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パンチラ。

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ここは60年、70年代の派手な衣装の店。

窓から足、出ちゃってます。


パイドモント・ブティック
(Piedmont Boutique)

電話:(415) 864-8075

住所:1452 Haight Street

http://www.haightshop.com/pages/piedmontboutique.html



伊勢谷浩一 写真展「White Sands」
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/090507_iseya/

ヒッピー発祥の地。

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60年代にヒッピーのたまり場となったヘイトアシュベリー(Haight Ashbury)

僕の好きなアーティスト、ジミ・ヘンドリクスやジャニス・ジョプリンも以前住んでいて、この場所から数々の作品を発表していたらしい。およそ7ブロックの中に、ギャラリーや流行に敏感なお店が軒を連ね、アーティストにはたまらない場所。独特の雰囲気があった。

前衛的でいて荒廃的な雰囲気、とでも言ったらよいのか。

40年も前にこの場所から始まった自由と革新を求めるフリースピリットは、今でもこの街を歩くと感じることができた。

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写真のお店、ポジテブリー・ヘイト・ストリートは、ヒッピ−系Tシャツ、香料、サンフランシスコお土産商品などを売っている雑貨屋。


ポジテブリー・ヘイト・ストリート
(Positively Haight Street)

電話:(415) 252-8747

住所:1400 Haight Street

ヘイトアシュベリーのお店一覧はここから見られます。→ http://www.haightshop.com/#



in San Francisco


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ユースに荷物を置いて早々に脱出!!

最寄りのバス停から、向かうはヒッピー発祥の地 - Haight Ashburyへ!!(ヘイトアシュベリー)


in San Francisco


伊勢谷浩一 写真展「White Sands」
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/090507_iseya/

病院??

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ユースの受付。

左のカップルたちは、僕らと同じ部屋だった。

このユース、作りが学校のような病院のような。。何かの建物だったものを再利用して作られたみたいだ。入り口上の絵には病院の絵が描かれていた。

海外のユースには病院や刑務所だった建物を利用して作られたユースホステルがいくつかあるみたいです。



in San Francisco


伊勢谷浩一 写真展「White Sands」
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/090507_iseya/

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