し、
あってはならないのだが、少し興奮していた。
その興奮を悟られた訳ではないだろうが、
別の痴漢が私の恥部へと指を入れ、そして
クリ○○スを刺激するのだ。

思い出すハプニング。
そしてそれを再現するように、させられる肉棒の刺激。
一方、執拗なまでのクリ○○スへの刺激。
私は泣きそうになっていた。

そうなのだ。
私は自分ではっきりと濡れている事が分かった。
明らかに興奮していた。
少し声まで出そうな気分だった。

興奮した私は、紅潮した顔を少しだけ痴漢たちの
間に出来た隙間に目をやった。
お母さんと一緒に座っている3歳くらいの男の子
が笑っていた。
そして手にはなぜか、布で作られた栗と栗鼠のおもちゃを
持っていた。

「ボク、そんなはしたない!」


御堂筋奮戦記 「そんなに反応しないで!」


私は藤川玲子25歳OL。
しばらくの間リフレッシュしたくて、
そして、憎むべき痴漢からも解放されたくて、
一人でイタリアへ旅行に行き、彼からもらい、
大切にしていた財布とカードなどを盗まれた
慈悲深い私。

私はカレである正一に申し訳ない気持ちでいっぱい
であった。
でも、その話を正一にすると、彼は私を非難したり、
機嫌を損ねるどころか、
「それは災難だったね!じゃぁ、来週ボーナス貰うから
また一緒に買いにいこうか?」
と、本当に優しくて、私より慈悲深い言葉をかけてくれたのだった。

ところで、私が正一と付き合うようになったのは、
出会ったその瞬間から彼の容姿に釘付けになってしまうほどの、
一目惚れだった。そして、是非とも正一と付き合いたいという
気持ちをストレートに何度もぶつけて、そのあまりにも
熱心さに彼は屈服してくれたのだ。

どれだけ性格が良く、お金持ちの男性である事よりも、
いかに『イケメン』である事が、私にとっては最重要課題なのだ。

私は、今日久しぶりに会社に行くと、午後から課長に
用事を頼まれて、江坂にある顧客の所まで書類を届けに
行く事になった。

『久し振りねぇ、こっち方面の電車に乗るのは。』
私はひとり淀屋橋駅のホームに佇み、懐かしみに浸っていた。
確かに梅田より北側に行くのは、1年ぶりくらいであった。

『さすがにこの時間帯でこっちの方面だったら、にっくき痴漢に
 出くわす事はないわね!』
私は今まで苦しめられ、憎み続けてきている痴漢を心配する事
はないだろうと安心していた。
私がふとホームの時計を見ると、2時を過ぎたところだった。

私は、それでも念のためにホームで周囲を見渡し、
安全を確認した上で、電車に乗り込んだ。
そして再度電車の中でも周囲を見渡し、見慣れた痴漢の顔が
ないことに安堵した。

電車が西中島南方に着いた時だった。
突然社内アナウンスが流れ、事故により運転を見合わせる
ことになる旨が伝えられた。

暫く電車が駅に止まっている間に、少しずつ乗り込んできて、
数分後には、朝のラッシュかもしくはそれ以上の混み具合と
なり、私は反対側のドアまで押されていた。

そして私と同じように私の前にいた人たちも、どんどん反対側に
押されていった。
「すみません。」
私は思わず謝った。
私はずっと両手を胸の前で組んでおり、手がグーの格好に
なっており、前の人が押されてきた拍子に私のグーが
その人の鳩尾へと見事に入ってしまったのだ。

「ウッ!(小さい声)あっ、大丈夫ですよ!」
その人が私に声を掛け返してくれた。
私はその人の顔を見た瞬間、
「あっ、土木建築の土木!?」
と微かではあるが、声をあげてしまった。
彼は、今イケメン漫才で人気沸騰中の漫才師である
土木建築のツッコミ役をしている土木にそっくりだった。

