伊勢志摩ブログネット

広範囲に渡る伊勢志摩の観光やイベント情報を複数のライターが神出鬼没で勝手気まま、適当にお届けしますよ!(笑)

ブログネット取材企画

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 私達「伊勢志摩ブログネット」が主催し企画するツアーは以下の3種類があります。
1.BIG企画(複数の対象について終日通して実施される一大イベント)
2.SMALL企画(少数の対象について数時間から半日程度のプチイベント)
3.取材企画(一つの対象をじっくりと取材するプチイベント)

これから年間を通じて様々な企画を計画していく予定ですので、ご都合がつくときには是非
ご参加くださいね。
どうかよろしくお願い申し上げます。
(BIGとSMALL各企画のイベントにはその都度リクレーション保険を掛けますので、万一不慮
の事故にあわれたり、また怪我等にも補償がされますので安心してご参加ください。)
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(三重県伊勢市二見町 民話の駅蘇民 2012/7/19片矢木氏撮影)
 
 どーもどーも 全国で2位!!なんて猛暑を記録している伊勢志摩地方に住むてっつんです。 
 先日、午前中に伊勢神宮、外宮と内宮を歩いてきまして、約5時間ほどお外にいましたが途中熱中症気味にダウンされている子どもさんを見ました。 この時期の野外活動は、老若男女体調管理をしっかりして、帽子をかぶるなどの暑さ対策を忘れず行いたいところです。
 
 さて、平成24年7月19日曇り空の下、伊勢志摩ブログネットてくてくツアー二見編が行われました。
 今回の記事は、とあるお祭りで知り合った 片矢木宣平さん(かたやきせんべいさん:源氏名^^;) の写真で伊勢志摩ブログネットツアーをご紹介します。  感謝。
 
 
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 集合時間は、公共交通機関が到着する時刻に合わせます。 今回は、JR参宮線 二見ヶ浦駅に9時40分集合でした。 珍しく電車の到着が5分遅れたので遅刻状態でしたが、まぁ、仕方なしです。
 伊勢市内の移動は、やはりマイカーが便利ですが、今回はバスと電車を乗り継いで到着した てっつん(私)。このツアーでは、てっつんが案内を務めますが、普段に無い案内を行います。 。。。。 簡単に言うと 酒が入ります。(笑  清めの酒にしては多い量で、1升瓶×2 くらいなくなることもあります。 他にワインが持ち込まれます。(^^  それでも マナーを守り呑みますので案内はしっかり行います。
 
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 歩くときの衣装もしっかり和装するてっつん。
 最近のお気に入り備品は、扇子。 夫婦岩前では、落語家のようになってますね(笑。
 
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 岩戸館では、天然ミネラルを含んだ塩造りを見学。
 
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 歩きでないと気付かない 二見町江の少し残る古い街並みを見たり。 撮影したり。 伊勢の人でも知らない場所ですね。
 そしてここ 伊勢神宮の一つ 神前神社。 200段を超える自然石の階段。 息を切らしながら全員参拝。
 
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 「こんなに登るなんて思わなかった。」とブーイングを浴びるてっつんですが、これが登れなければ伊勢のオールマイティな案内はできませんね。 楽勝楽勝と無口にひたすら登るてっつんでした。
 民話の駅 蘇民の休憩室にて昼食を済ませて、伊勢安土桃山文化村までバスにて移動。
 
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 安土桃山文化村では、思い思いにタイムスリップ。
 
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 激を見て泣いて笑って。
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 二見も面白いところありますね。  片矢木様 画像提供有難うございます。
 
 次回のツアーは、いよいよ伊勢を出て 鳥羽 志摩方面 に行くかな? こうご期待 ご参加ください。
 
 感謝。
 
2012年7月21日(土)伊勢志摩ブログネットつながりで知り合った仲間たちが集まり第7回伊勢志摩ブログネットツアー「二見ヶ浦歴史探訪と文化村取材ツアー」が開催された。
今回は歴史ツアーだけでなく伊勢市二見地区の観光資源をブロガー仲間が取材し紹介する企画であり参加して来ました。
 
(日程コース)
JR二見駅前集合9:40→酒素饅頭 お福餅 赤福餅→岩戸館 塩作り見学→夫婦岩→二見シーパラダイス→猿田彦石 江神社 神前神社 民話の駅・蘇民(昼食)→13:40CANバスで移動→伊勢・安土桃山文化村到着14:00〜17:00まで→二見駅まで徒歩17:30(解散)
 
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①JR二見ヶ浦の駅舎は夫婦岩をデザインした前面ガラス張りの近代的な建物  です。(1993年に建設)
 
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②旅館街の土産物店の店先で早くもブランコを見つけ興じる「チビてっつくん」
 
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③賓日館(国指定重要文化財)の説明をする「てっつん」さん(左の着物の方)
 
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④これから岩戸館の御塩作りを見学取材に向かいます。
 年齢幅もあり着物を着た人などもいたり不思議な団体?
 
