2009年 日本
白土三平原作の傑作コミックを『血と骨』の崔洋一が実写化したアクション娯楽大作。
忍びのおきてに背き、たった一人で追っ手から身をかわす不屈の主人公の苦悩と孤独を
浮きぼりにする。孤高のヒーローをその抜群のセンスで演じるのは、『L change the
WorLd』の松山ケンイチ。ヒロインを『ラスト・ブラッド』の小雪が演じている。
人気脚本家、宮藤官九郎と監督が共同で手掛けた脚本からあふれ出す人間味に満ちた物
語に圧倒される。
鉄の意志を持ち、見事な剣の腕前を持つ忍者カムイ(松山ケンイチ)は、おきてにがん
じがらめにされた忍びの世界に閉口してそこから抜け出す。かつての仲間、大頭(イー
キン・チェン)やミクモ(芦名星)はそんな彼を裏切り者とみなし、執拗にその後を追う。
ある日、漁師の半兵衛(小林薫)を助けたことでカムイはその家族に歓迎されるが……。
シネマトゥデイ参照
松山クンほど、素と演じている時の差のある役者さんって珍しいですよね〜(≧ω≦。)
劇場鑑賞する予定じゃなかったけど、番宣で、素直で可愛いひととなりを観たら、興味津々!
一年も準備期間にかけたと言う、忍者役を楽しみに、観て来たと言うワケです♪
うん♪ マツケン、ちゃんと忍者に見えました(・o・ ))(( ・o・)
原作は名前しか聞いた事なかったけど、ゆりが幼少期に夢中になった(笑)
アニメの【サスケ】に雰囲気が似てると思ったら・・・原作者が同じ、白土三平氏でした!!!
でもね〜CGは笑えるレベルだったし、ツッコミどころも満載・・・何か物足りない・・・(・∇・)?
マツケンや小林薫、伊藤英明に佐藤浩市・・・
キャストは申し分ないので、もったいない気がしちゃいましたね〜〜^^;
本作の共演がきっかけで、マツケンと付き合ってると言う噂の小雪♪8才位おねえたまなの?
綺麗だし、忍者には見えるんだけどねぇ〜〜
【SAYURI】から4年、すっかり大きくなった大後寿々花ちゃんの母親役には無理があったかも。
う〜ん、でも、ちっちゃなコトは気にしなければ、面白かったですヨ♪(・∇・)ワカチコ鑑賞!?
☆☆☆★(☆5ツで満点♪★は0.5ポイント♪)
鑑賞環境:彼ちゃまと映画デート♡
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おぉ、番宣に影響されちゃったんですね。^^
んん、、ちっちゃなことは気にしない♪ それわかちこ♪ わかちこ〜〜♪ がいいと思います、自分も。 んんっ・・。
2009/10/11(日) 午後 6:07
マツケンと小雪…ひそかに応援してマス♡(笑)
ワカチコ鑑賞って超うけた(笑)
ちっちゃなとこをひたすら気にする鑑賞もそれはそれで楽しそうだけど♪w
2009/10/11(日) 午後 6:45 [ - ]
マツケン、サンバは踊らないの?
あっ、そっちのマツケンじゃなかった。( ゚Д゚) ムホー
んん、邦画の時代劇が続きますな〜!
彼ちゃまデートだったのか!(/∇\)キャ-!
2009/10/11(日) 午後 7:00
サムソンちゃま;ウフフヽ(〃^・^〃)ノ その方が幸せだよね〜♪
ゆりは難しい事はわからないし、評論家じゃないんだから、
どんな映画もわりと、好意的に(笑)観ちゃうよ〜!
そう。ワカチコ鑑賞最高です(・。-☆
2009/10/12(月) 午前 10:14
くぅちゃん;ウフフ(*^m^*) ゆりは小雪達はどうでもいいけど、
くぅちゃん達を、ひそかに(笑) 応援してマス(*^^*)b
アハハハ(≧ω≦。) それ、今度やってみよう〜!!!!
劇場鑑賞はワカチコで、自宅で観る時、小姑の様に(笑)観てみるぅ〜!(≧ω≦。)コジュウト〜
2009/10/12(月) 午前 10:18
Kazさま;素のマツケン君、踊ってと言ったら、踊ってくれそうな素直キャラだったよ♡
ホント、偶然続いてますね〜〜♪ しかもどちらもちょっと風変わりな時代劇(・∇・)
ウフ(*^^*) そうだよん!この後、忍びの術を使いっこしたかどうかは内緒ぉ〜ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
2009/10/12(月) 午前 10:22