私は彼の大ファンなのだ。
しかし、よく見ると彼ではなかった。
左目の上にあるホクロがその人にはなかった。
それでも、瓜二つなくらいよく似ていた。

私は、顔を赤らめながら、そして申し訳なく
思い、組んでいた手を下におろした。
そして、また人が乗り込んできて、その人も
押されて、私の方へと更に近づいてきた。

その瞬間だった。
さっき下におろした私の右手に、ある感触が伝わってきた。
『どうしよう?これってやばくない?』
私はその手を動かしたかったのだが、鮨詰め状態となった
車内でどうしようもなくなっていた。

私の右手は、その土木にそっくりな彼のジュニア
をとらえてしまったのだ。
そんな頃、電車は運転を再開した。
電車が動き始めるにつれ、彼の体も私の
方へ近づいたり離れたりの微妙な運動を繰り返す
ようになり、そしてその運動に合わせて彼の
ジュニアに変化が生じているのを感じた。

彼もそれに気づいていた。
そしてあろう事か、彼は私の耳元で囁いた。
「ひょっとして好きなんですか?」
私は一瞬首をかしげた。
『どういう意味なんだろう?』
更に彼が言葉を重ねてきた。
「いつもこんな事して、男を誘惑するのかい?」

私はようやく彼の意図していることが分かり、
そしてとんだ勘違いされていることに気がついた。
「そ、そんなつもりじゃないです。ただ、手が動かせないんです!」
私はとても恥ずかしかったが、弁解をしないとと思い、勇気を
もって、彼に囁き返した。

「でも、もう君のおかげで僕のはすごく固くなってるよ?」
私は顔を赤らめ、俯いた。
「しばらく、このままにしておいてよ。よかったら、中に
手をいれてもいいよ!」
私は勿論彼の言う通りにするつもりはなかったが、
それでも手を動かす事ができず、
彼のモノはますます今の会話で興奮したのか、固さを増していた。

私は電車の中で、いつも憎むべき痴漢達に触られ、弄ばれて
いるのだが、今日は反対に不可抗力とはいえ、自分が触っており、
そして彼のモノが反応していることに戸惑いを隠せず、
また恥辱的ではあるが、自分が少し興奮していることが分かった。

私は、自分の恥部が熱く潤い始めている感触を覚えていた。
『お願い。頼むからそんなに反応しないで!』

私は藤川玲子25歳OL。
お漏らしをしてしまった、はしたない私。

今日はカレの正一に甘えられると思っていた。
そして正一に、私の中に眠る本当は淫らで
狂おしく燃え盛る私の女豹という本能を
かき立ててくれると期待をしていた。

玲子はカレの正一の部屋で一緒に飲んでいた。
しかし、正一は飲みすぎたようで、
玲子の欲望が目を覚ましてしまう頃には、
正一はぐっすりと眠りに落ちてしまったのだ。

玲子は、正一の部屋を出て、西中島南方の駅まで
歩きながら思った。

『きっと今男に飢えた欲望が顔に滲み出てるんだろうな!』
それぐらい、玲子は欲望が消化不良を起こしたように
感じていた。

そして、西中島の駅に着き、切符を買おうとしていると、
「すみません。ちょっといいですか?」
と声をかけられた。

玲子は後ろを振り向いた。
「すみません。うゎぁー、かわいいですね!」
一人の男が思わず叫んだ。
「何ですか?それに、それ!何かの撮影ですか?」

玲子は、声をかけた男の隣に、ビデオカメラで撮影
している別の男を見つけて、そう問いかけた。

「あぁ、すみません。私たち東京のCS番組の取材で
 今日は大阪まで来て、『最近の大阪のOL事情』っていうのを
 やってまして、あなたみたいな可愛い女性に声をかけて、
 取材に協力していただいてるんですが。。。OLさんですよね?」

