ここから本文です

書庫全体表示

記事検索
検索

あ〜、NTS111

イメージ 1
皆さんどうされました? 西無線研究所から発売されるNTS111。実は私、締め切り寸前に予約したんですよ。但し価格は65,000円の条件で。先ほどHPを見たら価格が81,500円に決定して私はキャンセルされちゃいました(~_~;)

私の予約した65,000円には49台しか入っていないけど、正直この価格でも迷いました。出来れば50,000円くらいだったらって。予約した後に予約に外れた方が良いかな?ってね。元々狭いであろう市場に既にSR-01やブラックバードが新規で発売された後で、1,000台なんて出るはずがないだろうと思いましたよ。どんなに出てもこの半分程度だと思ったし、今回の全ての予約数を足しても300台にならないんだもん、先発組に喰われちゃった感じもしますね。

予約は3日間延長されていますが今回は見送ります。予約受付中の説明の中に、将来的にはハムショップ店頭でも販売できるようにしたいとの文言がありましたよね? ということは数年先でも購入出来るということでしょうか? でも価格は今回と同じなんでしょうけど。
私のRJ-570Dの寿命があと3年で、それまでに特段の変化が無ければこの時に買える環境であれば考える事にしましょうかね?

フリラ移動運用ケース

先日、100均商品を使った移動運用アイテムをご紹介しました。しかし数年前に購入したフリラ移動運用ケース(自称)があるのですがほとんど使っていませんでした。そこでこの機会にご紹介させていただこうかと?(^_^;)


イメージ 1
それがこのケースでアステージ社の「パーツストッカー PS-400」という製品です。
詳細はメーカーHPをご覧くださいな。ハンドルが付いているので持ち運びには便利です。自宅近くのホームセンター数軒には取り扱いが無くてネット通販で確か1,000円位で購入したと思います。

私の購入したケースは全面が無色ですが、収納部だけが青色のものもあります。

このケースの特徴としては仕切り板が数枚付属していて(別売りあり)好みの空間がつくれることと、本体の底の部分が直角ではなくアール形状になっているので、ゴミ等が溜まりにくくて掃除がしやすい点が挙げられます。

私の所有するハンディー機が3台であればショートアンテナであれば装着したまま収納可能ですけど、4台だと特小機以外のどれかの機種はアンテナを外さないと収納出来ません。手前にあるID-31とVX-5はアンテナを外した状態です。
ケース内に斜めに入っているアンテナは、ダイアモンドのDCR用アンテナ「SRH350DH」なのである程度の寸法の目安になるかと? この状態でフタは閉められます。


イメージ 2
フタを閉めて立てた状態です。
仕切り板を使ってマイクや充電器、乾電池等の小物も収納可能なのでご参考にして頂ければ幸いです(^_^)v

長女よりバレンタインデーのチョコレートが届きました。

イメージ 1
ベルギーからの輸入品だそうで、そこそこのお値段はしそうです。普段はそんなにチョコレートを食べる機会はありません。食べるのはアーモンドチョコが多くて、甘いのとアーモンドのカリカリが好みでして(^_^;)

毎年何かしら贈ってくれるのには感謝しかありませんよ。
以前から持っていたもの、昨年の大規模停電後に揃えたもの。何かと言ったら停電時に使うLEDランタンの事です。既に必要な分は揃えきったハズなんですが、どうもコレクター化してしまいましてまた追加で購入してしまった次第です。

それがこれ。
イメージ 1
ジェントスLEDランタン「EX-136S」です。実はこれを購入するにあたり随分と悩んだのが「SOL-036C」で、どちらも一長一短があるんですよ。

普通のランタンにはある光源の上の傘にあたる部分が無くて、グローブと同じ半透明の部材で覆われています。つまり光が傘で遮られることがなく光が上にも拡散するということで、周りは明るくても天井は暗いなんてことがありません。この様な造りのランタンは中々無いんじゃないかと思います。

光源の色は電球色のみで、明るさの調節は3段階にロウソクモ−ドと呼ばれる光が明るく暗く、大きくなったり小さくなったりする光り方があります。本物のロウソクにはもちろん敵いませんけど、多少の雰囲気はありますね。ただ、もう少し暗くても良いように思います。
電源は単三乾電池を6本で、本体は防水仕様となっています。



イメージ 2
ランタンと500mlのペットボトルを比べると、大きさはランタンの方が小さいですが太さはほぼ同じです。でもこの大きさでも眩しいくらい大変明るいので、明るさは3段階の2番目の明るさでも十分です。



イメージ 3
ジェントスの他のモデルに比べてグローブを外して本体を逆さまに吊るすことは出来ない代わりに、底の部分にカラピナが装着されており本体ごと逆さまに吊るして使うことが出来ます。つまり傘の部分が無いので光が周囲に拡散して本体真下に影が出来ることがありません! これはグローブを外す手間も無く非常に使い勝手が良いと思います。
電球色の他に白昼色も表現出来れば良かったんですけど、電球色も思ったほど黄色いという色でもないので今回はこれでガマンとします(^_^;)

しかし20年以上前、娘たちが小さい頃に行ったキャンプで使ったランタンと言えば、コールマンのガソリンランタンと当時は電池式といえば電球仕様のランタンしか無かった時代で、やっと蛍光灯型のランタンが出て来た辺り。ガソリンランタンはもう処分して持っていませんがこれはこれで雰囲気はイイですよね。

電池式のランタンも電球式からLED式が当たり前の様に出る時代になりましたが、この進化の過程には非常に驚くばかりで、明るさによってはLEDランタンだけでキャンプが出来そうなほどですよね(・・;)

これを買ってみた

自宅にある購入後数年経っている100均や、パナのエボルタの充電池の持ちが悪くなってきているみたいなのでこの際に全て一新することにしました。
そこでまず8本だけ買ったのがコレ。


イメージ 1
富士通の充電池は全然馴染みがなくてどんなものかと思って色々ググっていたら、どうも三洋のエネループはここからOEM供給していた様で現在もこの関係は継続している模様。この充電池の購入者のレビューもそんなに悪い評価は無くて、それならどうしてもエネループじゃなきゃダメってこともないでしょう?


昨年の秋頃にエネループはリニューアルなのかモデルチェンジなのかで、価格が結構上がりましたよね? そこでもうちょっと価格が安めなのを探していたらこれを見つけたので、Yカメラで4本で910円で購入。エネループは4本で1,300円位だから、同じ性能であるとするとかなり安い価格です。中身は同じ物なのにここまでの価格差があるのはブランド力によるものなのかと思います。
ちなみにアマゾン限定で、パナのエネループの文字が青から黒に変更された商品が単3が4本(ケース付き)で1,100円程で販売されています。でも私は更に価格の安いこちらの充電池を選びました(^_^;)


イメージ 2
裏にはしっかりとFDKの文字があり、そして日本製の文字も。これなら品質に期待が持てそうで、使い勝手が良ければ次回もまたこの充電池を選びます。
なお、充電は私の持っているパナの充電器でも問題なく充電出来ました。

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事