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			<title>入間宣教バプテスト教会ブログ</title>
			<description>〒358-0006 埼玉県入間市春日町2-12-21（西部池袋線入間市駅北口より徒歩10～15分、送迎可、迷路感覚を楽しみたい方は徒歩で）
　牧師 小田 洋　　電話04-2963-6468、携帯（緊急用）080-5492-7971、メール mbciruma@ybb.ne.jp
日曜学校 9:00am～ 　
日曜礼拝 10:50am～
火曜会(聖書研究) 10:30am～
水曜祈祷会 7:30pm～
「バプテスト教会の特色」→http://www6.plala.or.jp/abikoch/Baptisttheology.htm
（我孫子ﾊﾞﾌﾟﾃｽﾄ教会HPより）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>入間宣教バプテスト教会ブログ</title>
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			<description>〒358-0006 埼玉県入間市春日町2-12-21（西部池袋線入間市駅北口より徒歩10～15分、送迎可、迷路感覚を楽しみたい方は徒歩で）
　牧師 小田 洋　　電話04-2963-6468、携帯（緊急用）080-5492-7971、メール mbciruma@ybb.ne.jp
日曜学校 9:00am～ 　
日曜礼拝 10:50am～
火曜会(聖書研究) 10:30am～
水曜祈祷会 7:30pm～
「バプテスト教会の特色」→http://www6.plala.or.jp/abikoch/Baptisttheology.htm
（我孫子ﾊﾞﾌﾟﾃｽﾄ教会HPより）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp</link>
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		<item>
			<title>聖書植物学⑤「良い実のなる美しい青々としたオリーブの木」（エレミヤ11:16）①　2009/7/5我孫子BC週報より</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/88/33284588/img_0?1252853332&quot; width=&quot;350&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/88/33284588/img_1?1252853332&quot; width=&quot;170&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/88/33284588/img_2?1252853332&quot; width=&quot;130&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/88/33284588/img_3?1252853332&quot; width=&quot;100&quot;&gt;&lt;br /&gt;
オリーブ（Olive 学名 oeauropea）は、モクセイ科の植物で、人間の生活に非常に有益な植物です。その実はピクルスにして美味しく、また実から取れるオリーブ油はオレイン酸やポリフェノールなどの抗酸化物質が多く含まれていることから動脈硬化の予防や血糖低下などの効果があり、化粧用、外傷、皮膚の治療にも役立つ大変に優れた薬用植物でもある。その実は、広く地中海地方、スペイン、イタリア、ギリシャ、エジプト、ヨルダン、イスラエルなどで生産されている。植木にしても美しい植物である。聖書にオリーブの木の事が多く出てきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（刃造離轡鵐椒襪箸靴討離リーブ&lt;br /&gt;
　オリーブの木は、鳩と共に平和の象徴とされることが多い。これは、旧約聖書に出て来るノアの洪水の話に関連している。人類が神から離れ、地を暴虐で満たしたため、神は大洪水をもって人類を裁かれたが、ノアの神への忠実な信仰の故に、ノアの家族8人、そして、動物達を大きな箱舟を造らせて救おうとされました。ノアは船の中から鳩を放ったが、鳩はオリーブの枝をくわえて帰ってきた。これを見たノアは、神の怒りは過ぎ去り、洪水が引き始めたことを知った。「はとは夕方になって彼のもとに帰ってきた。見ると、そのくちばしには、オリブの若葉があった。ノアは地から水がひいたのを知った。」（創世記8:11）この出来事から、鳩とオリーブは、神との平和を意味するようになった。国連旗やイスラエルの国章には、オリーブの枝がモチーフとして描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▲ぅ好薀┘襪虜彁福王や預言者の任職の油として用いられたオリーブ油&lt;br /&gt;
　オリーブの実から取った油は、非常に純度が高く、祭司や王がその職に就く時に、預言者は彼らの頭にオリーブ油を注いだ。サムエルは、サウルとダビデにこのオリーブ油を注いで、イスラエルの王とした。「キリスト」と言う言葉はメシアを表すが、その意味は「油注がれた者」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（・・・・続く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
＜リンク先＞&lt;br /&gt;
「バプテスト教会の特色」（我孫子ﾊﾞﾌﾟﾃｽﾄ教会HPより）→&lt;a HREF=&quot;http://www6.plala.or.jp/abikoch/Baptisttheology.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www6.plala.or.jp/abikoch/Baptisttheology.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「日本バプテスト連合」加盟教会→&lt;a HREF=&quot;http://www.asahi-net.or.jp/~VJ5S-KMD/link_JBA.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahi-net.or.jp/~VJ5S-KMD/link_JBA.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
教会へ行ってみたい方（教会の選び方）→&lt;a HREF=&quot;http://www6.plala.or.jp/abikoch/suprebiggner1.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www6.plala.or.jp/abikoch/suprebiggner1.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
