ISAAC’S GUITARS

ギターに留まらず、音楽に関する話題です。特に機材面を中心に進めていきたいと思っています。

E・GUITAR

[ リスト | 詳細 ]

ギター本体やパーツに関する記事
記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

Orville by Gibson ES-VS

Orville by Gibson ES-VS

イメージ 1

入手しちゃいました。
オービルのES-335モデルです。

G88で始まるシリアルで、
オービルが始まった1988年あたりのもの。
このころは、型番がES-335ではなく
ES-VSだったようですね

フロントピックアップがP-90タイプに交換され、
オールド好きな僕としては?ですが、
音的には、こちらの方が好きなので、
このままで使おうと思っています。

イメージ 2

バーニーとの比較です。

ほとんど同時期の同工場で作られたのだろう
と思える感じがします。
とはいえ、存在感は、こちらの方が良いですね。








イメージ 3

バックのサンバーストは、
オービル(上)の方が好きです。




Fender JAPAN ST62

Fender JAPAN ST62

イメージ 1
フェンダージャパンのビンテージホワイトのストラトです。
白系のギターをあまり持っていませんでした。
なかなか出玉が少なく、結構高額で取引されてしまいます。

このギター、僕の嫌いな「Crafted in japan」期のもので、期待していなかったのですが、
Eシリアル時代と変わらない感じで、鳴ってくれます。
(同じ時期のテレキャスターカスタムは、全然鳴ってくれません)

裏面にたくさんのシールが貼ってあったのですが、すべて剥がして
サーキットを交換しました。
ピックアップはもともとUSA製が付いていましたが、ボリュームとトーンブレンダーのバランサーは日本製
マスタートーンをUSA−CTSのフルアップ(?)にしています。
そのため、USAのツマミを入手しなければなりませぬ...

ノイズ処理も行っています。

トーンコントロール配線が、他のものと違います。
普通、ボリュームの三つある接点の中で、スイッチから入ってくる部分に、
トーンコントロールとの接続をしますが、コイツは、最終出力のジャックにつながる接点に繋いでいます。
ボリュームを絞った際に、トーンの違いが出てきます。

いやいや、いずれにしても、このギター、悪くないですね。
グレード的には、高くなくて、材質はおそらくバスウッドだと思いますが、
気に入っています。

異例ギター

異例ギター

イメージ 1
エピフォンのフライングVとエクスプローラーを手に入れていました。
結局、どちらも手放したのですが、記録のために....

フライングVはシール跡がありました。
ペグが壊れていたので、新しいペグを購入して交換。
配線がおかしかったので、治した上で近くの楽器屋に売りました。
ピックガードを外すのが、どえらく大変だった記憶が残っています。

エクスプローラーは、この写真でも分かるように、当初クロームパーツでした。
同じエピフォンのゴールドピックアップを入手して、交換しました。
ペグはもともとグローバーが乗っかっています。
コイツも、つい先日、ブックオフに持ち込みました。

どちらも、エピフォンの《なんちゃってギター》ですが、
レスポールと違って、ヘッドの形などに違和感がありませんので、購入していました。
しかし、僕はこの系を弾きませんからねぇ....

イメージ 2
イメージ 3

















イメージ 4


















イメージ 5















Tokai SiverStar

Tokai SiverStar

楽器の取扱をはじめた近くのブックオフで購入
イメージ 1

スパロゴ時代のトーカイは好きです。
でも、ラージヘッドって持っていなかったのです。
持とうとも思っていなかったのですが、なんと、このギター8千円。
ヤフオクでも、そんな値段で手に入らないぞ...

そこで即購入。
店の楽器部門責任者からも「さすがお目が高い」と言われましたが、
ほんと、買って正解だったと思います。

決して高グレードのものではありませんが、色がいい!
イメージ 2
イメージ 3



















この頃のギターは塗装も薄く、深いレイク...何チャラブルーってヤツですね。

ところが、なぜか弾きにくい....
何でだろうと調べてみると、ナット幅が普通のストラトに比べて狭い。
どおりで弾きにくいんだ...
そして、女性がラージヘッドのストラトを使っている理由も分かった気がします。
すべてのラージヘッドがそうだと言うことではないようですが、
ナット幅が狭いものが、ラージヘッドのストラトに多いようです。

ということで、最近ギターをいじりはじめた、小学5年生の娘に譲りました。

改造については、何にもいじっていません。







Fender ST-57 Gold

Fender ST-57 Gold

リサイクルショップで見つけたストラトです。
一瞬、オールかと思いました!

イメージ 1

イメージ 2

ネックの塗装剥げなど、故意にやったのか、自然なのか
正直分かりません。


しかし、23フレットありますので、
オールドなはずがありません。




イメージ 3

ピックアップは、レースセンサーゴールド。









イメージ 4

このネックポケット、どこのでしょう?
ちなみに、ゴールドのカラーは、
サンバーストの上から吹き付けているようです。







イメージ 5

ネックはこんな感じです。









イメージ 6

ヘッドはこんな感じ









イメージ 7


不思議なところに、意味不明な丸い穴が...








イメージ 8

ちなみに、ゴールドパーツは、
普通のパーツにゴールドのスプレーをかけているだけ。

これ、お店でレジに持っていくまで気付きませんでした。




全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事