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⑤岩戸館にて「岩戸の塩」製造工程を見学取材中
 手前が窯の炊き出し口で登り窯方式の窯である。
 三槽に分かれていて手前の火力の強いところで塩水を濃くし徐々に火力の  弱い上方へ柄杓で移動する。
 
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⑥最奥槽部は保々塩が出来ていて焦がさない様に絶え間なく撹拌するのが大 変な様です。
 
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⑦太い絆で結ばれた夫婦岩
 今の時期、丁度夫婦岩の間より昇る朝陽が見られ観光客やカメラマンで
 賑わいます。
 
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⑧2007年6月頃撮影した夫婦岩からの美しい昇陽です。
 
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      ⑨二見シーパラダイス前にて
       「あっかんべー」で有名になったトドやアザラシがいる。
       今回は時間の都合上スルー
 
  ( 関連記事)
       
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      ⑩江地区の古い町並みを散策。
 
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⑪「猿田彦石」前で休憩
 
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    ⑫神前神社(こうざきじんじゃ)への石段
     約250段には参りました。(泣)
 
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⑬神前神社に参拝。
藪蚊に刺されながら休憩し早々に退散する。
 
イメージ 14⑭民話の駅・蘇民の裏手ではハスの花が丁度満開でしたが到着時間が13時  で見頃の時間帯を少し過ぎていました。
 
 先日(7月18日AM 9:00頃)の満開のハスを紹介します。
 此処でお昼休憩しました。
 
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⑮さて今からCANバスに乗って「伊勢・安土桃山文化村」へ
   出陣じゃー!
 
 
「伊勢・安土桃山文化村編」は下記を
参照くださいね♪
 
 
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二見ヶ浦トンネルをくぐって帰途に着くブログ仲間。
JR二見ヶ浦駅(17時30分解散)
 
私は初参加でしたが実に楽しい取材企画でした。
今後も楽しい企画をよろしくお願いします。
 
取材に協力くださった「岩戸館」さん、「伊勢・安土桃山文化村」さんに感謝いたします。
 

転載元転載元: 〜伊勢志摩の旬を楽しむ親爺のブログ〜

2012年7月21日(土)伊勢志摩ブログネットつながりで知り合った仲間たちが集まり第7回伊勢志摩ブログネットツアーが開催された。
今回は歴史ツアーだけでなく伊勢市二見地区の観光資源をブロガー仲間が取材し紹介する企画であった。
 
(伊勢・安土桃山文化村編)を紹介します。
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伊勢安土桃山文化村に到着するブログ仲間 14:00
 
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      早速、髭面の町人風の男が出迎えてくれた。
      腰に「ガマグチ」を付けた粋なスタイルである。
      女性人たち、あのガマグチは欲しい〜!(笑)      
 
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いよいよ「伊勢・安土桃山文化村」に入村します。
 
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    伊賀忍者妖術屋敷をお気に入りのチビてっくん。
    気をつけてね〜♪ 
 
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戦国腕試し館にて
弓矢で腕試しする「おねえさん」頑張ってねー!
 
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金色の像は学業の神様(菅原道真)である。
 
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         有名なイメージキャラクターの「にゃんまげ」が出現し
      早速,記念撮影しましょう。(^_^)v
 
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我が伊勢市にあった山田奉行所の「御しらす風景」を再現!
笑いと人情味に溢れたお芝居、実に上手である。
 
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御裁き終了後には客が退席するまで希望者への記念撮影タイムがおこなわれた。
 
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妖怪屋敷
全然怖くない妖怪ばかり、子供や年寄りでも安心でした!(笑)
 
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吹き矢、中心へ上手に当たるかな?
 
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時代考証に基づき原寸大で再現。
近くで見るその姿は圧巻です!
これから内部を探検。
 
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     文化村のお化けよりも怖い名演技!(凄い迫力)
 
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      豪華絢爛の7階「黄金の間」には壁・天井すべてに
      金箔がはりめぐらされています。
 
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天守閣からの見晴は絶景です。
 
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      金ぴかの鯱
 
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村内と安土城間を往復している駕篭バスです。
 
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最後にブロガー仲間と大忍者劇場前にて記念撮影をしました。
ニンニンポーズでハイパチリ (^_^)v
私は初参加でしたが実に楽しい取材企画でした。
今後も楽しい企画をよろしくお願いします。
 
取材に協力くださった「伊勢・安土桃山文化村」さんに感謝いたします。
 
尚、詳細は伊勢・安土桃山文化村ホームページを参照くださいね。
 
☆伊勢・安土桃山文化村さんより
  耳寄りなお知らせ!
毎月29日は松阪の日、毎月23日は伊勢の日、毎月7日は志摩の日、
それぞれの日の市民が免許証などを提示すれば3,900円の通行手形(フリーパス)が1,000だそうです。
 
「伊勢・安土桃山文化村」に遊びにおいないな〜!
 
 
 
 
         

転載元転載元: 〜伊勢志摩の旬を楽しむ親爺のブログ〜

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菅島のしろんご祭は、「しろんごさん」と呼ばれ、島の守護神である白髭大明神を奉り、数百年の昔からこの島の人々によって受け継がれてきた伊勢志摩を代表する海女の祭です。

この祭の行なわれる白浜は一年を通じ禁漁区ですが、この日だけは漁が許されます。ホラ貝の合図で白い磯着を纏った島中の海女が、いっせいに雌雄一対の鮑「まねき鮑」を取りに海に潜り、最初に「まねき鮑」を取った者が合図し、これを神社に奉納します。
2010年7月11日(日)開催
 
 
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潮かけ祭り

780年余の伝統を誇る奇祭。
海の女神市杵島姫命が大島の祠に里帰りするのを祝い、
海女や漁師がアワビ等のその日の獲物をお供えし、
海の安全と大漁を祈願する神事の後、船どうし人どうし海水をかけ合ったり、
海に投げ入れたりする天下ご免の祭である。
海水をかけ合う荒っぽい天下ご免の奇祭。
お祭り広場ではステージイベントや花火大会、荒波太鼓の演奏、夜店で賑わう。
 
2010年7月12日(月)開催
 
 
 
 
 ブログネット会員の てっつん は、もちろん見に行きます( ゚∀゚)ノ。
 

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