聖書ブログ「真理の小道」→&lt;a HREF=&quot;http://blog.goo.ne.jp/goobistoro550&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/goobistoro550&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Yahooジオシティーズ版「入間宣教バプテスト教会ブログ」→&lt;a HREF=&quot;http://geocities.yahoo.co.jp/gl/irumambc&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://geocities.yahoo.co.jp/gl/irumambc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キリスト教ラジオ番組「希望の灯」web版 →&lt;a HREF=&quot;http://www.pba-net.com/kibo.mp3&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.pba-net.com/kibo.mp3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国分寺高木町バプテスト教会ホームページ →&lt;a HREF=&quot;http://www5b.biglobe.ne.jp/%7Eiza/kyokai.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www5b.biglobe.ne.jp/%7Eiza/kyokai.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本宣教バプテスト神学校ブログ →&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/seminaryblog&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/seminaryblog&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/33284588.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 23:48:52 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>「聖書植物学⑦からし種一粒ほどの信仰」　2009/7/19　我孫子BC週報より</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/61/33213061/img_0?1252223436&quot; width=&quot;440&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/61/33213061/img_1?1252223436&quot; width=&quot;135&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　からし種は、からしの種（たね）のことである。からし（辛子）にも洋からし（マスタード）と和からしがあり、和からしは、アブラナ科アブラナ属カラシナ（からし菜）の種子から作ります。洋辛子（マスタード）は、和辛子（Ｂｒａｓｓｉｃａ juncea）とは近種の種（しゅ）で、黒辛子（Ｂｒａｓｓｉｃａ nigra）と白辛子とがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　初夏に開花するラッパ型の黄色い花が秋に実を結び、その袋の中には、0.5mm程（砂粒程）の小さな種がたくさん入っている。種子と強烈な香りと刺激的な辛味が出て来る。黄色の和からしは、日本のおでんに欠かせず、洋からし（マスタード）は、ソーセージやハンバーグにつけると一層おいしく食べられる。聖書にも出て来るからしは、 洋からしの 黒辛子であると考えられている。いずれの種子も非常に小さく、砂粒程であるが、これが地に蒔かれると、高さ２～３ｍ程の大きな木になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新約聖書の「からし種」は最も小さき者、無きに等しい存在を意味している。しかし、また信仰によって、その無きに等しい者が、大いなる者となり、山をも動かす程の力と可能性を持つ存在であることを教えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「するとイエスは言われた、「あなたがたの信仰が足りないからである。よく言い聞かせておくが、もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、この山にむかって『ここからあそこに移れ』と言えば、移るであろう。このように、あなたがたにできない事は、何もないであろう。」マタイ17:20&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　からし種一粒ほどの信仰があれば、不動の山を動かし、解決不可能な問題に解決と導きを与えられると言うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は30数年前、我孫子市での開拓伝道を始めた頃、経済的、精神的な困難に遭遇しました。また、伝道にも大きな壁にぶつかり、失望と落胆の貪底に沈んでいた時がありました。説教にも力が入りませんでした。それに加えて、やっと集まってきた１７～１８名の信徒達も、ある問題につまづいてその半数が教会から去って行くということが起こり、私は一層、意気消沈し、伝道の気力さえ失いかけていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな時、今は故、沼津宣教バプテスト教会の板倉信吾先生が、教会の庭で育てた、からしの木から取ったからし種を下さり、それが私の机の引き出しの中から出て来たのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　板倉先生は、その時まだ若かった青年牧師の私に、「信司先生、伝道者としての試練や困難を受けた時には、ぜひ、この『からし種』を思い起こして下さい。すべては、からし種一粒ほどの信仰から始まるのです。でも小さな小さな、からし種一粒と考えないで下さい。このからし種の木を見てください。こんな小さな砂粒程のからし種にも、こんな大きな木となる力と生命力が、神様によって与えられているのですよ。」と教えて下さいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は、そのからし種をじっと見つめながら、板倉先生の言葉をもう一度思い起こしました。そして、私はひざまずいて祈りました。「神様、私の不信仰をお赦し下さい。私は、自分の小さな信仰、無力、無能の自分を軽んじていました。そして失望していました。しかし、今、このからし種一粒から、主は自分の信仰の弱さ小ささ、無きに等しい、無力で無能な自分であることを気づかせてくれました。そのことを嘆くのではなく、むしろ感謝することを教えて下さいました。なぜなら、その小さな無きに等しい、からし種一粒ほどの信仰からすべてが始まること、そして、自分が無力であるからこそ、神のみに頼って生きてゆくべきことを教えて下さいました。それによって神様の力が私の内に働いて下さることが分かりました。主よ、感謝します。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は祈り終えた時、教会の働きは、自分の力や能力ではなく、神の力、聖霊の与える能力によることを確信し、失望の貪底から立ち上がることができました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は今でも、この小さなからし種を見るたびに、小さな信仰の者に働かれる神の力、聖霊の能力を教えられるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ところが、主が言われた、「私の恵みはあなたに対して十分である。私の力は弱いところに完全にあらわれる」。