「ええ、そうですけど。」
「よかった。少しだけ撮影とアンケート協力いただけますか?
 今日こうして10人くらい協力していただいたんですが、あなたみたいな
 かわいい人は初めてですよ!時間とりませんので。ちょっと通勤風景と
 簡単にアンケート答えてくれるだけなので。」
「でも、時間ありませんので。。。」
「どちらまで帰るんですか?ほとんど、電車待っている間と
 電車の中でアンケートも終わると思いますので。お願いします。」
「アンケートってどんなのですか?」
「最近のお気に入りのお店とか、あとこちらも痴漢とか多いと聞いてます
 けど、ちょっとそんな話も。。。」
「そうですか、ちょっとだけなら。」
玲子は承諾してしまった。

玲子が電車を待つ間に、おいしいお店や、ファッションの事などを
聞かれ、答えた。
そして、
「痴漢って遭ったことありますか?」
「ええ、毎日です!」
「そうなんですか?抵抗とか捕まえたりとかしないんですか?」
「それが怖くって何もできないんです。」
「そうですか。そうなんだ!あっ、電車乗りましょうか?」

玲子は、その男たちと電車に乗り込んだ。
先ほどまでビデオカメラで撮影していた男は、
カメラをかばんに入れ、他の人には分からないように
撮影を続けているようだ。

「さっき、痴漢が怖くって抵抗できないって言ってましたね!?」
取材している男が、小さな声で玲子に話しかけた。
「は、はい。」
「いつも、どんな風に触られるんですか?」
「そんなの、恥ずかしくて言えません。」
「こんな風にですか?」
とその男はいいながら、玲子のお尻をスカートの上から
触ってきた。
「えっ!?」
玲子は、凍りついた。
ただのテレビ番組の取材と思っていたのに。。。

そして、その男はまたたく間に、手をスカートの中へ、
ストッキングの中へ、そして、とうとうパンティーの
中へと手を伸ばしてきた。

先ほどまでカメラをかばんに入れて撮影していたもう一人の
男が、玲子の前に回って、
その男も玲子のパンティーの中に手を入れ、玲子の恥部を
ゆっくり、じっくりと、そして時には激しく緩急をつけて、
愛撫し始めた。

玲子はあわてふためいた。
それは、取材と思っていた事が違う展開になってきている
だけではなかった。

玲子は、痴漢を憎み、許せぬ存在と思い続けている
のだが、しかし、今玲子は少し感じ始めている自分に
気づいたのだ。

『正一のアホ!あなたのせいで、私の女豹が暴れだそうとしてるやん!』
玲子の顔が上気し、口が少し開き、息遣いが荒くなってきた。
それに気づいた男たちも、
更に激しく、更にやさしく、彼女の恥部を、そしていつのまにか
脱がされていたブラウス、外されていたブラジャーの中に
ある乳房を、愛撫し始めた。

電車は心斎橋を出たところだ。
その時、玲子の女豹はついに野獣と化した。
玲子のあそこは、ぐしょぐしょに濡れていた。
そして気がつくと、いつのまにか前にいるカメラマンの
肉棒を右手に握らされていた。

玲子は、その肉棒をそのカメラマンが激しく愛撫する
ように、玲子も合わせてしごき出した。
「あぁっ!」
玲子は思わず、声を殺したものの、少し声が出てしまった。

玲子はその男たちの攻撃に果ててしまったのだ。
「大阪の女性って、すごいですねぇ!」
「......」
玲子は恥ずかしさのあまり、返事ができなかった。
「大阪最高ですよ。あなたも最高です。大阪、やっぱ好きやねんですね!」

私は藤川玲子25歳OL。
運命の赤い糸が紐へとなってしまった私。

玲子は冬になると、トイレが近く1時間おきに
行かないといけない人だった。

それでも、玲子は見た目が重視なので、
カイロを張ったり、暖かく感じたいが為に
余計な下着を身につけたくないのだった。

動物園前のホームで見慣れた痴漢が3名玲子の
後ろに立っていた。

以前も使ったフェイント攻撃を実施してみるも、
結果は変わらず、またもや後ろから押しこまれて
しまい、またたく間に電車のドアが閉まり、
玲子は取り込まれ、彼女の淡い期待も閉ざされた。

