陰陽・気象予報士のイロノアン・スターのブログ

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情報技術実験室

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ubuntu 14.04 LTS (Linux) に日本語の入力環境を整えたひとつの成功事例です。

上記の ubuntu はデフォルトが英語環境でインストールしたので、
難しくなっている可能性があります。

図 1 は ubuntu 14.04 LTS のロゴ。
図 2 は [System Settings] -> [Text Entry] の日本語入力可能な成功事例。

Japanese Anthy という入力環境を [Ctrl] + [Space] の同時押しでできるよにした。
英語の入力は [半角/全角] でもできるが、直接英語を入力した場合は図の設定で
[Ctrl] + [Space] をくりかえして変換できる。

以上

ubuntu 14.04 LTS で platex を使えるようにしました。

その記録です。


次のパッケージをインストールしました。

texlive-lang-cjk
ptex-jtex
latex-cjk-all
texlive-binaries
texlive
xdvik-ja
dvipsk-ja
gv
texlive-fonts-recommended
texlive-fonts-extra

utuntu 上では UTF8 で書くようです。
(wiindows では SJIS を使っていたので)

なぜか jpg ファイルは include できない。

jpg ファイルを png に下記のコマンドで一発変換。

for ii in *.jpg;
do convert $ii ${ii%.jpg}.png;
done

また windows では includegraphics するのに .bb だったのが .xbb を
要求されるので ebb ではなく extractbb を使う。


以上、おぼえがきです。

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今日はクノーピクスという OS の CD をいただいたので遊んでみました。


なんとインストールが不要で CD から起動できます。


画面はこんな感じです(画像、上)。

下の画像は、フラクタル(マンデルグローブ集合?)で遊ぶソフトも
ついていたので、画面のハードコピーを取ってみました。


きちんと日本語化されていて、教育的なソフトも、大学教養くらい
までなら対応できる感じで、操作性も良いので、なかなか良いな
と思っています。

一点、ネットワークカードも自動で認識してくれたら良いかな、
とは思いました。

ネットワークが使えない点を除けば、結構よい OS だと思います。

小咄

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Ruby と RMagick による実験的、文字列羅列に挑戦。

やっぱり、小説のようなものは日本では縦書きが良いように思います。

でも、Web の世界は、横書き、が、基本。

そこで、文字を画像にして、なんとしても縦書きに挑戦しているのですが、
フォントが縦書き用ではないものを、縦につかうと、やはりちょっと
バランスが崩れるもので、まだ困っているのであります。

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先ほど投稿したブログ上の画像は、
Ruby というプログラム言語上で RMagick というライブラリを使い自動生成しています。

日付が未来時間になっているのはプログラムがそうなっているからで、いわゆるバグの一種です。

下記が画像加工のプログラムのソースになります。
RMagick を用いた Ruby プログラム

実行環境は、Linux (Debian) にて行っています。
Windows では、RMagick のバージョンが古いものしか、簡単にインストール
できなく、Linux を使うこととなっています。

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