それだから、キリストの力が私に宿るように、むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。だから、私はキリストのためならば、弱さと、侮辱と、危機と、迫害と、行き詰まりとに甘んじよう。なぜなら、私が弱い時にこそ、私は強いからである。」競灰螢鵐12:9-10&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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「日本バプテスト連合」加盟教会→&lt;a HREF=&quot;http://www.asahi-net.or.jp/~VJ5S-KMD/link_JBA.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahi-net.or.jp/~VJ5S-KMD/link_JBA.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/33213061.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 16:50:36 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>｢死刑囚・島秋人の改心と救い｣　東埼玉BC「ぶどうの木」（37号）より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/76/32881076/img_0?1249198156&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/76/32881076/img_1?1249198156&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
東埼玉バプテスト教会「ぶどうの木」（37号）からの転載です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今から40年前、中村覚（さとる）という死刑囚がいた。1924年に朝鮮に生まれ満州で育った彼は、生まれ時から、肉体面も家庭環境面も不遇だった。カリエス、中耳炎、蓄膿症、母の死、貧乏・・・。そして、虐待、いじめ。必然のように犯罪に走った彼は、少年院・刑務所・精神病院と社会とを往復するうちに、とうとう、強盗殺人の罪で、1950年、新潟地裁で死刑判決、2年後に最高裁で死刑が確定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　死に直面した彼は28年間の短かった人生を走馬灯のように振り返った。「何一つイイコトがなかった。誰からも愛されたことがなかった。誰からも誉められたことがなかった」と思い返している中で、ふと思い出した。&lt;br /&gt;
「そうだ、たった一度だけ誉められた。中学のときの美術時間に先生が『中村は色の使い方が素晴らしい！』と言ってくれた」。それを彼は刑務所の中で思い出した。そのことを思い出した時に、死ぬまでのわずかな間、どうしても、その絵を傍らに置いて、絵を眺めながら死んで行きたいと思って、その美術教師、吉田先生に手紙を書いた。吉田先生と妻はかつての教え子からの獄中の手紙を読んだ。胸がつぶれるほどの思いだった。彼の願いに答えて絵を添えて返事を出した。それに対する中村の返事は次のようだった。「先生の絵、手紙、それに思いがけず先生の奥さんからも手紙を頂いて、昨夜は嬉しくて嬉しくて眠れませんでした。繰り返し繰り返し拝読いたしました。これまで優しい態度を受けたことが一度もないので、どうしたらお礼できるのか、分かりません。ただありがとうと申し上げるばかりです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　誉められた経験、自分を心にかけてくれる人がいると言うことが分かってくる中で、彼の中にあった良いものが深い傷を越えてだんだんと現れてきた。そして、吉田先生の妻は自分が短歌を作ることによって悩みを乗り越えてきたことを思い出して、中村にも歌の創作を薦めた。そして、しまあきと、島秋人、・・「とうしゅじん」と読める・・というペンネームで、獄中で、あふれるように、歌を作り始めた。それがたびたび新聞に取り上げられるようになり、読者たちから、激励の手紙が届き、時には面会も受けることになった。自由に動き回れた時は、彼は何の役にも立たない人間だと思っていたのに、でも死刑囚として囚われて獄中で不自由になって、この時になって、人に感動を与えることができるんだ、自分でも役に立つんだということを知って、彼自身も感動した。彼のすさんだ心が「他人の役に立てる」という経験を通していやされていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜助からぬ　命と思えば　一日の　小さな喜び　大切にせん＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　初めて生きる喜びが分かってきたとき、いやされてきた時、長い間、傷の下に隠されていた本当の自分の思いがあらわにされてきた時、最も大きくなってきた思いは、誰かの役に立ちたいという思いだった。そしてそれこそが人間の生きているということの証しになるのだ。「誰かの幸せのために私も役に立っている！」・・・そのことを誰もが実感したいのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜赦さるることなく死ぬ身　良きことの　一つをしきりに　なしてゆきたし＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　死刑囚だから、死ぬことによって初めて彼は赦される。だからこそ、彼は、誰かのために、何かのカタチで、役に立ちたい。考えた末に辿り着いた結論は、「自分が死刑で死んだ直後に、まだ体が新鮮なうちに、自分の目の角膜を目の見えない誰かに差し上げたい。そして献体として医学のために自分の体を用いて欲しい」という願いだった。ところが、そのためには家族からの同意書が必要だった。しかし島は父親からは勘当されていた。絶縁されていたので、家族からは同意書がもらえなかった。献体することはできない・・・献体するというカタチでさえ自分は人の役に立てないのかと絶望した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし新聞に載る和歌を通して知り合いになった千葉さんというクリスチャンの女性が彼を千葉家の養子に迎えた。養母となった彼女の許可を得て、角膜と遺体をささげることができるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜角膜の　献納せんと　乞いて得し　母なり母は　優しさに富む＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実は、自分の母となってくれた千葉さんの導きによって、彼は獄中で信仰を持った。&lt;br /&gt;
