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埼玉県の山奥、長瀞のライン下りに行ってきました。 長瀞は撮影でよく行くけれど、船に乗るのは初めて。 有名なライン下りとはどんなものか非常に楽しみでした。 長瀞駅から川まではお土産屋さんや食事処が並ぶ商店街が続く。 船の降り場。景色がきれいなので先に行っちゃいました。 お客さんを乗せた船が通り過ぎる。 みんな楽しそうだな〜。 長瀞はラフティングも有名。 ホントはこっちやりたかった* 乗船。もちろん僕はいい写真撮るために先頭に乗り込む。 レディーファーストとか関係ありません! さいて〜! 陸橋の下を進む。結構緊張した〜* 対岸のこどもたち。カメラを向けると次々に川に飛び込んでくれました。 みんなかっこいいぞ! こちらは岩場で佇むオサレ女子たち。 手を振ったら振り返してくれました* みんなかわいいぞ! そんな浮かれた僕を尻目に船頭さんは黙々と船を漕ぎ続けます。 一番の激流ポイントですごい水量の水を被ってしまった! 僕は必死にカメラをガード。 おっきーは股間で水を受けておねしょ状態に... 笑いを堪えるのが大変でした、、、 いや、モロ笑っちゃったかな(笑) つづく... |
photo diary
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部屋の片付けをしていたら出てきた歴代の携帯たち。 |
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部屋の大掃除をしていたら学生の頃に撮影したフィルムが出来てきました。 僕が写真を始めた頃はまだデジタルカメラが普及しておらず、 全ての撮影をフィルムでしていました。 デジタルデータであれば、パソコンのハードディスクにアクセスすれば瞬時に過去のデータも見られるのですが、過去に撮影したフィルムは引き出しの奥底に保管してあるのでなかなか見る機会がないのです。 何を撮っているのか意味がよく分からないものも多いなか、家族や友人が写っている写真には癒されます。掃除をしていると昔の写真が出てきて、掃除が一向に進まないっていうお決まりのパターンやっ! 約10年も前の家族の写真。。 一度、取材で父親の工場に撮影に行ったことがあるんです。 取材と言ってもその頃僕もその工場でアルバイトをしていたので、 バイトついでにだったような気もしますが。 コンタクトプリントと言う小さい小さいプリントをデジカメで複写したので、ピントが甘く写真も汚いですが、 確かにあの頃の僕が撮った写真。。懐かしいです。 家族のために働く父親。。 この歳になって改めて思うのは、やはり父親は偉大だな、と。 昔から思っていましたが、改めて尊敬し直しました。 家に帰るとやさしい父親。 お酒が大好きで、時にどうしようもなくなったりします。 母親。そんな父親をいつも支えます。 これは、、素麺?? 父親が食べるスイカを貪欲な目で見る、僕。 まだぴちぴちの10代♪ びちびちじゃないですよ。ぴちぴち♥♥ 家が雨漏りすると、屋根に上がって直してくれる父親。 何でも自分でやっちゃいます。 いつも、いつもありがとう。 |
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部屋で栽培しているモンステラ。 |
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渋谷と原宿のちょうど真ん中にある、気になるお店に行ってきました。 |



