<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>伊勢守の豆知識</title>
			<description>伊勢守（いせのかみ）の政治を中心としたブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>伊勢守の豆知識</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>伊勢守（いせのかみ）の政治を中心としたブログです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21</link>
		</image>
		<item>
			<title>建国記念の日</title>
			<description>　建国記念の日、おめでとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　神武創業の古を偲ぶ今日の日の趣旨が、なかなか浸透していないのが現状です。&lt;br /&gt;
　祝日の意義はテレビ局の朝の番組などでアピールする、そして政府広報という形でＣＭも流してみるといった取り組みが必要です。&lt;br /&gt;
　若い世代には教育を通して広められてもそれより上の世代がダメでは意味がありません。&lt;br /&gt;
　社会全体へのアピールが必要不可欠です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/46443392.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 23:40:39 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>「国民投票法」今年こそ！</title>
			<description>　遅くなりましたが、あけましておめでとうざいます。&lt;br /&gt;
　かなり久々のブログです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　各紙の政治記事を見た限りでは、憲法改正手続き法案、通称「国民投票法案」の通常国会での成立は濃厚とのこと。民主党も修正のうえでの賛成の方針に転換しつつあるとのことです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　一方、護憲派政党（共産党と社民党のみ）に加え、自民党にけちをつけたい国民新党は反対の路線とのことですが、その理屈が「憲法改正には賛成だが、自民党案の憲法改正案の成立には協力する筋合いはない」などというものだそうです。まさに党利党略を優先するという政治屋のすることだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、成立するとのマスコミ報道が多いですが、油断は禁物。まず、幹事長の中川秀直氏が毎年、国民投票法の年内成立を年末から年始にかけて発言し、各紙が「国民投票法成立へ」というベタ記事にしながらも、政局の混乱等で見送られる現象を毎年繰り返していると言うことが一つ。次に、野党共闘をすすめ自民との対決色をだしたい民主党がどうでるかがまだ確定しきっていないということがあげられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でもようやく状況はここまで来ました。&lt;br /&gt;
　なんとしても国民の声で今年の通常国会で成立させましょう。&lt;br /&gt;
　参議院選挙は「憲法改正」が争点です。　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/45899847.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 01:25:52 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>平成１８年もいよいよ</title>
			<description>　かなり久々の日記です。&lt;br /&gt;
　ご心配をおかけしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　平成１８年も１ヶ月をきりました。普通なら今年の国民運動を総括をする時期ですが、今年は壮も行かない。いよいよ臨時国会が終盤を向かえ、防衛省法案、教育基本法改正案などの重法案の審議が大詰めを迎えるからです。&lt;br /&gt;
　会期延長説もでるぐらいで、まだまだ目が離せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　防衛省法案は当初は反対姿勢だった民主党も賛成に転じ、圧倒的多数で衆議院を通過。このまま参議院での通過・成立を目指すのみ。&lt;br /&gt;
　教育基本法は政府案にかなり不満はあるものの、現教育基本法を否定する意味では重要な意味を持っています。&lt;br /&gt;
　国民投票法案は今国会での成立は厳しいものの、自民、公明、民主での合意に向けての道筋が徐々にできつつあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年はまだ終わっていません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/44560623.html</link>
			<pubDate>Sat, 09 Dec 2006 23:36:50 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>「補佐官戦隊ゴレンジャー」に期待する</title>
			<description>　２６日、天皇陛下から安倍晋三氏が第９０代内閣総理大臣に任命され、安倍内閣が成立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の人事で注目すべきは、「首相補佐官」の存在だ。&lt;br /&gt;
　小泉内閣で「官邸主導」の流れができたが、それが決定的となり、「官邸主導型内閣」となり、アメリカ・ホワイトハウス型の政治となる様相ができた。小池百合子、山谷えり子ら保守系の女性議員、また中山恭子元参与が登用されるなど、安倍政権が目指すものは何かをこの人事で打ち出している。&lt;br /&gt;
　安全保障・教育・拉致問題・経済の４分野が安倍首相が重視する分野である。&lt;br /&gt;