イエス・キリストを自分の人生の救い主として信じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして5年5ヶ月の獄中生活のあとに、1967年（昭和42年）11月1日、突然、通知を受けた。24時間後に死刑執行という通知だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼が牧師や友人を前に祈った、最後の祈りが残っている。死刑場に消えていく彼が最後に祈った祈り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それは「願わくは、精薄や貧しき子らも疎（うと）まれず、幼きころよりこの人々に、正しき導きと神の恵みが与えられ、わたくし如き愚かな者の死の後は死刑が廃止されても、犯罪亡き世の中がうち建てられますように。わたくしにもまして辛き立場にある人々の上にみ恵みあらんことを。主イエス・キリストの御名によりアーメン」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そんな祈りの後にキリストの下に旅立った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/32881076.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 16:29:16 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>「創造論の視点　進化論からの解放②」　3/15我孫子BC週報より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/62/32808662/img_0?1248561595&quot; width=&quot;155&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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我孫子バプテスト教会週報の「霊想」からの転載です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  （前回からの続き）&lt;br /&gt;
［天利］　このように聖書の言葉をそのまま信じる牧師の家庭に生まれ、育てられた事を、本当に神に感謝しています。しかし、日本にはまだ創造主を知らない人があまりにも多くいることに対して、いつか人々に聖書の教える創造主である全能の神様と救い主イエス・キリストのことをお話できる人になれたらいいなーと思うようになりました。また、神の創造に深く関心を抱くようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　話は変わりますが、先生は、最近、聖書の創造論に関する書籍を出版されましたが、どのような動機で出版されたのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　「神のすばらしい創造」を出版した動機ですが、それは、私が牧師となってから多くの求道者が、進化論を絶対的な真理であるかのように信じ切っていること、またそのために、聖書の神を正しく理解したり、信じる事が出来ないでいる問題点に心を痛めておりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　確かに、そのような傾向がみられます。そのような問題点を解決する助けをするために書かれたということですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　そうです。なぜなら神の創造の事実は、聖書の信仰とキリスト教信仰の重要な基礎をなすものであって、この事実を認めなければキリスト教信仰は、しっかりとした土台を持たない空中楼閣となってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　キリスト教信仰といわれるものの中に、実は、異質のものが紛れ込んでいるということもありますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　現代の近代主義神学は、創世記の記述を歴史的事実として受け入れず、人間の書いた想像上の物語と考えています。すると、神の創造は、歴史的事実でなく単なる想像に過ぎない。アダムもエバも、事実上の人物ではなく、単なる架空の人物に過ぎない。更に、アダムの堕落物語も人の勝手に創作した物語であって、歴史的事実性はない。従って、エデンの園におけるアダムの罪への堕落も、歴史的事実ではなく、単に人の創作か想像に過ぎない。したがって彼らが犯した罪は、歴史的事実ではなく、「単なる想像上の罪」ということになってしまいます。すると、救い主イエス・キリストは、歴史的な事実を持たない、単なる人間の想像上の罪のために、この世に来られ、激しい苦しみをともなった十字架で死んだ、と言う事になってしまいます。&lt;br /&gt;
また、キリストの復活も人々の創作物語であって、歴史的事実ではなく、想像上の復活となってしまいます。こうして神の創造の歴史的事実性を否定するならば、キリスト者の信仰は、すべて歴史的事実性を持たないものとなり、何の根拠も、土台もない空中楼閣や浮き草のようなものとなってしまいます。単なる、キリスト教思想やイデオロギーの一つとなってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　はい。良く分かります。まったく、同感です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　人間の深刻な罪の問題が、単なる卓上の思想やイデオロギーで、解決できるでしょうか。キリストの深刻な十字架における死の犠牲によらなくてはならなかったのです。神の子・救い主の犠牲の血が流されなければならなかったのです。&lt;br /&gt;
さらに、もし人が神の愛と深いご計画の中で神ご自身によって創造されたのではなく、また、神の栄光を表すという神の尊い意図と目的を持たずに、偶然に人間は進化した存在であるとするなら、人と神との関わりは全くなくなってしまいます。その結果、人は自分勝手に生活し、肉の欲望のままに生きることとなってしまいます。自分の生みの親を親とも思わず、父親の存在すら認めず、両親を無視して自分勝手に生きる人があるとすれば、その人は、何と「親不孝」な人でしょう。それと同様に、私たちを愛の意図を持ってお造り下さった父なる神を、神とも思わず、その存在すら認めず、尊敬も信頼もせず、自分勝手に生きる人があるとすれば、その人は、何と「神不幸」な人でしょう。他にも理由はありますが、以上が「神のすばらしい創造」という本を書くに至った中心的な動機です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
［高橋］　一般の人々にも、また、クリスチャンの人々にも、とても大切な根本的な土台を持って欲しいという先生の願いが良く分かりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（次回へ続く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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「バプテスト教会の特色」（我孫子ﾊﾞﾌﾟﾃｽﾄ教会HPより）→&lt;a HREF=&quot;http://www6.plala.or.jp/abikoch/sub5.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www6.plala.or.jp/abikoch/sub5.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
「日本バプテスト連合」加盟教会→&lt;a HREF=&quot;http://www.asahi-net.or.jp/~vj5s-kmd/index.files/Page1303.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.asahi-net.or.jp/~vj5s-kmd/index.files/Page1303.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
