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まだ上陸したばかりのニホンアマガエル
体長1cmほどで尾っぽの形が残っている
初々しい全身が瑞々しく輝いて見えた
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アマガエル部屋♡
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詳細
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いつもの勝手な解釈なんだけど
どこか微笑んでいるようであり
受け入れてくれてるようであり
どうしても親近感を抱いてしまう
そんな存在のニホンアマガエル
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緑系迷彩仕様のニホンアマガエル
剛毛系の葉っぱの上で身構える
薄くて柔らかい足の裏が痛くない?
一体どんな皮膚感覚してるんだい?
あれこれと想像して楽しんでみる
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この時期 毎夜鳴き続けるニホンアマガエルたち
上の個体は喉(鳴嚢)の辺りが黒っぽくなっている
これは繁殖期 成熟したオスに見られる変化だ
小さくて 可愛いけれど それだけじゃない
野性味に溢れた 本物のオス でもあるのだ
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雨降りの週末、夜遊びには行かず過去画像庫を彷徨い歩いていた。
6年前の5月4日の夜、僕は栃木の田んぼで夜遊びしていたようだ。
↑こちらを見つめながら喉を膨らませて鳴くオス。透けて見える位まで鳴嚢は膨らむ。
画像の記録によると… 午後8時から11時半頃まで畦道で、カエル観察&撮影三昧の夜遊び。
普通の感覚なら飽きてしまうのだろうが、僕にとってはこの上ない娯楽。
実は撮影そのものよりも、カエルたちと同じ場所で同じ空気を吸うことの方が、
より大きな悦楽(大げさだろ...)を与えてくれるからに違いない。
出来るならば、目線の高さや皮膚感覚もカエルと同じ世界を味わいたいのだが、 人間に生まれた宿命により、それは無理というもの。
ならば、人間として出来ることを、これからも続けて行くしかない。
『侵さない・伝える・見守る』の3点が当面の目標ということで…地味に精進。。。 ★ご訪問のついでに ↓ 凸⇒凹ポチッ!として下さいね。★
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