数秒も経つか経たないうちに、痴漢たちは後ろから
前から、玲子のスカートの中に手を忍ばせてきた。

玲子は、痴漢に対する嫌悪感はもちろんだが、この
日はそれに加えて、心以上に、身体が寒く冷えを感じた。
「やっぱり、こいつらがいる電車の中はアニメの毛糸の
パンツでも履かなあかんかなぁ?」などと又呑気な
ことを考えていた。

玲子の前にいた痴漢の一人は、彼女のブラウスの
ボタンを外し、そして彼女のブラジャーを押し上げて、
直接彼女の乳房を触り始めた。
「寒いちゅうてんのに!」
玲子は心の中でツッコミを入れた。

そして、玲子の前にいたもう一人の痴漢が、
彼女のパンティーの中に手を入れてきた。
しかし、その痴漢の体勢が悪かったことも
あってか、痴漢は彼女の恥部に手が届かない
ようで苛立ったように、激しく手を動かして
いた。

その激しく動く痴漢の手が、玲子の膀胱を
刺激していた。
玲子は急激におしっこがしたくなった。

痴漢の苛立ちが更に増し、動きが激しくなった。
そして玲子も限界を感じてきた。

その時混雑の中シートに座る子供連れの
母親が持つ、ムーニーマンが目に入った。

「お母さん、私にも一つくださいな!そのムーニーマン!」



私は藤川玲子25歳OL。
「とらばーゆ」を見続けて1週間。
いまだ、「これだ!」という会社に出くわさず。

今日は1週間ぶりに今の玲子のカレ、田中正一との
デートであった。
先週正一とのデートの途中、喫茶店でお茶を飲んでいると、
「ちょっと寄っていこうか?」
と言われ、
玲子は何の疑いもなく「ホテル」と思っていたら、
正一は喫茶店の窓越しに見える向かいの店を指差しながら、
「あそこ。あの店ちょっと寄っていこう。」

玲子は一瞬、
「私って欲求不満?性欲の塊?そしてカレは変態?」
などと心の中で自問自答していた。

玲子は今動物園前のホームでいつものように
あたりを見回していた。
そしてそこにいつもの痴漢たちがいた。
今日は4人もいた。

玲子は不安もあったが、掃除当番で時間に余裕がなかった
こともあり、半ば諦めたように、電車に乗り込んだ。

玲子の不安は悲しきかな、当然のように外れることはなく、
4人一緒に乗り込んできた痴漢たちにすぐさま取り囲まれた。
玲子は、カレの正一の趣味に合わせて、この日もマイクロミニ
のような、黒いスカートだった。

痴漢たちの手が、まるで千手観音のように、前からも後ろからも
何本も玲子のスカートの中をめがけて伸びてきた。
玲子はまたもや暢気に「1,2,3・・・7,8・・・11,12?」
と伸びてきた手の数を数えていた。
「手が多すぎる!ほんまに千手観音?」
と心の中でつぶやいた。

玲子の周りにいた数名の男たちも、取り囲んだ痴漢たちに
触発され、便乗犯が2、3名ほどいたようだ。

またたく間に、そのたくさんある手が玲子のパンティーの中に
潜入し、玲子の恥部を撫で回しはじめた。

しばらくすると、一つの手が玲子のパンティーの紐をとらえた。
玲子は、嫌な予感がした。
「また、ずりおろされる?ひょっとしたら、完全に外される?」
そしてすぐさまその手が、玲子の嫌な予感を超越した。

その手は、玲子のパンティーの紐をゆっくりと左、そして右と
外したかと思うと、その剥ぎ取ったパンティーを玲子に分かるように
見せ、男はそのパンティーを自分のズボンのファスナーを外し、
その痴漢のパンツの中にしまいこんだ。

玲子は返してほしかった。でも、声にはできなかった。声にならなかった。
そのパンティーは先週正一に買ってもらったものだった。
そのパンティーで玲子は正一と燃える筈だった。

しかし、運命は変えられた。
「私の運命の赤い紐、それは正一への贈り物だったの!」
玲子は、心の中で泣き叫んだ。

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