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上記・天利信司著「神のすばらしい創造」～いま、進化論から創造論へ～（￥1,500）のご購入は、各キリスト教書店にて。&lt;br /&gt;
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または、株式会社「ブックコム」：〒160-0022　東京都新宿区新宿1-30-16　ルネ新宿御苑タワー1002&lt;br /&gt;
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あるいは、「バプテスト文書刊行会」：〒270-1144　千葉県我孫子市東我孫子1-1-3&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/32808662.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 07:39:55 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>「創造論の視点　進化論からの解放①」　3/8我孫子BC週報より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/95/32745495/img_0?1248016888&quot; width=&quot;82&quot;&gt;&lt;br /&gt;
我孫子バプテスト教会週報の「霊想」からの転載です。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　今年の４月の中頃に、牧師の著作「神のすばらしい創造」～いま、進化論から創造論へ～（発行所：株式会社ブックコム）が全ページカラーで出版されることになりました。この本を推薦して下さった「クリエイションリサーチ（創造科学研究会）」会長で農学博士でもある仙台聖書バプテスト教会牧師高橋清先生から、機関誌「ハーザー」誌に掲載のために、インタビューを受けました。その内容を、数回に分け「霊想」に載せたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　先生は、聖書の創造論に深い関心を持っておられますが、どのようなきっかけで、そのように深い関心を持たれるようになられたのですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　私の場合、バプテスト教会の牧師の家に生まれ、小さい時から全能の神による天地創造について教わりましたので、それが当然のこととして疑うことなく、大きくなりました。母は、美しい花を見ると、私の注意を引いて、「しんちゃん（子供の頃の私の愛称）、美しい花でしょう。」と言うだけではなく、必ず、「しんちゃん、この花は美しいでしょう。この花をお造りになった神様は、なんとすばらしい神様でしょう。」と言って、花の美しさだけに注目するのではなく、それを造られた偉大な創造者に注目させ、創造者なる神様に感謝することを常に教えてくれました。ですから、素晴らしい自然の背後に、それらをお造りになった偉大な創造主なる神様の存在を一度も疑ったことはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　創造主を信じておられるお母さんの存在が、大きかったということですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　はい。ところが、中学校に入って、理科の時間に担当の先生から人間は猿から進化して来たことや、すべての動植物が、神の創造によるものでなく、偶然に長い時間をかけて進化しつつ現在のようになったと、初めて聞き、私はびっくりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　それは、ものすごいショックだったでしょうね。それで、どうされましたか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　急いで家に戻って、早速、父にそのことを聞きました。父は静かに、しかも確信を持って、家の中にあるすべてのものを指さして、「しんちゃん、この家の中にあるもので偶然に出来てしまった物が一つでもありますか。誰かが考え、計画し、材料を集めて、熱心に知恵を絞って造ったものばかりですね。まして、人間や動物、太陽も、星も、この家の中のものとは比べることも出来ないくらいに、みな素晴らしくできていますね。全能の神様でなくては決して造ることの出来ないものばかりです。人間の考えが正しいのではなく、神様の言葉、聖書が正しいのですよ。」と説明して下さいました。その時、私は聖書の正しさを認めて、「やはり進化ではなく、神様がお造りになったのだ」と確信しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　お父様の説明は、説得力がありますね。よく、丁寧に、教えて下さいましたね。そうすると、お父様の存在も、お母様の存在と同じくらい、天利先生が神様の創造について確信を持つのに、大きな役割を果たされていたのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［天利］　その頃、理科の期末テストの時に、「人間は何から進化してきたのか書きなさい」とやはり進化のことが問題に出てきました。私はその時、点数のことが気になりましたが、「一般的に人間は猿から進化してきたと考えられていますが、私は聖書に書かれてあるとおりに創造者である神様がお造りになったことを信じています。」と答案用紙に書き込みました。理科の先生は、私のテスト結果を見て、私に言いました。「そうだなー、天利君は、牧師の子だったね。Ｘでも○でもなく、△にしておいたよ。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
［高橋］　△というのは残念です。絶対、○ですよね。正解ですから。こんなに立派な解答はないです。でも、日本の公教育という立場からすれば、これが限界なのでしょうね。（次回へ続く）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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【ブログ管理者のコメント】：上記インタービューを読んで感じる事は、やはり、クリスチャンの両親自身が、しっかりと、聖書の神の創造について、確信を持っている事が、またそれを常日頃から、子供達に言い表す事が、大事なんだなーということですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/32745495.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 00:21:28 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ヒーリング（いやし）を必要としている人々へ」③-Ⅱ　我孫子BC週報（2k9/3/1）より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/52/32638652/img_0?1247379224&quot; width=&quot;120&quot;&gt;&lt;br /&gt;
我孫子バプテスト教会週報の「霊想」よりの転載です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#10141;続き&lt;br /&gt;
主が病をいやして下さることを信仰を持って確信するようにしましょう。&lt;br /&gt;
疑り深い祈りは聞き入れられません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