　そして官房長官説もあった「自民党のゲッペルス」こと世耕氏が広報担当補佐官となり、安倍政権のメディア戦略を担当することとなり、その手腕も注目である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当初は「名誉職」とも揶揄されていた「首相補佐官」職だが、これからは違う。&lt;br /&gt;
　「大臣」職は「大臣になりたい」という大臣病に取り付かれた議員のためのお飾りのポストとしての意味を含めて用意し、１年前後で交代するものとなるだろう。これは当初は「一内閣一閣僚」を打ち出していた小泉首相も、これだけは変えることができなかった。（少なくとも、今回の大臣で次の内閣改造でも残るであろうは、麻生外務大臣閣下や高市大臣閣下ぐらいではなかろうか。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、「補佐官」の交代は、「大臣就任」でもない限りないだろう。「一内閣五補佐官」で、官邸主導の徹底した改革を行うことになるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　首相補佐官は現在、首相の助言役という位置づけだが、これを改める法改正も次期通常国会で目指されているという。&lt;br /&gt;
　官僚の抵抗も予想されるが、それを安倍首相と補佐官戦隊ゴレンジャーの力で跳ね除けてもらいたい。&lt;br /&gt;
　首相補佐官は天皇陛下の認証を受ける「認証官」へ昇格させるなど、権限を強化するなどの改革の実現がまずは日本再生に向けての戦いの第一歩だ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/42204836.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Sep 2006 01:03:46 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>安倍政権だけに任せてはいけない</title>
			<description>　安倍政権への期待は大きい反面、「安倍さんになればこれで大丈夫」といった風潮は警戒せねばなりません。&lt;br /&gt;
　安倍次期首相はこれから、足を引っ張ろうとたくらむ政治家、官僚と戦わねばなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　かつて細川内閣が誕生し、自民党政治が一度崩壊したときも、不況に苦しむ国民は「これですべて解決なんだ」といった妄想にとらわれた節があります。小泉ブームやかつての石原慎太郎待望論にも同じような節がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　安倍さんに孤軍奮闘を強いてはいけません。国民も共に戦わねばならないのです。&lt;br /&gt;
　そうしなければ、日本の再生はありえません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　地方自治体など安倍さんの手の及ばぬ身近なところからどんどんせめていかねばなりません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/42014773.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Sep 2006 00:27:55 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>小泉訪朝から４年</title>
			<description>　小泉政権下の９月というのは、歴史的な出来事の多い月だと思う。&lt;br /&gt;
　平成１３年の９月１１日テロ、平成１７年の自民大勝選挙、今年の新宮さま御誕生などがあげられるが、何よりも、平成１４年９月１７日の小泉首相の訪朝は、日本の転換点として後世まで語られる出来事であろう。今でも印象的な出来事だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぞは多い。&lt;br /&gt;
　なぜそもそも北朝鮮は拉致を認めたのか？本当に日本は国交正常化する気だったのか？&lt;br /&gt;
　数えていたらきりがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一時は日朝国交正常化をたくらむ悪の権化のごとく言われた小泉首相だったが、結局それはなく、ミサイル問題に絡んで経済制裁も発動した。トータルで見たら、歴史は小泉首相を評価することになるのであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　拉致問題の完全解決は安倍次期内閣にゆだねられることになってしまった。&lt;br /&gt;
　これからが本当に過酷な戦いだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/41721857.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Sep 2006 04:33:52 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>小泉政権あと11日</title>
			<description>　小泉内閣の退陣まであと11日となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年の９月と去年の９月（総選挙）は歴史に残るものになるでしょう。&lt;br /&gt;
　まず皇室典範問題では無事の悠仁親王殿下御誕生で国論を二分する事態は避けられ、安倍次期首相も旧宮家の復活を本格的に検討しつつあります。&lt;br /&gt;
　北朝鮮へもさらに金融制裁を発動へ。小泉内閣だからこそできたことでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さらに言うならば、安倍内閣が本当に現実のものになろうとしているのも、小泉内閣があったればこそである。&lt;br /&gt;
　去年の１月ぐらいまでは、平沼氏があたかも次期首相候補の本命かのように言われ、中には石原慎太郎の国政復帰・首相登板さえも現実的に語られつつありました。&lt;br /&gt;
　平成１５年の前半ぐらいはある保守系市民運動の大御所も「安倍さんには首相になってもらいたいが、色が結構ついちゃったからな」などといわれ、まさか本当に首相になるとは誰が予想できたであろう。&lt;br /&gt;