УГ辰討癲⊆らを聖別しても、いやされない病があることも覚えておきましょう。パウロは、肉体のトゲを取り去ってもらおうとして、三度も主に祈りましたが、主はその病をいやされませんでした。なぜなら、パウロの場合、神のすぐれた啓示に恵まれた人であったため、高慢にならないように、常に主に頼り、謙遜でいられるように、主は神の恵みとしてその肉体のトゲを与えられていることをパウロは悟りました。彼は次のように言っています。&lt;br /&gt;
「そこで、高慢にならないように、わたしの肉体に一つのとげが与えられた。それは、高慢にならないように、わたしを打つサタンの使なのである。このことについて、わたしは彼を離れ去らせて下さるようにと、三度も主に祈った。ところが、主が言われた、「わたしの恵みはあなたに対して十分である。わたしの力は弱いところに完全にあらわれる」。それだから、キリストの力がわたしに宿るように、むしろ、喜んで自分の弱さを誇ろう。 だから、わたしはキリストのためならば、弱さと、侮辱と、危機と、迫害と、行き詰まりとに甘んじよう。なぜなら、わたしが弱い時にこそ、わたしは強いからである。」（ｺﾘﾝﾄ12:7-10）&lt;br /&gt;
　パウロはその弱さを神に感謝しています。なぜなら、その弱さゆえに自分の力でなく全能の主に頼って生きることになるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
┐い笋気譴燭蕁△い笋啓腓任△觴腓某瓦ら感謝し、さらに熱心に主に仕えていく者となりましょう。&lt;br /&gt;
「そのうちのひとりは、自分がいやされたことを知り、大声で神をほめたたえながら帰ってきて、イエスの足もとにひれ伏して感謝した。これはサマリヤ人であった。イエスは彼にむかって言われた、「きよめられたのは、十人ではなかったか。ほかの九人は、どこにいるのか。神をほめたたえるために帰ってきたものは、この他国人のほかにはいないのか」。」（ルカ17:15-18）&lt;br /&gt;
主にいやされても、主に感謝もせず、また、教会で熱心に奉仕することをしない9人の忘恩のユダヤ人ではなく、いやされて神をほめたたえるために帰って来たサマリヤ人のような信仰者でありましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最終的で完全な肉体のいやしは、キリストの再臨の時に起こるでしょう。その時、私たちの体は、キリストの栄光の姿と朽ちない体によみがえります。もはや病にかかることなく、痛みもなく、罪を犯すことのない栄光の姿に変えられるのです。&lt;br /&gt;
神はすべてのキリスト者に完全ないやしを用意しておられます。この信仰と希望をいつも持ち続けましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 15:13:44 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
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		<item>
			<title>「ヒーリング（いやし）を必要としている人々へ」③　我孫子BC週報（2k9/3/1）より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/79/32498379/img_0?1246758925&quot; width=&quot;170&quot;&gt;&lt;br /&gt;
・・・我孫子バプテスト教会週報の「霊想」よりの転載です・・・&lt;br /&gt;
尭里里い笋&lt;br /&gt;
　イエス様は、肉体的に病んでいる人々、盲人や、体に障害を持つ人、らい病人、中風の者、長血わずらいの女性、悪霊による精神錯乱の男性などを皆おいやしになられました。イエス・キリストは死者をもよみがえらせることができました。イエスは肉体的に病んでいる人々に対して、深い同情とあわれみを持たれるお方です。&lt;br /&gt;
　イエス様は、手術、レントゲン、ＣＴスキャン、エコー検査、薬など、今日のような高度な医療技術を一切用いられずに病人を瞬間的に癒されました。ただ、お言葉によって、すべて無料で彼らをいやされたのでした。それは超自然的な神の力がイエスのうちに働いて、イエスは瞬間的に人々をいやすことができました。しかし、今日、イエス様はもう地上におられません。ですから、このような奇跡的ないやしということは、期待できませんが、それでも、主は「いやし主」としての御業を今日においても成して下さいます。&lt;br /&gt;
　なぜなら医者は、手術し、良い薬を与え、病のいやしをお手伝いできますが、手術した傷口を元通りにし、折れた骨を固く元通りに、最終的にいやして下さるのは肉体の内に治癒能力をお与え下さる神ご自身の御業なのです。イエス様は医者の必要性を認めて、「病ある者に医者を要す」（ルカ5:31）と言われました。&lt;br /&gt;
　したがって、病のいやしに専門の医者も必要ですが、しかし、人間の医者だけが病をいやすのではなく、最終的には神がいやして下さることを知って、主イエス・キリストと父なる神に祈ることが大切です。ヤコブ書5:14-16に次のように書かれてあります。&lt;br /&gt;
「あなたがたの中に、病んでいる者があるか。その人は、教会の長老たちを招き、主の御名によって、オリブ油を注いで祈ってもらうがよい。信仰による祈は、病んでいる人を救い、そして、主はその人を立ちあがらせて下さる。かつ、その人が罪を犯していたなら、それもゆるされる。だから、互に罪を告白し合い、また、いやされるようにお互のために祈りなさい。義人の祈は、大いに力があり、効果のあるものである。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　◎肉体のいやしについて、キリスト者が心にとめるべき事柄&lt;br /&gt;
＼茲此△い笋啓腓任△襯ぅ┘后Εリストを仰ぎ、信仰をもってよく祈ること。&lt;br /&gt;
病気が緊急の時は病院に行く途中でも、病室においても祈りましょう。&lt;br /&gt;
信仰の仲間にも祈ってもらいましょう。皆に心配をかけたくないと考えて、祈ってもらうことを遠慮する方がおられますが、それはちがいます。ヤコブも自分で祈るだけでなく、「教会の長老たちを招き、主の御名によって祈ってもらうがよい。」とすすめています。「オリブ油を注いで」と言う言葉は、傷のいやしにオリブ油はよいものですが、一般的に神の聖別を意味しています。&lt;br /&gt;
ぜ分自身を神に聖別するためには、過去に犯した罪を思い起こして、それを告白し、神にゆるしを求めることが大切です。ですからヤコブは、&lt;br /&gt;
「信仰による祈は、病んでいる人を救い、そして、主はその人を立ちあがらせて下さる。かつ、その人が罪を犯していたなら、それもゆるされる。」（ヤコブ5:15）と述べています。&lt;br /&gt;
ド袖い亮腓燭觚彊必ずしも、ヨブの試練のように本人の犯した罪にあると断定できない場合もあります。しかし、病の時に自分の信仰生活を振り返り、自分の不信仰、高慢、不忠実、汚れについて聖霊によって心をさぐり、反省し悔い改めの機会、聖別の機会とすることはよいことです。&amp;#10141;次週に続く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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教会へ行ってみたい方（教会の選び方）→&lt;a HREF=&quot;http://www6.plala.or.jp/abikoch/sub2.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www6.plala.or.jp/abikoch/sub2.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