　安倍氏の幹事長、そして官房長官への抜擢という小泉サプライズ人事の中、安倍氏が首相候補としての力量をつけてきたことが、今回のほぼ確実とされる勝利につながった。そして安倍氏がその力量を示すきっかけとなったのが、拉致問題だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　はじめ小泉首相は拉致問題には全く関心がなかった。平成１４年春、有本恵子さんの拉致被害者認定に伴い被害者家族との最初の面会に用意した時間は１０分。その後の地方の特産品のアピール娘との会見のほうが時間は多く裂かれていた。この１０分だった家族との会見が、小泉首相の意識を変えたのだろう。家族との面会は予定の時間を上回り、家族の訴えに首相の態度は変わっていたという。「首相の意識を変えたという意味では意義があった」と言われたが、まさかそれが平成１４年９月１７日の訪朝につながったのではないかと私は考えている。&lt;br /&gt;
　小泉首相の対北外交方針をめぐっては賛否があるが、少なくとも北朝鮮に拉致を認めさせ、拉致被害者のうち５人とその家族を奪還したのは歴代政権ではまず不可能だったことだ。&lt;br /&gt;
　そして、なによりこの拉致問題をきっかけに「平和憲法教」は完全に崩壊し、国民の意識にも変化が出てくる。&lt;br /&gt;
　それは安倍氏が国民から圧倒的な支持を受けていることが示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　功罪あるといわれる小泉内閣だが、私は小泉内閣の誕生は歴史の必然だと考える。&lt;br /&gt;
　少なくとも、日本再生への転換点だったことは間違いない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/41677256.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Sep 2006 21:52:45 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>奉祝・親王殿下御誕生</title>
			<description>　秋篠宮妃紀子殿下の御無事の御安産と親王殿下の御誕生を心より、お祝い申し上げます。&lt;br /&gt;
　親王殿下の健やかなる御成長と、弟宮の御誕生を心から祈念申し上げます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/41382662.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Sep 2006 01:36:39 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>「国葬」について法整備を</title>
			<description>　今月八日、日本武道館で橋本龍太郎元首相の内閣・自民党合同葬が開かれました。&lt;br /&gt;
　（橋本氏の生前の功罪は別にして）改めて御冥福をお祈りする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回開かれた葬儀は、「内閣・自民統合同葬」であって「国葬」ではない。&lt;br /&gt;
　戦後、国葬となったのは吉田茂氏だけである。閣議決定で国葬とされた。&lt;br /&gt;
　ちなみに戦前は２０人の方が国葬に列せられた。「国葬令」という勅令で国葬に関する法令が定められていたが、戦後はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　皇族方の葬儀もあくまで皇族の家庭の葬儀だとされている。&lt;br /&gt;
　歴代首相の葬儀も「内閣葬」「衆議院葬」「国民葬」といった形で行われている。&lt;br /&gt;
　国家のための功績のある方を顕正する場があいまいなのは、いかがなものであろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　きちんと国葬についての法律を定めるべきである。&lt;br /&gt;
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/40652878.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 23:44:08 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>終戦記念日に始まる戦い</title>
			<description>　昨日は終戦記念日・・「戦没者を追悼し平和を祈念する日」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　早朝、無事、小泉純一郎内閣総理大臣閣下の公約どおりの参拝が５年の歳月を経てようやく実現しました。まずは日本再生に向けての大きな勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当日の参拝客は約２６万人と、例年の４、５倍近く、また戦後６０年目の昨年を大幅に上回る人数でした。またＮＨＫの視聴者参加型討論番組「日本のこれから」の携帯アンケートでも首相の参拝を支持する声が圧倒的多数であり、国民世論の多くが首相の参拝を支持していることが改めて明らかになりました。思想戦での勝利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当日、私は早朝に参拝し、無事総理の参拝を迎える中に加わることができました。一日、この「勝利」という「美酒」に、一滴も酒を飲んでいないにもかかわらずかなり酔いしれてしまいましたが、「勝ってかぶとの緒を締めよ」といいます。日本再生のための戦いはこれからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そういう意味では平成１８年８月１５日は「開戦の日」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　平成１８年８月１５日の小泉純一郎内閣総理大臣閣下の靖国神社公式参拝を祝するとともに、一日も早い天皇皇后両陛下の靖国神社御親拝の実現を祈念申し上げます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/isenokami21/40540265.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Aug 2006 23:32:22 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>