聖書ブログ「真理の小道」→&lt;a HREF=&quot;http://blog.goo.ne.jp/goobistoro550&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/goobistoro550&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
Yahooジオシティーズ版「入間宣教バプテスト教会ブログ」→&lt;a HREF=&quot;http://geocities.yahoo.co.jp/gl/irumambc&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://geocities.yahoo.co.jp/gl/irumambc&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
キリスト教ラジオ番組「希望の灯」web版 →&lt;a HREF=&quot;http://www.pba-net.com/kibo.mp3&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.pba-net.com/kibo.mp3&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
国分寺高木町バプテスト教会ホームページ →&lt;a HREF=&quot;http://www5b.biglobe.ne.jp/%7Eiza/kyokai.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www5b.biglobe.ne.jp/%7Eiza/kyokai.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
日本宣教バプテスト神学校ブログ →&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/seminaryblog&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/seminaryblog&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/32498379.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 10:55:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ヒーリング（いやし）を必要としている人々へ」②　我孫子BC週報（2k9/2/22）より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/38/32262638/img_0?1245710897&quot; width=&quot;162&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/38/32262638/img_1?1245710897&quot; width=&quot;170&quot;&gt;&lt;br /&gt;
我孫子バプテスト教会週報の「霊想」からの転載です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（先週からの続き）･･･心の傷はそれを包み込み、ゆるす大きな愛によって、初めて癒されます。聖書のルカ15:11-24に父親を裏切り、家出をし、父の財産を浪費して、放蕩に身を持ちくずした有名な放蕩息子の話が出てきます。彼の心は傷つき、ぼろぼろになっていたでしょう。お金のあるうちは快楽があり、友人もいた。しかし、お金がなくなった時、親しき友は離れ去り、拒絶され、経済的困難は彼を苦しめた。そして豚飼いをして、豚のエサで飢えをしのごうとした。けれども、それさえも与えられなかったという最低、最悪の状況に落ちてしまったのです。彼に残された道は「死」か、それとも彼の父の所へ帰って、身を低くして悔い改め、雇い人同様になって、もう一度出直すかの、どちらかでした。前者は辛く苦しく、後者を選ぶには自分のプライドを捨てきらなくてはなりません。彼はしかし、後者を選び、こう決心をします。&lt;br /&gt;
「立って、父のところへ帰って、こう言おう、父よ、わたしは天に対しても、あなたにむかっても、罪を犯しました。もう、あなたのむすこと呼ばれる資格はありません。どうぞ、雇人のひとり同様にしてください。」（ルカ15:18-19）&lt;br /&gt;
　彼は自分の心の傷は、自己実現のために父親を裏切り、肉の快楽にふけり、自己中心の生活を求めたその結果として自分の身に降りかかってきた心の傷なのだと気づいたのでした。彼は謙遜になり、プライドを捨て、ありのままの惨めな自分の姿のまま、身も心もボロボロに傷つき、ボロを身にまとったまま、父のいる自分の故郷に帰って行ったのです。すると彼の父は、それが自分の息子だと気づくと、走りより、その落ちぶれて、傷つき、今にも倒れそうになっている我が子の首を両腕でしっかりと抱いて、接吻したのでした。息子の目から大粒の涙があふれ出て、父にお詫びして言いました。「お父さん、私は天に対しても、あなたに対しても罪を犯しました。もうあなたの息子と呼ばれる資格はありません・・・」すると、父も泣きながら、言いました。「この息子が死んでいたのがよみがえり、いなくなっていたのに見つかったのだ。さあ、最上の着物をこの子に着せ、指輪をはめ、子牛をほふって、祝宴をしよう」。&lt;br /&gt;
　この息子の重く苦しかった心の傷は、父親の大きな犠牲的愛によって包まれた瞬間に癒され、平安と喜びを回復したのでした。父親の愛の涙と息子の悔い改めの涙とが、溶け合い、息子から受けた父親の心の傷も、父親を裏切ってきた息子の心の傷も癒され、彼の自己中心に生きてきた全ての罪も赦されたのでした。&lt;br /&gt;
　大きな、そして真実で犠牲的な愛だけが傷ついた人の心を根本的に癒すことができます。ところで、この父親のような大きな犠牲的な愛がどこにあるのでしょうか？実は、この物語に出てくる父親こそ、天の父なる神と救い主イエス･キリストの姿なのです。父なる神と主イエス･キリストがどれほど大きな犠牲的な愛を私たち罪人に対して持っておられることか、イエス･キリストの十字架を仰げばよく理解できます。&lt;br /&gt;
聖書に「人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。」（ヨハネ15:13）とありますが、主イエスはご自分の命を私たちのために、十字架の上で捨ててくださったのです。そうしない限り、決して人の罪が償われ、赦される事は絶対にありえなかったのです。人の心の傷、それは人がお互いを傷つけあう罪によって起こってくる問題だからです。&lt;br /&gt;
　しかし、人の罪が赦され、心の傷が根本的に癒されるためには、罪の傷が一切ない御子イエス・キリストが十字架に架かって、身代わりとしてのさばきを受け、命の代価を支払わなくては、なりませんでした。父なる神は、ご自分のたった一人の御子を十字架につけて犠牲として下さったのです。聖書に、こうあります。「さらに、私たちが罪に死に、義に生きるために、十字架にかかって、私たちの罪をご自分の身に負われた。その傷によって、あなた方は、いやされたのである。」（汽撻謄2:24）&lt;br /&gt;
「神はそのひとり子を世につかわし、彼によって私たちを生きるようにして下さった。それによって、私たちに対する神の愛が明らかにされたのである。」（汽茱魯4:9）&lt;br /&gt;
　あなたも、今傷ついた心をお持ちでしょうか？愛する人に拒絶された孤独、自分の失敗や惨めさ、愛のない生活の中で傷ついていますか？今、父なる神のもとに立ち返り、主イエス・キリストの十字架を仰ぎ信じて下さい。神様の愛があなたの心を包んで下さいます。そして、キリストは、ありのままのあなたを受け入れ、ご自分の十字架の傷によって、あなたの罪と心の傷を全く癒して下さるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/32262638.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 07:48:17 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ヒーリング（いやし）を必要としている人々へ」①　我孫子BC週報（2k9/2/15）より転載</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920545/92/32227292/img_0?1245566967&quot; width=&quot;170&quot;&gt;&lt;br /&gt;
姉妹教会の我孫子バプテスト教会の週報の「霊想」に良い記事があったので、以下、転載いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･･今日、心も体も病んでいる人々が実に多くいます。人間関係の重荷の中で傷つき、体も様々な病を抱えて苦しんでいる人々が多くいます。それ故に、人々は、体と心の「いやし」を求めて、精神科の病院の薬に頼ったり、カウンセリングに頼ったり、新興宗教に入ってみたりします。ヒーリング系の音楽がいつも売り上げの上位にあるそうです。また、心の痛みや苦しみを忘れ、一時のいやしを求めてお酒やギャンブルや麻薬に頼っていって、依存症となり、事態はさらに悪化していきます。人間は本当に傷つきやすく弱い存在だと思います。人々は心のいやしを求めていますが、永続する真実のいやしを得られないでいます。預言者エレミヤは、イスラエルの民について次のように言っています。「彼らは手軽に、私の民の傷をいやし、平安がないのに、『平安、平安』と言っている。」（エレミヤ8:11）今日多くの宗教家や精神療法士、カウンセラーが人々の心の傷をいやそうとしていますが、まさに、エレミヤの時代の人々のように、手軽に民の上に手を置いていやし、平安がないのに「平安、平安」と言っている。しかしながら、まことの「いやし主」である愛なる神と主イエス・キリストを求めない限り心の傷はいやされず、まことの平安も与えられないでしょう。ここでは数回に分けて、心と体のいやしについて聖書の教えを書いてみましょう。&lt;br /&gt;
疑瓦里い笋&lt;br /&gt;
（１）心の傷：実は、心と体は分離できません。心が傷つき病むと、体も病む結果となり、また、体が病むと心まで病んでしまうという関係にあります。しかし、いやしは人格の中心である心の中から始まらなくてはなりません。たとえ、体が病んでいたとしても、心がいやされ、愛と平安と喜びと希望に満たされているならば、人は本当幸せに生きられるものです。また、体の病も早く快方に向かうことはよく知られています。&lt;br /&gt;
　ある人から愛のないさばく言葉によって、非難され、心を深く傷つけられた人が、その相手に恨みや恐れや怒りなどの感情をうっ積させ、精神的ストレスや不安と緊張から精神的抑うつ症、心臓の不整脈、胃潰瘍を発症させ、体調をくずすことがよくあります。しかし、その心の傷がいやされると、心の平安を回復し、体調も同時に回復されます。また、人は両親や夫、子供など、愛する人から自分が拒否されて、離れて行ったり、死別したりする時も心に大きな傷を受けます。悲しみや孤独感、絶望感の中に閉ざされるでしょう。ある場合には自分の犯した罪や失敗によって、自分自身の心を傷つけて、挫折感と良心の呵責や後悔によって、長く病むこともあります。&lt;br /&gt;
　人は、心に深く傷を持つと、その傷がいやされるまで、希望のない不安な状態が続き、心は暗闇に閉ざされ、人との交わりを拒み、自分の殻の中に閉じこもろうとします。そして、そのような状況は、周囲の人々まで心配と不安の中にまき込んで行くことになります。預言者イザヤが言うように「あなた方は、どうして重ね重ねそむいて、なおも打たれようとするのか。その頭はことごとく病み、その心は全く弱りはてている。足のうらから頭まで、完全な所がなく、傷と打ち傷と生傷ばかりだ。これを絞り出す者なく、包む者なく、油をもって和らげる者もない。」（イザヤ1:5-6）という状態の中に置かれてしまうものです。イザヤは弱い罪人である私たちの内面状態をこの言葉によってよく表しています。&lt;br /&gt;
（２）心の傷のいやし：ではどのようにして、私たちの心の傷はいやされるのでしょうか？人間的方法は、一時的、対処療法的なものばかりで、根本的いやしになりません。ただ、まことの「いやし主」である主イエス・キリストをへり下った気持ちで求めること以外にないのです。結論から先に申し上げましょう。イザヤは次のように書いています。「彼は侮られて人に捨てられ、悲しみの人で、病を知っていた。また顔をおおって忌みきらわれる者のように、彼は侮られた。我々も彼を尊ばなかった。まことに彼は我々の病を負い、我々の悲しみをになった。しかるに、我々は思った、彼は打たれ、神にたたかれ、苦しめられたのだと。しかし彼は我々のとがのために傷つけられ、我々の不義のために砕かれたのだ。彼はみずから懲らしめをうけて、我々に平安を与え、その打たれた傷によって、我々はいやされたのだ。」（イザヤ53:3-5）　（次週へ続く）･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/32227292.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 15:49:27 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>教会の前はお墓とお寺！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5f-61/irumasbp/folder/920468/32/31848232/img_0?1243966067&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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当教会の前には、お寺のお墓がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて、当教会を訪れた人は、このことにまず驚かれるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そのおかげで、教会の前は半永久的に、家もビルも建て込むことなく、広々として、お寺の緑の木々も眼を楽しませてくれるので、とても感謝です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、キリスト教信仰を持たない人々にとっては、お墓は気味悪く不吉な感じを持たれると思いますが、「キリストにある魂の救いと平安」を頂いているクリスチャンにとっては、特にお墓だからといって、何の恐れもないことなので、かえって好都合なことだと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/irumasbp/31848232.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 03:07:47 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		</channel>
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